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学校パンフレット紹介
下館工業高等学校
(高等学校/公立/共学/茨城)
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学ぶこと/学校生活
カリキュラム
■機械科
機械工業の基礎からメカトロニクスまで幅広く学び,社会性豊かな技術者を育成する。
■電気科
電気に関することはもちろん,電子工学自動制御やコンピュータに関する基礎知識や技術を習得する。
■建設工学科
建築物・公共施設の計画設計・施工の技術を学習する。2年からは建築コースか都市工学コースを選択する。
■電子科
発展するエレクトロニクスの基礎から応用までの知識や技術を学習し,明日をになう技術者を育成する。
土曜日について
なし
海外研修について
・平成16年度まで海外ホームステイを実施
・現在休止中(海外ホームステイ支援体制は継続中)
クラブ活動について
■運動部
野球部、卓球部、剣道部、ラグビー部、陸上部、柔道部、サッカー部、水泳部、バスケットボール部、ワンダーフォーゲル部、少林寺拳法部、フェンシング部、パワーリフティング部、バレーボール部、ソフトテニス部、硬式テニス部
■文化部
写真部、科学部、自動車部、電気部、アマチュア無線部、絵画部、茶道部、ブラスバンド部、コンピュータ部、碁・将棋部、社会部、建設工学部
学校行事
入学式、前期始業式、対面式、体力テスト、第1回考査、PTA総会、最先端技術施設見学、球技会、第2回考査、公開実習、野球応援、夏季休業、前期終業式、後期始業式、第3回考査、修学旅行(2学年)、文化祭・体育祭(年交替)、学校公開、第4回考査、インターンシップ、共同宿泊合宿(1学年)、学年末考査(3学年)、予餞会、学年末考査(1、2学年)、卒業式、生徒会役員選挙、終業式
特色ある学校の取り組み
(1)授業等の工夫・改善により、学力向上に努め、進路実現率100%を目指すとともに成績の更なる向上を図る。
(2)資格取得で県内トップを目指すことにより、ジュニアマイスターゴールドの誕生を促す。
(3)生徒の多様な希望進路に対応できる3年間の進路指導マネージメントシステムを構築し第1希望合格率・公務員希望の合格率アップ、大学進学の拡充などを目指す。
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教職員
教職員数
73人
非常勤講師3名を含む
(2008年5月現在)
外国人講師について
英語ティームティーチングALT 1名
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