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「音楽」と「食」を探求する
くらしき作陽大学
(大学/岡山)
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学校基本情報
学ぶこと photo
学部・学科・コース名
定員
修業年限
昼夜
男女
初年度納入金
音楽学部
 
 
 
音楽学科
80名
 
音楽教育学科
50名
 
食文化学部
 
 
 
フードシステム学科
30名
 
食生活学科
50名
 
栄養学科
80名
 
子ども教育学部
[2008年4月開設]
80名
 
上記は、2008年4月入学者対象のものです。
学部・学科・コース
著名な音楽家による直接指導で音楽の才能を磨く「音楽学部」と、幅広い“食”の知識を活かし、未来の食文化を創造する「食文化学部」の2学部があります。
2008年4月から、新たに音楽・食育に強い人材を育成する「子ども教育学部」を開設。
カリキュラム
【音楽学部 音楽学科】
モスクワ音楽院と全く同じ課程で学習可能な特別演奏コースを設置するなど、高度な教育環境が整っています。
【音楽学部 音楽教育学科】
音楽療法の先進国・アメリカと同じシステムで学習を進める、全国でも稀な音楽療法専修を擁しています。
【食文化学部 フードシステム学科】
食品の生産から消費に至る流通システムを体系的に学び、食品メーカーの商品開発・営業販売・品質管理・食空間コーディネーターなど「食品産業のリーダー」を育成します。
【食文化学部 食生活学科】
地理、民俗、経済なども包含する複層的な視点からの食文化研究を通じ、広汎な知識を持つ栄養士を目指します。
【食文化学部 栄養学科】
臨床栄養学に重点を置き、病院・老人保健施設などで活躍できる管理栄養士を養成します。また、ヘルスカウンセラーの資格取得も支援します。
【子ども教育学部】※2008年4月開設
・感謝と奉仕の心を持った人間を育成する。
・子どもの保育と教育に関する専門家を養成する。
・保育と教育の現場で役に立つ実践力を習得する。
上記のコンセプトから、音楽・食育に強い人材を育成します。
独自の学習システム
■モスクワ音楽院特別演奏コース
1866年創立のチャイコフスキー記念ロシア国立モスクワ音楽院は、パリ音楽院、ロンドン音楽院と並ぶ世界3大音楽院のひとつ。『モスクワ音楽院特別演奏コース』は、そのモスクワ音楽院とくらしき作陽大学とが共同で運営。世界の第一線で活躍するモスクワ音楽院卒業生たちが受けてきたハイレベルなレッスンを、ロシア本校以外で唯一受講できる音楽教育システムです。
講師(教授)
■ウラディミール・オフチニコフ(ピアノ)
(チャイコフスキー記念 ロシア国立モスクワ音楽院 特別演奏コース特任教授)
1980年モントリオール国際ピアノコンクール2位、1982年チャイコフスキー国際コンクール2位(1位なし)、1984年イタリアヴェルチェッリ国際コンクール1位、1987年リーズ国際コンクール1位など入賞歴多数。現在、演奏活動と並行してモスクワ音楽院ロンドン市立アカデミーで教鞭を執る。
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資格をとる photo
取得資格
<音楽学部>
中学校・高等学校教諭一種免許(音楽)、博物館学芸員、日本マーチングバンド指導者協会3・2・1級ライセンス、音楽療法士(補)
<食文化学部>
管理栄養士国家試験受験資格、栄養士免許、食品衛生管理者、食品衛生監視員、フードスペシャリスト資格、認定ヘルスカウンセラー(コース修了証)、中学校・高等学校教諭一種免許(家庭)、博物館学芸員、栄養教諭一種・二種
<子ども教育学部>※2008年4月開設
保育士資格、幼稚園教諭1種免許状、小学校教諭1種免許状、児童厚生1級指導員、ピアヘルパー、認定ベビーシッター、学芸員 その他関連資格を準備中
取得受験資格
管理栄養士
資格取得指導
■教員採用試験支援
第1に、「念願・志向」を強くし、教員にふさわしい「人間性、専門性、指導力」が身につけられるように「教職相談」を始め、「教職基礎講座」を設定しています。第2には、少子化による厳しい教員採用状況に対応するため、計画的に「教員採用試験対策講座(課外講座、研究会講座)」を設け、実力養成を図っています。
■特別音楽講師資格支援
音楽会社(ヤマハ楽器、河合楽器、ローランド)のシステム・指導講師等を希望する場合は、会社所定の講師資格(グレード)を持っておく必要があります。本学では、学内に全国唯一の教育システム「くらしき作陽大学グレード教室」を設置し、多大な効果をあげています。
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就職のこと photo
就職状況
■音楽学部
数多くの卒業生が活躍している各県の教員、演奏家、音楽講師などに加え、音楽文化系(情報音楽、アーマネジメント)専修の増設によって、進路の幅が広がり、演劇・音響・マスコミ関係をはじめ、福祉施設、一般企業や公務員等で力を発揮しています。また、今後将来的には、医療分野(音楽療法)での活躍も期待されています。その他、海外留学、大学院への進学を希望する学生も多く、さらに音楽の道を極めようとする傾向も強くなっています。
■食文化学部
学部開設以来、食に関する幅広い知識を身につけた人材を育成し、食関係企業、病院、福祉施設及び教員、公務員等の多岐にわたる分野で実績を上げています。
就職指導
■学部支援
・音楽学部では、担任制、専門主科教員が進路の指導・支援を行います。
・食文化学部では、就職コンサルタントが進路の指導・支援を行います。
・2学部とも、コース、専門に関わる就職講座を開設します。
■就職指導部支援
・丁寧な個人進路相談・就職相談を行います。
・学生のニーズに合った就職指導講座、課外講座、資格取得講座を設定し、指導します。
・学生の希望職種への職場開拓を専門員が年間を通して行います。
・卒業生へのアフターケアを充実させています。
主な就職先
【音楽学部(平成16〜18年度)】
各県中学校・高等学校教員、海上自衛隊音楽隊、陸上自衛隊音楽隊、北九州市消防音楽隊、瀬戸フィルハーモニー交響楽団、(財)ヤマハ音楽振興会、(株)河合楽器製作所、スガナミ楽器(株)、(株)島村楽器、(株)ドレミ楽器、(株)ゼンオン教育センター、西兵庫信用金庫、兵庫トヨタ自動車(株)、岡山ビューホテル、岡山旭東病院、医療法人尚生会アネックス湊川ホスピタル、(株)インターナカツ、社会福祉法人東光会、特別養護老人ホーム久能の里、めばえデイサービス、長田こどもホーム、綜合警備保障(株) ほか

【食文化学部(平成18年度実績)】
医療法人十全会心臓病センター榊原病院、川崎医科大学附属川崎病院、社会福祉法人淳風福祉会特別養護老人ホーム若宮園、明治乳業(株)、(株)源吉兆庵、(株)ヒロツク、日清医療食品(株)、愛媛県久万高原町職員(行政栄養士)、岡山県職員(臨時)、香川県農業協同組合、社会福祉法人同心会福田保育園、(株)ゼンショー、ワタミ(株)、ホテル日航倉敷、(株)ザグザグ、(株)ハーティウォンツ、(株)福邦銀行、(株)岡山スポーツ会館、岡山交通(株)、日宝綜合製本(株)、おかやま山陽高校、沖縄県立与勝高校 ほか
卒業後の進路
【音楽学部】
留学・進学等/一般企業/教員/音楽講師/学校事務・公務員・保育所/自宅音楽教室経営/演奏家など
【食文化学部 フードシステム学科】
食品の企画・開発マネージャー/食品輸出入関連企業(商社など)/外資系食品企業(製造、外食、小売など)/食品流通システムエンジニア/食品衛生管理者など
【食文化学部 食生活学科】
(学校栄養士)/博物館学芸員/家庭科教員/食品バイオ研究所/各種食品関連企業/フードジャーナリスト/(家庭科教員)など
【食文化学部 栄養学科】
病院・老人保健施設・福祉施設などの管理栄養士・栄養士/小・中学校、スポーツ施設などの管理栄養士・栄養士/食品メーカーの商品開発・企画開発部門/ヘルスカウンセラーなど
【子ども教育学部】
学校教育(小学校)/幼稚園/保育所/福祉施設/子ども産業/カウンセリング(音楽教育・食育教育)/子育てネットワーク組織(NPO)/病院/地方自治体
卒業生の活躍状況
●三宅博子さん(管理栄養士):平成18年3月、栄養学科卒業
医療法人 和香会倉敷洸廣済病院 勤務
「食」を通じて人に役立つ自分を目指して。
本学に入学したばかりの頃、管理栄養士というのはどこか他人のように思えていました。しかし、就職について真剣に考えるようになってからは、管理栄養士 国家試験に向けてがむしゃらに取り組みました。本学は管理栄養士対策の実習室もあり、講義の合間や放課後にはよく利用しました。スムーズに勉強に力を入れることができたのは、先生方や友人の支えと本学の整った環境のおかげだと思います。管理栄養士の資格を勉強していくうちに次第に食の面から人の役に立ちたいと思うようになり、病院管理栄養士を目指しました。
私は、まだ一年目ということもあり、周りの方々にたくさんのフォローをしていただきながら働いています。病院管理栄養士は決して楽な仕事ではありませんが、先輩方のように患者や利用者のことを第一に考えていける管理栄養士になりたいと思います。

●川添光紗さん(管理栄養士):平成18年3月、栄養学科卒業
岡山県 美咲町立旭中学校 勤務
現場に立って実感した、実践教育の意味と役割。
栄養学科で学んでいく中で、もっともやりがいのある仕事は栄養教育・給食経営管理の両方を担うことのできる学校給食の現場で働くことだと、日を追うにしたがってその思いが強くなりました。生徒は給食がいつも楽しみなようです。給食後にはその日の感想を言ってくれたり、好きなメニューを増やしてほしいと言ってきたり、いつも生徒の声を直に聞けます。
今、給食を作る現場に立ってみて、大学で実践的な内容を厳しく、細かく指導していただいたことは、管理栄養士として働く上で重要なことだったと実感しています。
新米の管理栄養士としてまだ不安な毎日ですが、生徒においしい給食を提供でき、健康な生活を送る大切さを伝える専門家でありたいと思っています。
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編入学について photo
編入学制度
音楽学部と食文化学部の双方に編入学定員あり。音楽学部音楽学科編入学定員30名、音楽学部音楽教育学科10名、食文化学部栄養学科16名。食生活学科・栄養学科若干名。
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キャンパスのこと photo
交通案内
JR山陽本線、山陽新幹線「新倉敷駅」北口より徒歩15分。新倉敷駅北口より路線バス(両備バス)有り。山陽自動車道、玉島インターチェンジより車で約2分。(自動車通学可、バイク通学可、自転車通学可)
環境
山陽本線、山陽新幹線、新倉敷駅から徒歩で通学可能。山陽自動車道玉島インターチェンジより車で2分と交通至便は最高の立地条件。
施設・設備
図書館/オーディオルーム/音楽交流センター/音楽ホール/食堂/カフェ/書店・購買/ATM/多目的音楽ホール/実験室/実習室/テニスコート/クラブハウス/体育館 など
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学生生活 photo
校風
くらしき作陽大学のある倉敷市は、江戸時代、天領として栄えた古い歴史と伝統を持つ街です。温暖な気候であり、自然にも恵まれています。コンサート等も盛んに行われ、芸術と文化を感じながら学生生活を豊かにおくっています。
寮はありませんが、倉敷市と中国銀行の提携によるワンルームマンションを始めとする学生マンションが多数周辺地域にあります。大学にて不動産屋をご紹介することもできます。
イベント
入学式、新入生学外研修オリエンテーション、球技大会、教育実習、大学祭、卒業演奏会(音楽)、卒業式、学外スキー教室、海外研修旅行 など
クラブ、サークル
<文化系>
食文化研究会/茶道部/ボランティアサークル/アカペラサークルCheese Club/ESS/ALL☆STAR Brass Band/華道部/作陽ウィンドアンサンブル/作陽混声合唱/作陽ミュージックアカデミー室内合唱団/ボイスアンサンブル POCO/軽音部
<体育系>
サッカー部/軟式野球部/バスケットボール部/バドミントン部/バレーボール部/陸上競技部/スキー同好会/硬式テニスクラブ/格闘技研究会/温泉卓球同好会/合気道同好会
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学費のこと photo
2008年度納入金
<音楽学部>
入学金35万円、授業料110万円、教育運営費62万円
<食文化学部 フードシステム学科>
入学金25万円、授業料74万円、教育運営費30万円
<食文化学部 食生活学科>
入学金25万円、授業料74万円、教育運営費40万円
<食文化学部 栄養学科>
入学金25万円、授業料74万円、教育運営費50万円
<子ども教育学部>※2008年4月開設
入学金25万円、授業料70万円、教育運営費30万円
奨学制度
「松田藤子記念奨学金」「くらしき作陽大学奨学金」をはじめ、日本学生支援機構、地方公共団体などの各種奨学金制度を導入。
特待生制度
本学に入学が決定した学生で、特に優れた能力を持つと判断された人材に対しては、入学金の全額と授業料の半額を免除する「くらしき作陽大学特待生制度」を適応。修学研究上の援助を目的としたもので、期限は1年間。2年次以降は審査を経て更新することができます。
独自の支援制度
■練習サポート制度(音楽学部)
楽器貸出は、授業やレッスン、また吹奏楽やオーケストラの出演などで必要となる楽器を個人所有していない場合、本学備え付けの楽器を無料貸出する制度です。また、練習室借用は、午前 8時から午後 9時まで、練習棟の練習室を無料で使用できる制度。自主的な学習意欲を、さまざまなかたちでバックアップします。
■アドバイザー制度(食文化学部)
食文化学部では、学生の指導・助言にあたる者として、1〜4年生ごとに専門教員をアドバイザーとして任命しています。アドバイザーは、修学や進路相談をはじめとした大学生活全般に関する学生個人からの相談に対応。常に学生の立場を思いやりながら、適切な指導や助言を行っています。
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本学の特長 photo
沿革
昭和26年4月 この年まで20有余年の歴史を持つ松田藤子創立の作陽学園(理事長松田信夫)は、戦後、新事態に対応して、婦人の地位向上と地方文化の発展に寄与するため、作陽短期大学を開学し、家政科を設置
昭和36年4月 作陽短期大学に保育科を増設、幼稚園教諭と児童福祉施設保母の養成を開始
昭和38年4月 作陽短期大学に音楽科を増設
保育科は厚生大臣より保母養成所の指定を受ける
昭和41年4月 作陽学園大学を開学し音楽学部音楽学科を設置
昭和42年4月 作陽短期大学に専攻科音楽専攻を増設
昭和43年4月 作陽短期大学に専攻科保育専攻を増設
作陽学園大学の名称を作陽音楽大学に変更
昭和45年4月 作陽短期大学家政科を家政学科に、保育科を幼児教育学科に、専攻科保育専攻を専攻科幼児教育専攻に改称
昭和46年4月 作陽短期大学家政学科を家政専攻と食物栄養専攻に専攻分離
昭和50年4月 作陽音楽大学音楽学部に教育音楽学科を増設
平成5年4月 作陽音楽大学に編入学定員増設
平成8年4月 作陽音楽大学及び作陽短期大学音楽科倉敷移転
平成9年4月 作陽音楽大学をくらしき作陽大学に名称変更し、音楽学部の他に食文化学部を増設
平成12年4月 ロシア国立チャイコフスキー記念モスクワ音楽院と芸術文化交流協定の締結
教育理念
「念願は人格を決定す、継続は力なり」
関連校
作陽短期大学
その他の特色
■キャンパスコンサート
学生主催による手作りの演奏会から、世界のトップアーティストが繰り広げる華麗なコンサートまで、さまざまな演奏会を企画。学外でも、各種アンサンブルやオーケストラの定期演奏会、中四国をまたいでの遠征公演や依頼演奏など、あらゆる場で音楽性、テクニックを高めるチャンスを設けています。毎日がライブな音にあふれたキャンパスで、そして大きな舞台で、本物の感性を磨きながら、演奏する喜び、音楽のすばらしさを実感してください。
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留学のこと photo
海外研修制度
<音楽学部>
音楽の本場といえば、やはりヨーロッパ。本学では、希望者を募り、オーストリア、イタリア、フランス、ドイツなど音楽にゆかりの深い国々を訪れ、じかに本物の音楽、文化に触れる2週間の研修旅行を実施しています。公開レッスンやオペラ、コンサート鑑賞のほか、音楽家ゆかりの地を訪れたり、史跡や名所を観光したりします。
<食文化学部>
毎年、語学研修と食文化体験をかねて、イギリスまたは中国への海外研修を実施しています。研修旅行では現地の学校を訪問して学生と交流したり、語学を学んだり。さらに食品工場やマーケットを視察しながら、伝統的な食文化を体験します。
国際交流
チャイコフスキー記念ロシア国立モスクワ音楽院と芸術文化交流協定を締結。音楽学部には、同音楽院のカリキュラムに基づくコースも設置。今後は更に教授陣や学生等の交流が頻繁に行われる予定です。
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入学について photo
AO入試
【2009年4月入学者対象】
食文化学部/子ども教育学部
(AO第1回)
応募期間:2008年6月9日〜7月19日
試験日:2008年7月19日
(AO第2回)
応募期間:2008年7月21日〜8月23日
試験日:2008年8月23日
推薦入試
【2009年4月入学者対象】
音楽学部
(推薦 I期-1)(指定)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月1日
(推薦 I期-2)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月2日
(推薦 I期-3)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月3日
●食文化学部
(推薦 I期-2)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月2日
(推薦 I期-3)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月3日
(推薦 II期)
応募期間:2008年11月10日〜11月25日
試験日:2008年11月29日
●子ども教育学部
(推薦 I期-2)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月2日
(推薦 I期-3)
応募期間:2008年10月13日〜10月24日
試験日:2008年11月3日
(推薦 II期)
応募期間:2008年11月10日〜11月25日
試験日:2008年11月29日
一般入試
【2009年4月入学者対象】
●音楽学部
(一般I-1)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月1日
(一般I-2)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月2日
(一般I-3)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月3日
(一般I-4)(特待)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月4日
(一般II)
応募期間:2009年3月9日〜3月19日
試験日:2009年3月24日
●食文化学部
(一般I-1)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月1日
(一般I-2)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月2日
(一般II)
応募期間:2009年3月9日〜3月19日
試験日:2009年3月24日
●子ども教育学部
(一般I-1)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月1日
(一般I-2)
応募期間:2009年1月7日〜1月23日
試験日:2009年2月2日
(一般II)
応募期間:2009年3月9日〜3月19日
試験日:2009年3月24日
センター試験利用入試
●食文化学部
(センターI)
応募期間:2009年1月7日〜2月11日
(センターII)
応募期間:2009年2月20日〜3月2日
●子ども教育学部
(センターI)
応募期間:2009年1月7日〜2月11日
(センターII)
応募期間:2009年2月20日〜3月2日
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大学を見に行く photo
学校説明会
■オープンキャンパス2008
今年もオープンキャンパスを開催いたします!真のエキスパートへの道はここから始まります。お友達もお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
<日程>
2008年 6月29日
2008年7月19日
2008年8月23日
2008年9月28日
音楽学部講習会(レッスン・模擬試験)
<2008年度>
模擬テスト、実技レッスン、講義、学生演奏会など、盛りだくさんの内容で開催します!真のエキスパートへの道はここから始まります。お友達もお誘い合わせの上、ぜひご参加ください!
<日程>
(春期)
2008年4月19日、4月20日
(夏期1)
2008年7月26日、7月27日
(夏期2)
2008年9月6日、9月7日
(秋期) 
2008年10月11日、10月12日
(冬期) 
2008年12月24日、12月25日

※事前申込みが必要です。ご希望の方は入試広報室までお申し込み下さい。
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所在地/連絡先
ホームページ
Eメール
nyushi.sakuyo@ksu.ac.jp
所在地/連絡先
〒710-0292 岡山県 倉敷市玉島長尾3515  
TEL.086-523-0808(入試広報室)   0120-911-394(入試広報室専用)
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