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医療・スポーツ分野で活躍しよう!
米田柔整専門学校
(専門学校/愛知)
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学校基本情報
学ぶこと photo
学部・学科・コース名
定員
修業年限
昼夜
男女
初年度納入金
柔道整復科 第1部
60名
3年
共学
162万円
(特待生の方は132万円)
柔道整復科 第2部
60名
3年
共学
132万円
(早期募集での合格者は118万円)
上記は、2010年4月入学者対象のものです。
学科・コース
■柔道整復科 第1部 (昼3年・男女)
【授業時間】AM10:00〜PM3:30(6時限)
※授業は月曜日から土曜日です
※曜日によりPM1:00より授業開始する場合あり[PM4:10終了]
■柔道整復科 第2部 (夜3年・男女)
【授業時間】PM4:10〜PM9:00(6時限)
※授業は月曜日から土曜日です
※曜日によりPM5:50より授業開始する場合あり
カリキュラム
本校は柔道整復だけに焦点を絞った専門学校で、将来柔道整復師を志す方々が、解剖学・生理学・病理学などの専門基礎科目はもちろん、柔道整復学など最新医学の粋を結集した柔道整復術を学ぶ学校です。
<柔道に学ぶ医療倫理>
「礼にはじまり、礼に終わる」礼儀を重んじた武道、柔道。全ての学生が柔道を行い、心身を鍛え、斯道の神髄を体得することで、けがの治療だけでなく心のケアもできる温かい医療精神を学びます。
独自の学習システム
■米田病院を母体とした独自のカリキュラム
医療法人米田病院の協力で、実際に使用されている様々な臨床データ(検査データ、症例の経過、診断技術など)を盛り込んだ教材をもとに実践的な授業を実施しています。
講師
名古屋大学医学部や愛知近郊の医科大学、その他履修科目に精通した大学の教授から、現在活躍中の医師・柔道整復師までエキスパートぞろいです。
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資格をとる photo
取得受験資格
柔道整復師(国)
資格取得実績
■全国平均を上回る国家試験合格率
合格率88.5%:受験者113名中100名合格
(全国平均70.3%・2008年度)
合格率97.2%:受験者108名中105名合格
(全国平均75.6%・2007年度)
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就職のこと photo
就職状況
国家試験合格後、接骨院や病院などの医療機関で勤務し、臨床経験を積み、独立開業するケースが一般的です。その他、高校や大学などの運動部にてスポーツトレーナーとして活躍する人もいます。求人倍率は3.4倍(2008年度)で、毎年数多くの求人が寄せられます。
主な就職先
■2008年度卒業生実績(順不同)
米田病院、逢妻クリニック、葵外科、阿由知通山路整形外科、上地整形外科クリニック、ウェルネス医療クリニック、かとう整形外科、しなのクリニック、城南リハビリクリニック、すあみ整形外科クリニック、中原クリニック、樋口整形外科、渡辺整形外科、旭接骨院、石井ほねつぎ、さかえ接骨院、たかみち針灸接骨院、玉川接骨院、たんぽぽ接骨院、森川接骨院 他
柔整研究員制度
医療法人米田病院では、卒業後、より高度な学術研究を希望する柔道整復師のために、医師の指導のもと5年間、スタッフとして勤務しながら柔道整復術の研究員としても学べる「柔整研究員制度」を設けています。定員は毎年約5名で、研修後、審査に合格すると『米田流整骨範士』の称号を取得できます。この称号は柔道整復師業界はもちろん、各医療機関でも高い評価を得ています。
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キャンパスのこと photo
交通案内
名鉄(名古屋鉄道)本線・犬山線「東枇杷島駅」より徒歩5分。
バイク・自転車での通学も可能です。
施設・設備
【米田道場】270畳に及ぶ広い道場。ロッカールームやシャワー室などの設備の他、身体を鍛えたり、気分をリフレッシュするためのトレーニングスペースがあります。【附属米田接骨院】2003年に設置。学生の臨床実習の場である他、地域社会との交流の場としても活用されています。【実技実習室】骨折・脱臼の整復法・固定法などさまざまな施術方法を学びます。【図書室】柔道整復に関する専門書や雑誌が約5,000冊あり、専門ビデオも200巻あります。ビデオは室内で観覧でき、学生が情報収集のために使用できるパソコンも6台設置しています。
※この他、教材室、基礎医学実習室、講堂などがあります。
関連施設
附属米田接骨院、米田病院、よねだクリニック
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学費のこと photo
2010年度納入金
第1部 162万円(特待生の方は132万円)
内訳:入学金/30万円、授業料/88万円
   実習費/24万円、施設費/20万円

第2部 132万円(早期募集での合格者は118万円)
内訳:入学金/30万円、授業料/58万円
   実習費/24万円、施設費/20万円

※入学時に教科書・実習用具・白衣・柔道衣等所定の教材は無償で支給しますが、副本・副教材等の諸費用として5万円が必要です
※3年次進級の際に卒業年次諸費用(模擬試験検定料・国家試験受験料・同窓会費・学会費)として10万円が必要です
独自の支援制度
●入学支援制度
1.早期募集での合格者には、1年次の授業料のうち140,000円を免除いたします。
2.第2部合格者には、1年次の授業料のうち300,000円を免除いたします。
3.上記1と2は併用可能です。
特待生制度
●受験生対象奨学生
一般入学試験(第1次募集)の第1部合格者より、成績優秀者10名以内に対して授業料のうち30万円を免除(2009年度)。
●在校生対象奨学生
新入生の特待生の選考は入学試験合格者を対象としますが、2年次以降に毎年選考し直しますので、努力次第で授業料等の減免を受けることができます。成績特待生と功労特待生の2種類があります。
奨学金制度
日本学生支援機構奨学金
・第一種奨学金:無利息貸与
・第二種奨学金:有利息貸与
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本校の特長 photo
沿革
1960年4月 「中部柔整専門学校」創設
1978年4月 校名を「中部柔整専門学院」に改称
1984年3月 校舎隣接地に校舎増設
1988年3月 設立者を「医療法人米田病院」に変更
1992年4月 校名を「米田中部柔整専門学院」に改称
1993年4月 現在地に校舎竣工、移転
1994年4月 専修学校設置認可/「米田柔整専門学校」に改称
1996年3月 米田道場竣工
1997年4月 設立者を「学校法人米田学園」に変更
1998年3月 卒業生3000名に達する
2005年3月 附属臨床実習施設「米田接骨院」竣工
2006年3月 卒業生4000名に達する
教育理念
本校は40年以上にわたり柔道整復科のみの単科校として、柔道整復師の養成をしております。基礎医学をはじめ、現代医学の知識、伝統の柔道整復の技術とともに、柔道の素養を養い、心・技・体・知のバランスのとれた人材の育成を目指しています。また、初代校長米田一平の言葉「佛手仏心」(仏のような手と仏のような心で患者さんに接する)を理念に母体である医療法人米田病院のさまざなま臨床データを盛り込んだ教材をもとに学び、実践的な実技教育を行っています。
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入学について photo
選考方法
2010年度入試
■推薦入学試験(学校長推薦・卒業生推薦・柔道推薦・スポーツ推薦)
作文(400字詰原稿用紙2枚)、面接
■社会人入学試験
作文(400字詰原稿用紙2枚)、面接
■一般入学試験
国語(古文・漢文除く)、作文(400字詰原稿用紙1枚)、面接
※学科試験はマークシート方式
応募資格
2010年度入試
<受験資格>
○高等学校卒業の方または高等学校卒業見込みの方
○法令で定める上記と同等以上の資格を有する方

■推薦入学試験(学校長推薦)
○2010年3月に高等学校を卒業見込みの方または2009年3月に卒業した方
○高等学校の成績評価が3.3以上で、高等学校長または担任より推薦を受けられる方
○本校を専願する者
■推薦入学試験(卒業生推薦)
○本校の受験資格を有する方
○本校を卒業した柔道整復師より、将来柔道整復師になるに適する人物と認められ推薦を受けられる方
○本校を専願する者
■推薦入学試験(柔道推薦)
○柔道有段者で学業人物ともに優れており、学校長・クラブ顧問または所属団体より推薦を受けられる方
○本校を専願する者
■推薦入学試験(スポーツ推薦)
○スポーツ・武道を継続して活動してきた方で、学校長・クラブ顧問または所属団体より推薦を受けられる方
○本校を専願する者
■社会人入学試験
○本校の受験資格を有する方
○社会人としての経験が1年以上の方(アルバイト、家事従事者を含むが、在学中のアルバイトは除く)または2010年3月に高等学校以上の学校(専門学校・短期大学・大学など)を卒業見込みの方
○入学時に満20歳以上の方
○本校を専願する方
■一般入学試験
○本校の受験資格を有する方
■AO方式入学試験
○本校の受験資格を有する方
出願期間
(出願受付)
2010年度入試
■推薦入学試験(学校長推薦・柔道推薦・スポーツ推薦)
       9月11日(金)〜 9月24日(木)必着
■推薦入学試験(卒業生推薦)
早期     6月24日(水)〜 7月 1日(水)必着
※第2部のみ募集。高等学校卒業見込みの方は出願不可。
第1次募集  9月11日(金)〜 9月24日(木)必着
第2次募集 11月11日(水)〜11月18日(水)必着
第3次募集 12月 9日(水)〜12月16日(水)必着
第4次募集  1月20日(水)〜 1月27日(水)必着
第5次募集  2月17日(水)〜 2月24日(水)必着
第6次募集  3月11日(木)〜 3月18日(木)必着
■社会人入学試験
早期     6月24日(水)〜 7月 1日(水)必着
※第2部のみ募集。高等学校卒業見込みの方は出願付加。
第1次募集  8月26日(水)〜 9月 2日(水)必着
第2次募集 11月11日(水)〜11月18日(水)必着
第3次募集 12月 9日(水)〜12月16日(水)必着
第4次募集  1月20日(水)〜 1月27日(水)必着
第5次募集  2月17日(水)〜 2月24日(水)必着
第6次募集  3月11日(木)〜 3月18日(木)必着
■一般入学試験
第1次募集 10月13日(火)〜10月21日(水)必着
※成績特待生対象試験
第2次募集 11月11日(水)〜11月18日(水)必着
第3次募集 12月 9日(水)〜12月16日(水)必着
第4次募集  1月20日(水)〜 1月27日(水)必着
第5次募集  2月17日(水)〜 2月24日(水)必着
第6次募集  3月11日(木)〜 3月18日(木)必着
入試日程
2010年度入試
■推薦入学試験(学校長推薦・柔道推薦・スポーツ推薦)
       9月27日(日)
■推薦入学試験(卒業生推薦)
早期     7月 5日(日)
第1次募集  9月27日(日)
第2次募集 11月22日(日)
第3次募集 12月20日(日)
第4次募集  1月31日(日)
第5次募集  2月28日(日)
第6次募集  3月21日(日)
■社会人入学試験
早期     7月 5日(日)
第1次募集  9月 6日(日)
第2次募集 11月22日(日)
第3次募集 12月20日(日)
第4次募集  1月31日(日)
第5次募集  2月28日(日)
第6次募集  3月21日(日)
■一般入学試験
第1次募集 10月25日(日)
第2次募集 11月22日(日)
第3次募集 12月20日(日)
第4次募集  1月31日(日)
第5次募集  2月28日(日)
第6次募集  3月21日(日)
AO方式入学試験
1)学校説明会への参加(6〜9月実施。2回参加が条件。)
   ↓
2)エントリー:8月11日(火)〜9月13日(日)
   ↓
3)面接
   ↓
4)エントリー許可(内定通知)
  ※10月1日以降
   ↓
5)出願
   ↓
6)合格発表
   ↓
7)入学手続き
   ↓
8)継続的指導
 ※学習課題をお知らせします
 下記の中から1日登校し、学習状況の確認を行います。
 11月22日(日)、12月20日(日)、1月31日(日)、2月28日(日)
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学校説明会
毎年学校説明会を実施。模擬授業も行います。
【日時】 6月14日(日)15:00〜17:30
     7月18日(土)13:00〜15:30
     8月22日(土)13:00〜15:30[昼の部]
             17:30〜20:00[夜の部]
     9月13日(日)10:00〜12:30
    10月10日(土)13:00〜15:30
【内容】学校の紹介、校内見学、模擬授業(テーピング実習等)、
    在校生との懇談会、個別相談会(希望者)
学校見学
(学校見学受付)
入試の事、在学中や卒業後の事、悩んでいる事があれば『個別相談会』で解決しましょう。
随時行っておりますので気軽に都合のいい日時をご連絡下さい。

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jusei@yoneda.ac.jp
所在地/連絡先
〒451-0053 愛知県 名古屋市西区枇杷島2-3-13  
0120-733-121(入試係) 
TEL.052-562-1210(代) FAX.052-563-6495  
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