カリキュラム |
■生物生産科 明日の糧を創造し、人と自然の調和を追求する ■園芸科学科 植物を見つめ、生命の輝きを追求する ■食品化学科 食を科学し、豊かな生活をデザインする ■電子機械科 先端技術を支えるエンジニアを目指す |
土曜日について |
なし
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国際交流について |
農業を学ぶ高校生の自発的な学習活動を進めるためアメリカのFFA(future farmers of America)を参考にして、昭和25年にわが国で結成された組織であり、正式名称を日本学校農業クラブ連盟(FFJ=future farmres of Japan)といいます。この農業クラブの友情の輪は国内にとどまらずアメリカ(FFA)、韓国(FFK)、タイ王国(FFT)・・・・・など各国で農業の勉強をしている高校生との交流が組織的に実施されています。 |
クラブ活動について |
■運動部 ハンドボール部、野球部、バレーボール部、バドミントン部 、卓球部、陸上部、サッカー部 ほか ■文化部 写真部、海外研究部、茶道部、華道部、JRC ほか |
学校行事 |
4月;入学式 6月;農ク校内農業実物鑑定競技大会、農ク家畜審査競技大会 7月;球技大会、インターンシップ(2年) 9月;修学旅行 10月;体育祭・文化祭 11月;産業教育フェア 12月;シクラメン祭、校内マラソン大会 1月;農ク年次大会 2月;国際交流フォーラム、スキー教室(1年)、百人一首大会(2年) 3月;卒業式 |
特色ある学校の取り組み |
今年度から2年間、文部科学省の「みんなの専門高校プロジェクト推進事業」の指定を受けたのを幾に、更に地元の小・中学校や地域との交流を深め、地域から愛される学校づくりに努めていきたいと考えていますので、どうぞよろしくお願い致します。 |
教職員数 |
55人 (2008年5月現在) |
外国人講師について |
ALTによるOCIの授業実施 |