カリキュラム |
・普通科 ・理数科 充実した65分授業が県内トップクラスの学力を育てます。磐南では“なぜ学ぶのか”を問い続け、勉強の目的を大切にした”考える授業”をすすめています。この姿勢が高い学力を生み、社会的リーダーの育成につながっています。 |
国際交流について |
1992年にアメリカのマウンテンビュー高校と姉妹校提携を結び、隔年で相互訪問を行っています。昨年3月には本校から生徒25人が訪門し、今年4月には相手生徒25人が訪れました。この事業は異文化理解を深め、国際友好の大切さを認識する大きなチャンスとなっています。 |
クラブ活動について |
■運動部 サッカー、卓球、バスケットボール(男女)、バレーボール(男女)、テニス(男女)、野球、水泳、陸上競技、柔道、剣道、バドミントン(男女)、弓道、山岳 ■文化部 美術、書道、茶道、音楽、演劇、文学、音楽鑑賞、ビジュアル、吹奏楽、地学、生物、外語、華道、囲碁、将棋、弦楽合奏、科学技術 |
学校行事 |
4月;始業式・入学式、対面会、生徒総会 5月;はぐま祭 7月;球技大会 9月;防災講話、水泳大会(1年)、薬学講座 10月;体育大会 11月;芸術鑑賞教室、修学旅行(2年) 12月;スキー教室(1年) 2月;マラソン大会 3月;卒業式、球技大会 |
特色ある学校の取り組み |
理数系の更なる充実を図るための文部科学省のスーパーサイエンスハイスクール(SSH)の2003年からの指定3年間に続き、2006年度から更に5年間の指定をうけて今年はその3年目になります。この5年間の研究課題は「将来の科学技術分野でのサイエンスマインドを備えた真のリーダーの育成」であり、大学や企業が持つ最先端の施設・設備を使っての実習、磐南サイエンスなどの学校設定科目の実施、探究活動などです。英語の同時通訳での科学セミナー「ブリティッシュ・カウンシル」や「サイエンス・ダイアログ」など面白い企画もあり、最先端で活躍する科学者による講演会は刺激も大きく感動あるものです。今年度も更なる充実を目指して、新たな事業を予定しています。 |
教職員数 |
76人 (2008年5月現在) |
外国人講師について |
オーラルコミュニケーションの授業をティームティーチングで担当。スーパーサイエンスハイスクールの一環として、一部の理科の授業を英語で行う。 |