国公立大学偏差値一覧

(河合塾 2019年10月発表の偏差値です)

注) この偏差値は入試の難易度を表したものであり、各大学の社会的位置を表すものではありません。

学校別に見る 北海道 /  東北 /  関東 /  甲信越 /  東海 /  北陸 /  近畿 /  中国・四国 /  九州・沖縄 /  全国 
偏差値順に見る 65以上 /  64.9~60 /  59.9~55 /  54.9~50 /  50未満 /  すべて見る

新潟県(河合塾 2019年10月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
新潟大学 人文 人文-前 55.0
法-前 50.0
経済科学 総合経済-前 52.5
教育 学校-家庭-前 50.0
学-学校教育-前 52.5
学-教育心理-前 50.0
学-特別支援-前 50.0
学校-国語-前 50.0
学校-社会-前 47.5
学校-英語-前 50.0
学校-数学-前 55.0
学校-理科-前 52.5
学校-技術-前 45.0
理A-前 47.5
理B-前 47.5
理C-前 50.0
力学-前 47.5
情報電子-前 45.0
化学材料-前 47.5
建築-前 47.5
融合領域-前 45.0
農-前 50.0
医-前 65.0
保-看護学-前 47.5
保-放射線-前 47.5
保-検査技術-前 47.5
歯-前 52.5
口腔生命福祉-前 47.5
創生 創生学修-前 52.5
長岡技術科学大学 前期 42.5
新潟県立大学 国際地域 国際地域A日程 55.0
国際地域B日程 52.5
国際経済 国際経済A日程 52.5
国際経済B日程 52.5
人間生活 子どもB日程 47.5

山梨県(河合塾 2019年10月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
山梨大学 教育 学-障害児-前 45.0
学-幼小発達-前 52.5
学-言語教育-前 47.5
学-生活社会-前 50.0
学-科学教育-前 47.5
機械工-前 47.5
電気電子工-前 42.5
コンピュータ-前 47.5
土木環境工-前 47.5
応用化学-前 47.5
メカトロ-前 50.0
先端材料理工-前 47.5
生命環境 生命工-前 47.5
環境科学-前 45.0
地域食物科学-前 47.5
地域社会シス-前 52.5
ワイン科学特-前 50.0
観光政策科学-前 50.0
医-後 70.0
都留文科大学 国文-中 60.0
英文3科目-中 55.0
英文5科目-中 55.0
比較文化-中 60.0

長野県(河合塾 2019年10月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
信州大学 経法 応用経済-後 60.0
応用経済-前 55.0
総合法律-前 55.0
教育 学-現代教育-前 52.5
学-国語教育-前 52.5
学-英語教育-前 55.0
学-社会科-前 55.0
学-数学教育-前 47.5
学-理科教育-前 47.5
学-ものづく-前 47.5
学-家庭科-前 50.0
学-特別支援-前 50.0
学-心理支援-前 52.5
数学-前 52.5
数学-後 52.5
理-物理学-前 52.5
理-物理学-後 52.5
理-化学-前 52.5
理-化学-後 55.0
理-地球学-後 52.5
理-生物学-後 55.0
理-物質循環-後 50.0
建築-前 55.0
建築-後 57.5
物質化学-前 50.0
電子情報シス-前 50.0
電子情報シス-後 52.5
水環境・土木-前 50.0
水環境・土木-後 50.0
機械システム-前 52.5
機械システム-後 55.0
繊維 先進繊維感性-前 50.0
先進繊維感性-後 52.5
機械ロボット-前 50.0
機械ロボット-後 52.5
化学・材料-前 52.5
化学・材料-後 52.5
応用生物科学-前 52.5
応用生物科学-後 52.5
生命機能科学-前 52.5
動物資源生命-前 55.0
植物資源科学-前 55.0
森林環境共生-前 50.0
医-前 65.0
保-看護学-前 55.0
保-理学療法-前 55.0
保-作業療法-前 55.0
保-検査技術-前 55.0
公立諏訪東京理科大学 情報応用工A-前 42.5
情報応用工B-前 45.0
情報応用工-中 52.5
機械電気工A-前 42.5
機械電気工B-前 42.5
機械電気工-中 50.0
長野大学 社会福祉 社会福祉-中 55.0
環境ツーリズム 環境ツーリズ-中 52.5
企業情報 企業情報-中 52.5
長野県立大学 グローバルマネジメント グローバルA-前 50.0
グローバルB-前 50.0

偏差値データについて
  • ・偏差値は河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
  • ・表示している偏差値は、前年度入試の結果と今年度の全統模試の志望動向を参考にして設定していますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分も変更の可能性があります。
  • ・各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。偏差値帯は下記16区分設定しています。
    37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上
  • ・偏差値は、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。
  • ・偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。
  • ・科目数や配点は各大学により異なるので、単純に大学間の入試難易を比較できない場合があります。また、偏差値はあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。