成功する子育てアドバイスQ&A
年齢・テーマから検索
1.
こどもの性格、癖
(22)
2.
生活習慣、しつけ
(29)
3.
お友達とのかかわり方
(12)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(9)
5.
保護者の不安、ストレス
(23)
6.
その他
(4)
1.
こどもの性格、癖
(36)
2.
生活習慣、しつけ
(26)
3.
お友達、幼稚園とのかかわり方
(24)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(11)
5.
保護者の不安、ストレス
(29)
6.
その他
(6)
1.
こどもの性格、癖
(28)
2.
生活習慣、しつけ
(28)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(26)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(10)
5.
保護者の不安、ストレス
(25)
6.
その他
(12)
1.
こどもの性格、癖
(16)
2.
生活習慣、しつけ
(15)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(15)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(6)
5.
保護者の不安、ストレス
(14)
6.
その他
(7)
1.
こどもの性格、癖
(10)
2.
生活習慣、しつけ
(10)
3.
お友達、学校とのかかわり方
(11)
4.
きょうだい、祖父母とのかかわり方
(7)
5.
保護者の不安、ストレス
(15)
6.
その他
(3)
キーワードから検索
※複数のキーワードを入力する時はスペースで区切ってください。
ご意見募集中
このサイトのアドバイスや知識に対するご感想、ご意見がございましたらお寄せ下さい。皆様からのご意見は編集などに参考とさせていただきます。
→ご意見はこちら
子育てには、不安と疑問がいっぱいです。まずは、年齢テーマ検索またはキーワード検索からあなたとよく似た悩みがあるか探してみましょう。
よく似た悩みでも、お子様の性格や周辺環境により、アドバイスは変わってきます。よりお子様にあったアドバイスをご回答します。
新しい質問&回答を見る
保存した質問&回答を見る
5.保護者の不安、ストレス
『子どもが毛染めに興味を持ってしまったとき:9歳』
小3になった娘が急に「髪の毛を染めたい!」とお願いしてきてびっくりしました。急に言い出すので誰かに吹き込まれたんじゃないかと思って、「急にどうしたの?なんで??」と問い詰めてしまいました。娘は結構前から染めたいと思っていたことと、クラスに染めている子がいてその子から「お母さんに言ったら染めてもらえるよ〜」と言われたことを話してくれました。とにかく娘には「薬品だから子どもの肌には刺激が強すぎてできないよ、大学生くらいになったら自由に染めてもいいよ」と説明してその日は納得していました。
しかし翌日そのことを学校で話したらしく、髪を染めている子から「お母さんが染めているんだったら、何で私は染めちゃだめなの?っていったらいいんだよ」と言われて、そのまま私に同じことを言いました。確かに私は毛染めをしていますが、白髪隠しのためで茶髪や金髪など、ただ染めたいからやっているわけではありません。そのことも娘に話したのですが、だんだんおしゃれや髪型にうるさくなっていく年頃だけに「でも染めてみたい!」と引き下がらなくなってしまいました。変な入れ知恵をされて困っていますが、それは相手のお母さんと話し合って解決しようと思っています。それよりも子どもながらに髪を染めることについて、だめと納得させたいと思っています。子どもだからという一言だけでは納得しない場合、どう説明していけばよいのでしょうか。
9才まで 小学校低学年/保護者の不安、ストレス
「毅然とした態度で」
どうしてウチはダメなの?と言う問いは、これから先も出てくることだとは思います。たとえばお小遣いの額、許される行動範囲、異性との交流など、外には魅惑的な事が山ほど存在します。その度に親が押されてしまうと、本人のために良くありません。ダメな物はダメとして、毅然とした態度で貫きましょう。できればお友達のお母さんと話し合う前に、親子で解決できるよう頑張ってみましょう。
「知識を持たせましょう」
まずは、きちんと説明してあげましょう。毛染めは害の少ない物もありますが、多くは髪を傷めますし、子どもの体には良くありません。特に女性の体は、髪の毛と子宮と感情は関連が深いと言われています。毛根から浸透した有害な薬品が、子宮に悪い影響を与えないとも言い切れないでしょう。
「お母さんも染めているじゃない」と言われたら「大人と子どもは違います」と、答えてあげましょう。お酒やタバコも同じです。誘惑に負けて未成熟な体に良くない物を取り入れるのは、自分を大事にしない行動です。「あなたはお母さんにとって大切な子だから、あなたも自分の事を大切にして欲しいの」という事を話してあげましょう。
「おしゃれは上手に」
学校は立派な大人に成るために必要な勉強をしたり、心を成長させたりするために行くところであって、おしゃれをして遊びに行くところではありません。その代わりと言っては何ですが、お母さんとお出かけの時などに、心を満してあげられるようなおしゃれのしかたを一緒に考えてあげてはどうでしょう。たとえば髪の先をちょっとカールさせたり、スプレー式のワンポイント染めをしたり、親子で楽しんでみるのも良いかもしれません。頭からおしゃれを反対するよりも、TPOのわきまえ方を教えることで、逆に自制心が培えることもあるでしょう。
このサイトについて
運営会社について
関連サイトのご案内
ご利用ガイド
よくある質問
サイトマップ
会社情報
|
採用情報
お問い合わせ
広告掲載について
個人情報保護方針
携帯版 日本の学校
プロフェシオン
日本の転職
日本の就職2009
資料請求できる学校一覧
北海道
|
東北
|
関東・甲信越
|
中部
|
近畿
|
中国・四国
|
九州・沖縄