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■農食環境学群[設置届出予定※名称、計画内容は変更になる場合があります。] ■循環農学類(4年) 酪農学コース/畜産学コース/農学コース/農業経済学コース/教職コース ■食と健康学類(4年) 食品機能科学コース/食品開発学コース/食品流通学コース/管理栄養士コース[入学時に選択必要]/教職コース ■環境共生学類(4年) 野生動物学コース/生命環境学コース
■獣医学群[設置届出予定※名称、計画内容は変更になる場合があります。] ■獣医学類(6年)[入学時に選択必要] ■獣医保健看護学類(4年)[入学時に選択必要]
上記は、2011年4月入学者対象のものです。
○循環農学類*
<取得可能資格>中学・高校教員1種(理科、社会、公民、農業)、食品衛生管理者、食品衛生監視員
○食と健康学類*
<受験資格>管理栄養士
<取得可能資格>中学・高校教員1種(理科、社会、公民、農業)、食品衛生管理者、食品衛生監視員
○環境共生学類*
<取得可能資格>中学・高校教員1種(理科)
○獣医学類*
<受験資格>獣医師
○獣医保健看護学類*
<受験資格>動物看護師(日本動物看護学会、日本小動物獣医師会)、愛玩動物飼育管理士(日本愛玩動物協会)、ペット栄養管理士(日本ペット栄養学会)、ペットドッグトレーナー(CPDT)(日本ペットドッグトレーナーズ協会)
※取得できる資格はコースにより異なります。
*設置届出予定。名称、計画内容は変更になる場合があります。
■就職指導
●実学教育の成果と各産業界の信頼が就職状況にも反映
本学の就職支援は、面談からスタートします。企業の情報収集も大切ですが、学生本人に対する情報が整理できていることが第一だと考えています。就職に関する相談には、就職委員、ゼミ・教室担当教員と就職部が連携してあたり、各自が希望の進路を実現できるよう多方面からバックアップします。
■主な就職先(2009年3月卒業生実績)
町村農場、神戸牛牧場、北海道酪農公社、明治乳業、日本食研、全国酪農業協同組合連合会、ホクレン農業協同組合連合会、雪印種苗、富士薬品、北海道徳州会病院、知床財団、アジア航測、厚生労働省、農林水産省、北海道職員、大学院進学ほか
2011年4月、従来の3学部8学科から2学群5学類へ変わります。(設置届出予定)
※名称、計画内容は変更になる場合があります。

生産動物外科学
酪農学園大学
獣医学群(設置届出予定)
牛の治療にも人と同様に様々な薬が使われています。ただ、よく使われる薬であっても使い方が適切でなければ動物は治りません。そこで牛がどうしてその病気になったのか、病態生理学的見地から個々の動物の診断をし、その病気に適した薬の使い方を研究し、その結果を多くの獣医師に伝えています。微量元素をキーワードに動物園・水族館の動物の健康管理も行っています。

野生動物保護管理学
酪農学園大学
農食環境学群(設置届出予定)
野生動物の保護と管理について研究します。希少種の保全、外来生物対策、野生動物学における学問的な社会貢献がテーマ。都市圏でも目撃されるようになったエゾシカや、国立公園内で個体数が激増している外来生物など、北海道には野生動物と人間が抱える問題が多く存在します。活動地域は大学近郊のみならず北海道内各地で、研究対象は哺乳類から昆虫まで幅広い動物です。

酪農学園大学は2011年4月より大きく変わります!従来の3学部8学科から2学群5学類となり、よりわかりやすい分野別に再編します。*
農食環境学群は安全な食料を安定供給する永続的な農業を学ぶ「循環農学類」、食のシステムに関する幅広い知識の習得を目指す「食と健康学類」、環境をめぐる諸問題を科学的に理解し解決する「環境共生学類」。獣医学群は動物・人・環境の調和と共存に貢献する獣医師を目指す「獣医学類」、人間社会で多様な役割を果たしている動物を支える技術を学ぶ「獣医保健看護学類」。
1年次は全員が共通の科目を学習することで自分自身の可能性を広げ、進みたい分野を見つけて、2年次以降にコースを決めるという新しい学び方が可能になります。※名称、計画は変更になる場合があります。
| 所在地 |
〒069-8501 北海道 江別市文京台緑町582 入試部入試課直通TEL.011-388-4138 FAX.011-386-1220 フリーダイヤル 0120-771-663 |
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| ホームページ | http://www.rakuno.ac.jp | |
| rg-nyusi@rakuno.ac.jp | ||