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とうきょうこうげい

東京工芸大学

(私立大学/神奈川県・東京都)

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高い専門性を活かし次代を担うエンジニアやクリエイターを目指す

東京工芸大学の3つの特長

3つの特長1

90年に及ぶ歴史の中で時代の最先端に挑み続ける東京工芸大学

3つの特長2

平日は毎日予約不要で学習相談。「知的カフェ」学習支援センター

3つの特長3

授業料100%免除のチャンス!特待生制度・奨学金

東京工芸大学は1923年に当時の最先端技術だった「写真」を、「化学・科学」と「美術・芸術」という2つの学問領域から研究することを主眼として誕生しました。当初から培われた“工学と芸術の融合”が、現代においても息づいており、斬新なテクノロジー、クリエイティブを生み出す基礎となっています。

東京工芸大学の 学科・コース

東京工芸大学の 学費のこと

■2017年度初年度納入金(諸会費含む)
工学部/1,555,000円
芸術学部/1,895,000円
■奨学金制度
経済的な理由で修学が困難な学生に対して、本学独自の奨学金制度を多数用意しています。また、日本学生支援機構奨学金や地方自治体等が行っている奨学金制度も利用できます。
■特待生制度
入学試験合格者や2年次以降の成績優秀者に対する特待生制度を設けています。

東京工芸大学の 本学の特長

●工学部・芸術学部連携の学び
工学部と芸術学部の2学部を擁する東京工芸大学では、相互に関連する「工学」と「芸術」のコラボレーションによって新たな研究や表現を生み出せるよう、様々な形で両学部の連携を推進しています。
<工芸融合科目の一例>
どちらの学部の学生でも履修できる「工・芸融合科目」。所属学科の学びの枠を越えた科目履修によって、視野の広い技術者・クリエイターになることが期待されています。
○工・芸制作演習
工学部と芸術学部の両学部生の共同作業により、作品を設計・制作し、その応用方法を考えることを通してものづくりの基本を学ぶことを目的としています。
○工房
「ロボット工房」「アニメーション工房」「マンガ工房」「模型工房」「3DCG工房」「写真工房」のユニークな6つの「工房」科目を開講。工学部の学生でもマンガを描いてみたい、芸術学部の学生でもロボットをつくってみたい、そんな好奇心に応えます。

東京工芸大学の所在地/問い合わせ先

全ての所在地/問い合わせ先を見る

所在地

●厚木キャンパス

〒243-0297 神奈川県厚木市飯山1583  入試センター フリーダイヤル 0120-12-5246
ホームページ http://www.t-kougei.ac.jp/
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