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にいがたのうぎょうばいおせんもんがっこう

新潟農業・バイオ専門学校

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教育費無償化対象校

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農業・食品・醸造・自然環境・フラワー・造園を1キャンパスで学ぶ農業系総合専門学校

新潟農業・バイオ専門学校の特長

特長画像1
連携企業数 約100社!プロの現場だからできるリアルな学び!
連携先が多くあることによって、「果樹農家へ実習に行く」が「〇〇栽培を取り入れている果樹農家へ実習に行く」のように、やりたいことをより深く学ぶことが可能に。1人ひとりの希望に合わせた将来に活きる学びによって、就職後の自信に繋がるとともに、自身の視野を広げます。
特長画像2
クラス担任制による安心の個別指導
大学のように多くの学生が1つの講義室に集まるのではなく、先生1人に対して学生20名で授業を進めるため、一人ひとりの学習スピードに応じた個別指導や試験対策のアドバイスを行います。安心して学べるようにサポートします。
特長画像3
授業の約70%が実習!実習中心のカリキュラムで技術を習得!
ABioは1週間の授業のうち約70%が実習授業です。校内の実習施設のほか、フィールドワークで各分野の専門技術を学びます。多くの実習により身につけた専門スキルが卒業生が就職後すぐに活躍している大きな理由です。実習先の企業にそのまま就職した卒業生も多くいます。
特長画像4
コース変更、大学併修、大学編入。希望に合わせて選べる多種多様な学び方
ABioでは2年次にコースを変更することも可能です。さらに専門学校に在籍しながら提携する大学の通信教育学部との併修による大学卒業資格(学位)の取得が可能!もともと大学を希望していなかった方でも大学編入という形で大学卒業資格を取得することができます。ABioではこのように一人ひとりの希望に合わせて選択できる様々な学び方をご用意しています。
特長画像5
学んだことを形に!イベント参加やワークショップへの参加など実践の機会が豊富!
食品関係企業が多数集まる展示会にて学生たちが開発した「酒粕カレー」を出品し、実際の企業の方に紹介したり、フラワーアレンジメントワークショップ、バレンタインイベントにてラッピングサービスを行ったり、様々なイベントに参加することで学んだ成果を形にします。お客様に喜んでいただく経験は、学生たちの成長に繋がります。

新潟農業・バイオ専門学校の学科・コース

ABioだからできる現場実習で実践力を身につけ、業界の即戦力に!

アグリビジネス総合科(2年)

  • 実践栽培コース

  • 農業機械・ドローンコース

  • 農業ビジネスコース

  • スマート農業コース

国際食農情報大学科(4年)

  • 食農IT総合コース

  • 食農IT経営コース

バイオサイエンス科(2年)

  • 食品開発・醸造コース

  • 環境サイエンスコース

バイオサイエンス情報大学科(4年)

  • バイオIT技術コース

  • バイオIT食品科学コース

フラワーデザイン科(2年)

  • フラワーデザインコース

  • 植物・ガーデンデザインコース

自然環境情報大学科(4年)

  • 自然環境保全コース

  • グリーン・デジタルコース

食農研究科(1年)

  • オンライン通信コース

  • 就農準備コース

大学編入専攻科[専門学校・短大・大学既卒者対象の学科です](2年)

  • アグリビジネスコース

  • バイオサイエンスコース

  • フラワー・植物コース

上記は、2027年4月入学者対象のものです。

新潟農業・バイオ専門学校の写真・動画

新潟農業・バイオ専門学校のオープンキャンパス

新潟農業・バイオ専門学校の就職・資格

就職

二人三脚の就職サポートから生まれる、安定の就職実績

資格

農業・バイオ・フラワー分野の国家資格も数多く目指せます

新潟農業・バイオ専門学校の学費のこと

■初年度納入金(2026年度参考)
2年制学科:132万円
4年制学科:84万円+大学併修費用
1年制学科:102万円
※入学金含む。別途諸経費が必要

当校には、学生のみなさんの負担を抑えて進学できるよう、様々なサポート制度があります。各制度の詳細はオープンキャンパスで説明会を開催しています。
〇県外生特別支援制度
〇1人暮らし支援制度
〇後継ぎ支援制度
〇NSGカレッジリーグSR制度
〇就学支援新制度
〇新規就農者育成準備金

新潟農業・バイオ専門学校の独自の教育体制

■プロが決めたカリキュラムで農業・バイオ・フラワー・自然環境分野への就職を叶える!
◎スマート農業技術を利用している農業生産法人で実習できる
◎生産から加工、流通、販売、サービスまで、農業をビジネスの視点で総合的に学ぶ
◎農業が未経験の方でも始められるカリキュラムで、水稲、野菜、果樹を幅広く学ぶ
◎新潟県内専門学校で唯一!バイオサイエンスを専門的に学ぶ
◎全国でも珍しい5種の醸造(日本酒、ワイン、焼酎、味噌、醤油)を校内で学ぶ
◎日本で唯一!大学卒業資格が得られる農業系専門学校
◎フラワーアレンジメントや造園技術、園芸の基礎など花と緑の仕事に必要なスキルを幅広く学ぶ
◎園芸関連の技能競技大会やコンテスト等で上位入賞実績多数
◎各学科の実習に各業界の第一線で活躍するプロが特別講師

新潟農業・バイオ専門学校の学ぶこと

■アグリビジネス総合科
栽培技術(米・野菜・果樹)に加え、食農ビジネスや農業機械・ドローンなどのスマート農業について学べる!授業の中で実習が70%!校内の畑だけではなく、企業連携によりプロの農家さんから直接栽培技術を学びます。

■国際食農情報大学科
国内トップクラスの現場実習量!専門学校の授業で「栽培の知識」「農業経営」「農業機械の操作方法、ライセンス」「スマート農業」を。大学の授業では、「IT・情報技術」「マーケティング」など情報技術と経営について学び、農業を次世代につなぐ課題解決力、情報活用スキルをもった人材を目指します。

■バイオサイエンス科
1年次はバイオサイエンスの基礎を学び、実験を繰り返して基本技術を習得。2年次から専門コースに分かれて食品開発・醸造・環境分析・植物バイオといった専門技術と資格の取得を目指します。

■バイオサイエンス情報大学科
実験、分析、評価を行うバイオサイエンスでは、情報分析能力はとても重要なため、バイオサイエンス情報大学科では、大学併修制度により情報技術・情報の知識を修得することで、データサイエンスや統計、生成AIの活用ができる人材を目指します!

■フラワーデザイン科
フラワーショップ、ブライダルフラワー、造園業など、花と緑の仕事に必要な知識と技術を幅広く学びます。実習では、フラワーショップのフローリストを招き、現場の感覚やプロの視点、プロの技、お客様のニーズを学びます。さらに、地域イベントに参加して一般の方に園芸指導や、実際に店舗装飾を行うなど、貴重な経験ができます。

■自然環境情報大学科
「樹木医補」「自然再生士補」の資格取得を目指し環境保全に関わる知識を学びます。授業はフィールドワークが中心で、自然豊かな新潟の地を大きく活用した生態系調査や樹木医学を行います。大学の授業では自然調査においても必要となる情報分析技術を学びます。

新潟農業・バイオ専門学校のキャンパスのこと

■新潟の街が丸ごとキャンパス
新潟県や新潟市をはじめとする各種団体との共同プロジェクト、市民イベントへの参加、飲食店とのコラボレーション企画など、業界ネットワークを活かした校外活動に積極的に参加。学内だけでは学べないコミュニケーションスキルや現場感覚を身につけます。

新潟農業・バイオ専門学校の所在地/問い合わせ先

〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4

TEL.0120-952-794  (フリーコール) 

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株式会社JSコーポレーション 代表取締役社長 米田英一