国公立大学偏差値一覧

(河合塾 2019年1月発表の偏差値です)

注) この偏差値は入試の難易度を表したものであり、各大学の社会的位置を表すものではありません。

学校別に見る 北海道 /  東北 /  関東 /  甲信越 /  東海 /  北陸 /  近畿 /  中国・四国 /  九州・沖縄 /  全国 
偏差値順に見る 65以上 /  64.9~60 /  59.9~55 /  54.9~50 /  50未満 /  すべて見る

富山県(河合塾 2019年1月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
富山大学 人文 人文-前 55.0
経済(昼間主) 経済-前 55.0
経営-前 55.0
経営法-前 50.0
人間発達科学 人間-文系-前 50.0
人間-理系-前 50.0
数学-前 50.0
数学-後 52.5
物理-後 55.0
物理a-前 45.0
物理b-前 55.0
化学-後 55.0
化学a-前 50.0
化学b-前 50.0
生物-前 52.5
生物-後 60.0
生物圏環境a-前 55.0
生物圏環境b-前 57.5
電気電子工学a前 50.0
電気電子工学b前 52.5
電気電子工学-後 50.0
知能情報工学a前 50.0
知能情報工学b前 55.0
知能情報工学-後 52.5
機械工学a前 50.0
機械工学b前 52.5
機械工学-後 52.5
生命工学a前 52.5
生命工学b前 50.0
生命工学-後 50.0
応用化学a前 52.5
応用化学b前 52.5
応用化学-後 52.5
都市デザイン 地球システム-前 50.0
地球システム-後 55.0
都市交通デザ-前 50.0
都市交通デザ-後 50.0
材料デザインa前 47.5
材料デザイン-後 47.5
材料デザインb前 52.5
医-前 65.0
看護-前 50.0
薬-前 57.5
創薬科学-前 52.5
富山県立大学 機械システム-前 47.5
生物工-前 42.5
知能ロボット-前 47.5
電子・情報工-前 47.5
環境社会基盤-前 47.5
医薬品工-前 42.5

石川県(河合塾 2019年1月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
金沢大学 人間社会 人文-前 55.0
法L方式-前 55.0
法M方式-前 55.0
経済-前 57.5
学校教育-前 52.5
地域創造-前 55.0
国際-前 55.0
理工 数物科学-前 52.5
数物科学-後 57.5
物質化学-前 52.5
物質化学-後 57.5
地球社会基盤-前 52.5
地球社会基盤-後 57.5
生命理工-前 52.5
機・フ・電-前 52.5
医薬保健 医-前 67.5
保-看護学-前 52.5
保-放射線-前 55.0
保-検査技術-前 52.5
保-理学療法-前 52.5
保-作業療法-前 50.0
薬・創薬科学-前 57.5
理系一括 後期 60.0
石川県立大学 生物資源環境 生産科学-前 47.5
生産科学-後 50.0
環境科学-前 47.5
環境科学-後 47.5
食品科学-前 47.5
食品科学-後 50.0
公立小松大学 生産システム科学 生産システム-前 45.0
生産システム-中 47.5

福井県(河合塾 2019年1月発表の偏差値です) 偏差値データについて
大学名 学部名 学科募集単位名 偏差値
福井大学 国際地域 国際地域-前 52.5
教育 初等(文系)-前 50.0
初等(理系)-前 50.0
中等(文系)-前 50.0
中等(理系)-前 50.0
機械システム-前 45.0
機械システム-後 50.0
電気電子情報-前 45.0
電気電子情報-後 50.0
建築都市環境-前 47.5
建築都市環境-後 52.5
物質生命化学-前 45.0
応用物理-前 45.0
応用物理-後 50.0
医-前 65.0
福井県立大学 経済 経済-前 50.0
経済-後 52.5
経営-前 50.0
経営-後 52.5
海洋生物資源 海洋生物資源-前 50.0
海洋生物資源-後 50.0
生物資源 生物資源-前 50.0
生物資源-後 50.0
看護福祉 看護-前 50.0
看護-後 52.5
社会福祉-前 50.0
社会福祉-後 52.5

偏差値データについて
  • ・偏差値は河合塾が予想する合否の可能性が50%に分かれるラインを意味します。
  • ・表示している偏差値は、前年度入試の結果と今年度の全統模試の志望動向を参考にして設定していますが、今後の模試の志望動向等により変更する可能性があります。また、大学の募集区分も変更の可能性があります。
  • ・各大学が個別に実施する試験(国公立大の2次試験、私立大の一般方式など)の難易度を全統模試の偏差値帯で示しています。偏差値帯は下記16区分設定しています。
    37.4以下、37.5~39.9、40.0~42.4、42.5~44.9、45.0~47.4、47.5~49.9、50.0~52.4、52.5~54.9、55.0~57.4、57.5~59.9、60.0~62.4、62.5~64.9、65.0~67.4、67.5~69.9、70.0~72.4、72.5以上
  • ・偏差値は、各偏差値帯の下限値を表示しています。このうち37.4以下の偏差値帯は便宜上35.0で表示しています。
  • ・偏差値の算出は各大学の入試科目・配点に沿って行っています。
  • ・科目数や配点は各大学により異なるので、単純に大学間の入試難易を比較できない場合があります。また、偏差値はあくまでも入試の難易度を表したものであり、各大学の教育内容や社会的位置づけを示したものではありません。