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保健・医療・福祉の探求
聖隷クリストファー大学
(大学/静岡)
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学ぶこと |
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学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
看護学部 |
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145名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,842,500円 入学金、授業料、教育実習費、施設維持費の合計 |
看護学科 |
145名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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リハビリテーション学部 |
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85名 |
4年 |
昼 |
共学 |
170万円 入学金、授業料、教育実習費、施設維持費の合計 |
リハビリテーション学科 |
85名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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理学療法学専攻 |
30名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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作業療法学専攻 |
30名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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言語聴覚学専攻 |
25名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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社会福祉学部 |
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120名 |
4年 |
昼 |
共学 |
学科により異なる
入学金、授業料、施設維持費の合計 |
社会福祉学科 |
80名 |
4年 |
昼 |
共学 |
128万円 |
こども教育福祉学科
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40名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,212,500円 |
| 上記は、2009年4月入学者対象のものです。
カリキュラム
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■看護学部 看護学科 建学の精神は、生命の尊厳を守ることと隣人愛。その実現のため、専門知識や技術の修得のみならず、生命の尊厳を守り愛情豊かな人間教育にも力を入れ、体の痛みだけではなく心の痛みにも寄り添い励ますことのできる看護専門職の育成をめざしています。カリキュラムには教養基礎領域、専門基礎領域、看護専門領域を設け、看護の幅広い機能が実践できる能力を養います。看護専門領域には、看護の基本、成人看護学、老年看護学、母性看護学、小児看護学、精神看護学、地域看護学、看護総合の8つの分野があります。 ■リハビリテーション学部 リハビリテーション学科 ◇理学療法学専攻 人体の構造や生理学、障害と病気などを理解し、身体機能を回復させるための治療方法・技術を学びます。また、内部障害やスポーツ障害に対する高度な理学療法も学びます。 ◇作業療法学専攻 障害のある人がその人らしい生活を獲得できるよう、さまざまな作業活動を用いて行う治療、訓練、援助を学びます。作業療法で広く利用される陶芸、園芸、絵画、音楽などの基本的技法や、精神障害の疾患について必要な医学的知識を修得します。 ◇言語聴覚学専攻 ことばが使えない、はっきり発音できない、聞こえない、食べたり飲んだりできない。言語聴覚学専攻ではこれらの障害のある人々のコミュニケーション能力の獲得や、嚥下機能の回復を図るための専門技術を学びます。 ■社会福祉学部 社会福祉学科 入学後、社会福祉専攻と介護福祉専攻に分かれ、それぞれの専門分野を学んでいきます。カリキュラムは社会福祉を体系的に学修する科目と、専門的に学修する科目に分かれています。「講義」で学んだ知識や技術を「演習」で使い、さらに「実習」で自分のものにしていくという講義・演習・実習が連動した教育で、実践力を身につけます。 ■社会福祉学部 こども教育福祉学科(2008年4月開設) 保育士登録資格および幼稚園教諭1種免許状の2つを取得することを基本とし、このほか、所定科目の単位を取得することで、社会福祉士国家試験受験資格などの取得が可能です。 |
独自の学習システム
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聖隷グループの病院・施設を中心とする保健・医療・福祉の現場で、実際の患者さんとの関わりを通じて実践的に学んでいきます。 ■臨地実習 看護学部の実習は1・2年次の基礎看護実習で看護の現場や患者さんの日常を知ることからスタート。3・4年次では専門領域の科目について実習します。 ■PBLチュートリアル リハビリテーション学部作業療法学専攻で実施。 PBLはProblem-based Learningの略称で、知識付与型ではなく能動的かつ問題基盤型学習を行うための教育方法です。学生を少人数のグループに分け、グループごとにテューター(教員)の方向付けの下に、提示された課題を解決しつつ作業療法学全般を学びます。PBLチュートリアルは小グループでのディスカッション、自学自習、大グループでの講義、スキルラボ、発表などによって構成されます。 ■国際福祉実習 社会福祉学部では、正課の選択科目として、韓国・インド・ブラジル・アルゼンチンの本学と関係のある施設で実習を行っています。 |
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資格をとる |
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取得資格
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●社会福祉学部 <こども教育福祉学科> 保育士、幼稚園教諭1種免許状 両学科共通/福祉レクリエーションワーカー、児童指導員任用資格、社会福祉主事任用資格 |
取得受験資格
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●看護学部 看護師(国)、保健師(国)、養護教諭2種免許状※ ※保健師免許取得後、申請により免許状取得可 ●リハビリテーション学部 理学療法学専攻/理学療法士(国) 作業療法学専攻/作業療法士(国) 言語聴覚学専攻/言語聴覚士(国) ●社会福祉学部 <社会福祉学科> 社会福祉専攻/社会福祉士(国)、精神保健福祉士(国) 介護福祉専攻/介護福祉士(国)、社会福祉士(国) <こども教育福祉学科> 社会福祉士(国) |
資格取得指導
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■キャリアアップ(資格取得対策)講座 就職選択の幅を広げるため、資格取得対策講座を開講しています。 <2008年度> 医療事務講座、介護保険請求事務講座、MOS(Word・Excel)対策講座、看護師国家試験対策講座、社会福祉士国家試験対策講座 |
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就職のこと |
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主な就職先
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【看護学部】 看護師:聖隷浜松病院、聖隷三方原病院、聖隷沼津病院、聖隷横浜病院、聖隷佐倉市民病院、共立湖西総合病院、磐田市立総合病院、掛川市立総合病院、菊川市立総合病院、静岡市立静岡病院、静岡県立総合病院、静岡県立こども病院、静岡県立がんセンター、豊橋市民病院、豊川市民病院、名古屋大学医学部附属病院、藤田保健衛生大学病院、トヨタ記念病院、国立成育医療センター、日本赤十字社医療センター、虎の門病院、佐久総合病院、相澤病院、信州大学医学部附属病院、山梨大学医学部附属病院、甲府病院
保健師:聖隷保健事業部、浜松市、湖西市、牧ノ原市、愛知県三好町、神奈川県川崎市
【社会福祉学部】 福 祉:聖隷福祉事業団、十字の園、小羊学園、日本老人福祉財団、天竜厚生会、島田福祉の杜、県民共済きらら藤枝、楽寿会、静岡市社会福祉協議会、富士厚生会、静岡恵明学園児童部
医 療:はまなこ病院、藤枝駿府病院、沼津中央病院、鷹岡病院、順天堂大学静岡病院、一宮西病院、大垣病院
企 業:東日本旅客鉄道、第三銀行、ワタミの介護、ヤマシタコーポレーション、協和医科器械、とぴあ浜松農業協同組合、トヨタカローラ東海、静岡日産自動車、富士ハウス
公務員:静岡県、静岡県警、浜松市、静岡市
【リハビリテーション学部】 ●理学療法学専攻 聖隷福祉事業団、十字の園、天竜厚生会、引佐赤十字病院、はまなこ病院、協立十全病院、浜松南病院、磐南中央病院、掛川北病院、静清リハビリテーション病院、三島社会保険病院、日光市民病院、日産厚生会玉川病院、第三北品川病院
●作業療法学専攻 聖隷福祉事業団、十字の園、和恵会、神経科浜松病院、介護老人保健施設葵の里、伊豆医療福祉センター、河北リハビリテーション病院、日産厚生会玉川病院、鶴巻温泉病院、岡崎市福祉事業団、南豊田病院、偕行会リハビリテーション病院、西広島リハビリテーション病院
●言語聴覚学専攻 聖隷福祉事業団、天竜病院、常葉リハビリテーション病院、東京湾岸リハビリテーション病院、北大阪警察病院、小倉リハビリテーション病院
(2008年3月卒業生実績一部抜粋) |
就職支援
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・学生全員との個別面談による進路指導 ・各種ガイダンス(自己理解、業界研究、履歴書の書き方、面接対策等) ・医療・福祉の分野で活躍している卒業生との懇談会 ・医療機関・福祉施設等の人事担当者による就職相談会(学内で学部毎に実施) ・各種講座(キャリアデザイン、公務員試験、筆記試験、論作文、グループディスカッション) ・履歴書添削、模擬面接(随時実施) |
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編入学について |
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編入学制度
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看護学部・社会福祉学部では、短期大学・高等専門学校・専修学校専門課程の卒業生や大学の在学生・卒業生など、社会人の方を含めて一定の学歴をもつさまざまな立場の人が3年次生として編入学することができます。 |
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キャンパスのこと |
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交通案内 |
JR浜松駅北口バスターミナル、遠州鉄道バス15番ポール「聖隷三方原病院経由気賀・三ヶ日行」に乗車。「聖隷三方原病院」下車(所要時間約45分)、徒歩約3分。
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環境
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現在、医療・福祉・教育の一大ゾーンとなっている三方原の地は、70年近く前はまだ一面の松林でした。結核で苦しむ人々を助けたい、という志を同じくする仲間たちの手によって文字通り鍬で切り開かれ、少しずつ夢が形となり、今日の姿に至ったのです。 聖隷クリストファー大学のキャンパスもここにあり、日常的な生活の中で、自然に看護・福祉の心、態度が身につく絶好の学修環境です。周辺には聖隷グループの医療・福祉施設が22施設集まり、これらの施設の協力を得て実習を行っています。 |
施設・設備
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看護・リハビリテーション・社会福祉の高度な技術を学ぶための各実習設備、240席の大教室からゼミのための演習室、約92,000冊の蔵書に加えて豊富な視聴覚資料を備えた図書館、学生が自由に活用できるコンピュータ教室、体育館、食堂など、充実した学修環境を用意しています。また、ランチタイムやミーティングのための学生ホールや、健康管理センター、学生相談室、学生センター、駐車場など、楽しく安心できる学生生活をサポートする施設も整っています。 |
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学生生活 |
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学生寮
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約半数の学生が下宿・アパートで自活しながら通学している本学では、本学学生専用の下宿・アパートを紹介しています。女子学生専用も数多くあり、管理面でも安心のものを選定しています。ご希望の方は、学生サービスセンターにお問い合わせください。 【家賃(2008年度例)】1K:20,000円、1DK:40,000円 |
イベント
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4月/入学式・新入生オリエンテーション・新入生セミナー・在学生ガイダンス 5月/創立記念日 7月/春セメスター定期試験・ネブラスカ看護研修 8月/国際福祉実習 9月/シンガポール研修・秋セメスターガイダンス 10月/福祉の日記念行事・公開講座 11月/大学祭 12月/クリスマス礼拝 1月/秋セメスター定期試験・国家試験(社会福祉士・精神保健福祉士) 2月/国家試験(看護師・保健師・助産師)・国際福祉実習 3月/学位記授与式・卒業式・修了式・卒業パーティ・中国研修(隔年実施)・オーストラリア語学研修・国際福祉実習 |
クラブ、サークル
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【スポーツ系】バスケットボール、フットサル、パンパ(バドミントン)、プレイヤーズ(テニス)、ゆりかもめ(バレーボール)、Track & Field(陸上)、over-dose(ダンス)、Yoga(ヨガ) 他 【音楽系】コーロ・カリタ(コーラス)、ハンドベル、室内管弦楽部、ブラスバンド、軽音楽部、琴部、ジャズ 【文化系】茶道部、オリーブ(聖書研究・ゴスペル合唱)、郷土料理研究会、美術部、ドルチェ(菓子作り) 【ボランティア系】ホスピス学生ボランティア、手わっち(手話サークル)、献血推進ボランティア(献血キャンペーン企画・運営)、TOLO(外国人児童・生徒への学習支援) 他 |
バックアップ体制
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日々の学修や生活に関することはもちろん、卒業後の進路のことなど、必要に応じて皆さんをさまざまにバックアップする体制を整えています。また、学生一人ひとりにアドバイザー教員を配置する「アドバイザーシステム」を導入。学修上の問題、履修方法の相談、対人関係の悩み、将来に対する不安など、学生生活の上で生じるさまざまな問題についてお気軽にご相談ください。
●教務事務センター ●学生サービスセンター ●就職センター ●国際交流センター ●図書館事務センター ●電算センター ●健康管理センター ●学生相談室 ●キリスト教センター |
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学費のこと |
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2009年度納入金
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●看護学部 1,842,500円(入学金300,000円含む) ●リハビリテーション学部 1,700,000円(入学金300,000円含む) ●社会福祉学部 社会福祉学科:1,280,000円(入学金200,000円含む) こども教育福祉学科:1,212,500円(入学金200,000円含む) |
奨学金制度
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学業支援のための各種奨学金制度があります。 ●菅野・太田・長谷川奨学金 ●日本学生支援機構(第一種奨学金・第二種奨学金) ●あしなが育英会奨学金 ●交通遺児育英会奨学金 ●聖隷奨学会(一般奨学金・奨学貸付金) ●聖隷看護職員特別修学資金 ●静岡県看護協会保健師・助産師・看護師修学貸与金 ●安田記念医学財団奨学金 ●H.M.奨学金 ●ニッセイ聖隷健康福祉財団奨学金 ●静岡県介護福祉士修学資金 ●青木均一記念介護福祉奨学基金 |
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本学の特長 |
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沿革
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1930年/貧しい結核患者の収容保護事業を開始。ベテルホーム建築。 1949年/聖隷准看護婦養成所開設。 1959年/聖隷准看護学園に校名変更。各種学校として静岡県の認可を受ける。 1966年/学校法人聖隷学園設立。聖隷学園高等学校開校。 1969年/聖隷学園浜松衛生短期大学開学。 1978年/福祉医療ヘルパー学園開設。 1988年/聖隷介護福祉専門学校(介護福祉学科)開校。 1992年/聖隷クリストファー看護大学(看護学部看護学科)開学。 1998年/聖隷クリストファー看護大学大学院看護学研究科看護学専攻(修士課程)設置。 2002年/大学に社会福祉学部を増設し、聖隷クリストファー大学に名称変更。 2004年/大学にリハビリテーション学部、大学院に社会福祉学研究科を開設。 2006年/大学院にリハビリテーション科学研究科を開設。 2008年/社会福祉学部こども教育福祉学科、大学院に保健科学研究科博士後期課程を開設。 |
建学の精神
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【基本理念】隣人愛の心を育み、磨き、実践する人に。 聖隷学園はキリスト教精神に基づく「隣人愛」を建学の精神としています。 本学はこの建学の精神を継承し、学生のみなさんが保健医療、社会福祉分野における専門的な知識や技術を修得し、「隣人愛」に基づく実践ができる専門職になることを願って教育しています。 |
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留学のこと |
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海外研修制度
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■ネブラスカ看護研修 看護学部2・3年生が対象。アメリカのネブラスカ州リンカーン市で7〜8月に2週間実施。現地病院・福祉施設の見学や、現地の看護師とともに患者さんのベッドサイドに同行するシャドーナーシングなどを行います。 ■中国研修 全学部生が対象。3月中旬の8日間実施。中国重慶市の第三軍医大学での講義や看護学部生との交流、福祉施設の見学などを行います。 ■オーストラリア語学研修 全学部生が対象。3月初旬から3週間実施。モナッシュ大学での語学研修の他、オーストラリアの医療に関する講義、医療施設見学などを行います。 ■シンガポール研修 看護学部・リハビリテーション学部生が対象。 9月上旬から1週間実施。シンガポールの医療施設の見学やナンヤン理工学院の各専門の演習体験などを行います。 |
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入学について |
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推薦入試
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2009年度入試 ■公募制推薦入試 【出願期間】 10月31日(金)〜11月5日(水) 【選抜期日】 11月12日(水) 【入試科目】 看護学部/小論文I・小論文II・面接(公募制推薦IIは面接のみ) リハビリテーション学部/小論文・面接 社会福祉学部/小論文・面接 ■キリスト教学校教育同盟加盟高等学校特別推薦入学 看護学部/小論文I・小論文II・面接・調査書 |
一般入試
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2009年度入試 ■一般入試(前期) 【出願期間】 1月7日(水)〜1月26日(月) 【選抜期日】 看護学部/2月5日(木) リハビリテーション学部/2月5日(木) 社会福祉学部/2月5日(木)・6日(金)←試験日自由選択・両日受験可 ■一般入試(後期) 【出願期間】 2月16日(月)〜2月24日(火) 【選抜期日】 3月4日(水)
※試験科目につきましては、本学ホームページをご参照ください |
センター試験利用入試
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2009年度入試 ■大学入試センター試験利用入試(前期) 【出願期間】 1月7日(水)〜1月26日(月) 【選抜期日】 個別試験はありません ■大学入試センター試験利用入試(後期) ※リハビリテーション学部・社会福祉学部こども教育福祉学科は実施しません 【出願期間】 2月16日(月)〜2月24日(火) 【選抜期日】 看護学部/3月4日(水)←面接を実施 社会福祉学部(社会福祉学科)/個別試験はありません |
AO入試
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2009年度入試 社会福祉学部(社会福祉学科)のみ実施します。エントリー者と本学部教員とが面談を行い、入学の可否が決定される入試制度です。この入試制度には学力検査はありません。 【エントリー期間】 第I期 7月1日(火)〜7月11日(金) 第II期 8月25日(月)〜9月5日(金) 【第1回面談】 第I期 7月24日(木) 第II期 9月13日(土) 【第2回面談】 第I期 8月21日(木) 第II期 10月18日(土) 【出願許可通知】 第I期 8月29日(金) 第II期 10月24日(金) 【出願期間】 第I期 9月1日(月)〜9月8日(月) 第II期 10月27日(月)〜10月31日(金) |
その他の入試
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2009年度入試 ■社会人特別入試 看護学部・社会福祉学部(社会福祉学科)のみ実施 【出願期間】 9月16日(火)〜 9月24日(水) 【選抜期日】 10月 4日(土) 【選抜方法】小論文I・小論文II(看護学部)、小論文(社会福祉学部)、面接 ■学士・短期大学士特別入試 看護学部のみ実施 【出願期間】 9月16日(火)〜 9月24日(水) 【選抜期日】 10月 4日(土) 【選抜方法】英語、小論文、面接 ■助産学専攻科入試 【出願期間】 9月16日(火)〜 9月24日(水) 【選抜期日】 10月 4日(土) 【選抜方法】専門科目(母性・小児看護学)、小論文、面接 |
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大学を見に行く |
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オープンキャンパス
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■夏のオープンキャンパス(※要申込み) 【日程】7/27(日)、8/30(土)、9/13(土) 【時間】10:30〜15:30(9/13は13:00〜16:00) 【内容】学部ガイダンス、体験授業、キャンパスツアー、個別相談、ランチ体験 ■秋のオープンキャンパス(※要申込み) 【日程】11/2(日) 【時間】10:00〜16:00 【内容】キャンパスツアー、個別相談 など ※大学祭と同時開催
■学校見学 随時受け付けています。見学時間は平日9:00〜17:00です。専門の学修に欠かせない実習室をはじめ、教室や学生ホールなど、校舎内をご案内します。ご希望の方は、下記までご連絡ください。 ●お問い合わせ・お申し込み TEL.053-439-1401 E-mail:cl-entrance@admin.seirei.ac.jp |
入試相談会
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■入試相談会 【日程】12/13(土) 【時間】10:00〜16:00(受付随時) 【内容】個別相談、学内見学(希望者) 一般入試、大学入試センター試験利用入試などに関するご質問やご相談に個別で応じます。 |
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所在地/連絡先 |
Eメール |
cl-entrance@admin.seirei.ac.jp |
所在地/連絡先 |
〒433-8558 静岡県 浜松市北区三方原町3453 TEL.053-439-1401(入試・広報センター) FAX.053-439-1430(入試・広報センター) |
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