成功する子育てアドバイスQ&A
年齢・テーマから検索
1.
こどもの性格、癖
(22)
2.
生活習慣、しつけ
(28)
3.
お友達とのかかわり方
(12)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(9)
5.
保護者の不安、ストレス
(23)
6.
その他
(4)
1.
こどもの性格、癖
(35)
2.
生活習慣、しつけ
(26)
3.
お友達、幼稚園とのかかわり方
(24)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(11)
5.
保護者の不安、ストレス
(29)
6.
その他
(6)
1.
こどもの性格、癖
(27)
2.
生活習慣、しつけ
(28)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(26)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(10)
5.
保護者の不安、ストレス
(25)
6.
その他
(11)
1.
こどもの性格、癖
(16)
2.
生活習慣、しつけ
(15)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(15)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(6)
5.
保護者の不安、ストレス
(14)
6.
その他
(7)
1.
こどもの性格、癖
(10)
2.
生活習慣、しつけ
(10)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(11)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(6)
5.
保護者の不安、ストレス
(15)
6.
その他
(3)
キーワードから検索
※複数のキーワードを入力する時はスペースで区切ってください。
ご意見募集中
このサイトのアドバイスや知識に対するご感想、ご意見がございましたらお寄せ下さい。皆様からのご意見は編集などに参考とさせていただきます。
→ご意見はこちら
子育てには、不安と疑問がいっぱいです。まずは、年齢テーマ検索またはキーワード検索からあなたとよく似た悩みがあるか探してみましょう。
よく似た悩みでも、お子様の性格や周辺環境により、アドバイスは変わってきます。よりお子様にあったアドバイスをご回答します。
新しい質問&回答を見る
保存した質問&回答を見る
5.保護者の不安、ストレス
『母親にだけ、べったり:3歳』
3歳になった息子がいます。毎日朝起きてから寝るまで母親にべったりとくっついて離れようとしないので心配です。母親が大好きなことは嬉しいのですが、朝の時間や休みの日はなるべく接するようにしているのに、父親の方に来てくれないのは寂しいものです。
いつも夫婦の側で寝かせているのですが、起きて母親がいなかったら「ママ?」、物を取りに行って違う部屋にいけば「ママどこ?」、最後には私が抱っこすると「ママがいいー!」と泣きます。母親の方もこれだけ一緒にいたいとせがまれるので疲れてきています。負担を軽くするためや、私にも笑顔を向けて欲しいという親心もあり何とかしたいと思っています。朝ご飯やできる時はお風呂に入れたり、休みに公園に遊びにいったりと自分なりには接しているつもりですが、なにか足りないのでしょうか。せめて抱っこした時に泣かないようになって欲しいと思っています。
3才まで 幼稚園入園前/保護者の不安、ストレス
父親がこうして育児に係わってくれるのは嬉しい限りですし、何よりお子さんのこれからの成長に良い影響を与えられると思います。「ママがいい」についてはいくつか原因が考えられますので、次の項目をチェックしてみて下さい。
〜父親の接し方チェック!〜
1,母親が何でも一人で抱え込んでいませんか?お母さんの生活にゆとりはありますか?
2,夫婦の連係プレーは上手くいっていますか?
3,父親の育児参加は「できる時だけ」「余った時間だけ」になっていませんか?
1,母親の心にゆとりがなく、常に何かに追い立てられているような不安定な状態だと、子どもも安定せず、余計に母親を求めてしまいます。極端なところでは、お母さんに抱かれていても不安なのです。おそらく、父親の何かが足りなくて泣き出すのではなく、その逆の可能性が考えられます。対策として、まずは奥様を抱きしめてあげて下さい。自身の相手をさせるのではなく、本当の優しい心遣いを向けてあげて欲しいのです。優しい言葉掛けも良いでしょう。たとえば日頃の頑張りに対し「ありがとう」を言ってあげたり、誉めてあげる。育児に対しての不安な思いに対し「それで良いんだよ」と励ましてあげる。また、家事の負担も軽減してあげると助かるでしょう。
2,同じ事が言えますが、一昔前では夫以外の家族が育児をフォローしてくれていたところ、現在はその役割を二人がそれぞれに担うことになります。核家族化により、よりいっそう家族の強い絆が求められている時代と言えるでしょう。
3,もし心当たりがあれば、一度奥様の本音を聞き出されても良いと思います。もし「本当に助けて欲しい時には助けてもらえない」など奥様の中での信頼が薄らいでいては、子どもも父親になつきにくくなります。夫婦の信頼関係は子どもの心を大きく安定させます。
以上の項目に心当たりがなければ、もうすこし様子を見てみましょう。小さな子どもにとって、母親は全てです。抱かれた時の柔らかさや胸の温もりは、何にも変えがたいものです。それに代わるのが、ワイルドに好奇心や遊び心を満たしてくれる父親の存在です。これから動きも活発になってきます、幼稚園に入る頃が楽しみになりますね。
このサイトについて
運営会社について
関連サイトのご案内
ご利用ガイド
よくある質問
サイトマップ
会社情報
|
採用情報
お問い合わせ
広告掲載について
個人情報保護方針
携帯版 日本の学校
プロフェシオン
日本の転職
日本の就職2009
資料請求できる学校一覧
北海道
|
東北
|
関東・甲信越
|
中部
|
近畿
|
中国・四国
|
九州・沖縄