せんもんがっこうあそうりはびりてーしょんだいがっこう

専門学校 麻生リハビリテーション大学校

(専門学校/福岡県福岡市博多区)

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専門性の高い専任教員が33名在籍しています。全員が現役のセラピストです。

【理学療法学科】河元 岩男先生。国際整形徒手理学療法連盟認定徒手理学療法士ほか、多くの資格を持ち、勉強会なども多数開催。教科書の出版にも携わっている。

【理学療法学科】河元 岩男先生。国際整形徒手理学療法連盟認定徒手理学療法士ほか、多くの資格を持ち、勉強会なども多数開催。教科書の出版にも携わっている。

  • 【理学療法学科】河元 岩男先生。国際整形徒手理学療法連盟認定徒手理学療法士ほか、多くの資格を持ち、勉強会なども多数開催。教科書の出版にも携わっている。
  • 【理学療法学科】牧井 昭憲先生。大学卒業後、公務員を経て理学療法士へ転身。患者様と触れ合う喜びを感じながら信頼関係を構築していく大切さを学生に伝えている。
  • 【理学療法学科】松岡 美紀先生。小児理学療法学テキスト等、教科書の出版も手がけるなど、小児分野を専門としている。
  • 【理学療法学科】花田 穂積先生。骨関節障害の授業を担当しており、教科書の出版にも携わっている。
  • 【理学療法学科】熊丸 真理先生。公益社団法人日本母性衛生学会、産後リハビリテーション研究会等にも所属するなど、幅広く活躍。海外医療書籍の翻訳にも携わっている。
  • 【理学療法学科】山下 慶三先生。教育現場での活躍はもちろん、介護認定審査委員も務める。教科書等の専門書の出版にも携わっている。
  • 【理学療法学科】松崎 哲治先生。神経系・生活環境系・教育管理系専門理学療法士として活躍。学校での教育活動はもちろん、多数の勉強会の運営にも携わっている。
  • 【理学療法学科】松木 直人先生。救急病院やリハビリテーション病院での病院勤務臨床経験を持つ。運動学、動作分析学、評価学など幅広い授業を担当している。
  • 【理学療法学科】峰岡 哲哉先生。他職種から転身し、30歳で理学療法士となった。地域リハビリテーションと高齢者に対するリハビリテーションを専門として活躍。
  • 【理学療法学科】木村 孝先生。リハビリテーション専門病院を経て難病を中心とした訪問リハビリの経験をもつ。博士課程での末梢循環不全をテーマとして継続研究している。
  • 【理学療法学科】斉藤 貴文先生。運動器の痛みを専門とし、毎年国内外学会での発表や論文作成に取り組む。またロコモ体操を各地域で実践し、啓発運動を行っている。
  • 【理学療法学科】宇戸 友樹先生。神経障害の分野を始め、大学院での解剖研究などを通して幅広く取り組んでいる。また、理学療法の普及活動も行っている。
  • 【理学療法学科】今山 隆士先生。プロ野球でのトレーナー経験を持ちスポーツ分野のリハビリテーションにも詳しい。理学療法士としてのスキルを活かした活動も行っている。
  • 【理学療法学科】園田 剛之先生。本校の卒業生。NSCA認定CSCSの資格を持ち、病院ではプロスポーツ選手の治療にも携わった経験もある。
  • 【理学療法学科】仲吉 功治先生。本校卒業後、大学病院や整形外科で勤務経験を積み、教員となる。認定理学療法士(運動器)の資格も取得している。
  • 【作業療法学科】竹中 祐二先生。重症心身障害児施設にて15年勤務。発達障害児・者への支援の流れで乳幼児とその家族への地域保健活動等を25年以上継続して行っている。
  • 【作業療法学科】大内田 由美先生。総合病院・高齢者施設での勤務経験を持つ。作業療法士として、脳のリハビリと高齢者のリハビリという2つのテーマを掲げている。
  • 【作業療法学科】目野 昭治先生。40年近い臨床経験と26年の教員経験を持つ。授業ではリハビリテーション概論、作業療法概論、中枢神経解剖学を担当している。
  • 【作業療法学科】脇元 啓行先生。精神科病院にて勤務後、その経験を活かし、精神障害に関する授業を担当している。
  • 【作業療法学科】青山 克実先生。人間作業モデル講習会講師のほか、多くの資格を持つ。
  • 【作業療法学科】野村 和代先生。脊髄損傷の専門病院での勤務経験を持つ。人間をより深く理解するために哲学を学び、多角的な視点で学生指導や授業を展開している。
  • 【作業療法学科】藤川 貴子先生。肢体不自由児施設・重度心身障害児・者施設で勤務経験を持つ。発達分野の対象児・者とその家族へのよりよい支援について考え続けている。
  • 【作業療法学科】松田 茂先生。身体障害者の急性期から訪問リハに携わり、30年の現場知識を持つ。介護保険に関する様々な立ち上げを行った。
  • 【作業療法学科】近藤 昭彦先生。脳血管障害や脳性麻痺のリハビリ専門病院での勤務経験を持つ。身体の運動学などを用いた患者様への援助を意識した教育を行っている。
  • 【作業療法学科】安部 剛敏先生。勤労者の予防・医療を提供する病院での臨床経験を持つ。ADL支援学などの授業を担当。
  • 【作業療法学科】老川 良輔先生。AMPS認定評価者ほか、多くの資格を持つ。授業では身体障害作業療法学などを担当。
  • 【作業療法学科】早川 由加里先生。本校の卒業生。卒業後、高齢者の施設で勤務。基礎作業実習、老年期障害作業療法学の授業を担当。
  • 【言語聴覚学科】灘吉 亨子先生。福岡県言語聴覚士会事務局長を務める。また、言語聴覚児・者への地域支援を行うNPOを仲間と立ち上げ、理事として活動している。
  • 【言語聴覚学科】星子 隆裕先生。福岡県言語聴覚士会理事を務める。耳鼻咽喉科での勤務経験を活かし、聴覚障害などの授業を担当。
  • 【言語聴覚学科】小川 春美先生。臨床経験29年の中で、成人分野における入院初期の急性期から在宅までの各時期の経験を持つ。主に失語症の授業を担当。
  • 【言語聴覚学科】三田 智巳先生。高次脳機能障害を専門としている。現在は、障害児童の学童保育「放課後等デイサービス」にて、小児の臨床にも携わっている。
  • 【言語聴覚学科】山本 昌枝先生。Microsoft Certified Trainer。企業研修や官公庁や大学、職業訓練などを担当、さらにはトレーナー育成などの経験を持つ。
  • 【言語聴覚学科】福島 志津先生。臨床経験29年、専門は小児全般。療育施設勤務時は臨床業務と並行して、言語相談も担当し、乳幼児健診での助言も行っていた。

専門学校 麻生リハビリテーション大学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒812-0007 福岡県福岡市博多区東比恵3-2-1

TEL.092-436-6606  FAX.092-436-6609 

ホームページ http://www.asojuku.ac.jp/arc/
E-mail infoarc@asojuku.ac.jp
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