「宗教教育」 毎日始業と終礼時に各教室で合掌・礼拝を行い、毎週1時間宗教の時間を設け、親鸞聖人の命日にあたる毎月16日には、全校児童が講堂で法話を聞きます。学校生活のあらゆる場面で生命を尊び、生かされていることの自覚、報恩感謝の気持ちを培っています。 「学力の充実」 基礎学力の定着を図ることとともに自ら考え行動する力の育成が大切であると考え補充・発展学習にも力を注いでいます。かけがえのない一人ひとりの個性を大事にした教育に力を入れています。 「大学とのつながり」 京都女子大学の附属であることから、大学の教育学科と密接な関係をもっています。
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