アメニティー施設
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本学では、4年間の大学生活をより思い出深いものにしていただくために、様々なアメニティー施設を取り揃え、充実したキャンパスライフをバックアップします。 【図書館棟】 図書館には約50,000冊の書籍や約500タイトルの保健・医療・福祉分野学術雑誌などが所蔵され、学生はいつでも閲覧することができます。また、自習コーナーや、インターネット接続コーナー、AVコーナーなどを備え、ネットワークステーションとして学生に利用されています。 【食堂施設】 学生食堂「ふれあい食堂」、学生食堂「B.C.Hall」、軽食喫茶「学生Kids」、ドリンクバー、パン屋「Kamu Friend」を備えています。また、2007年に新設された「B.C.Hall」ではカフェ形式による食事スタイルで様々なメニューの中から好きなものを選んで組み合わせることができるほか、学生証に内臓されたICチップによりキャッシュレス精算システムを導入し、より快適なランチタイムを演出します。 【スポーツ施設】 全天候型トラックレーンを備えたグラウンド、照明付きのテニスコート、日本水泳連盟公認の室内温水プール(25×6コース)、2つの体育館など、様々なスポーツ活動に対応する施設を備えています。またトレーニングルームは各種ジムマシーンのほか、コンピューター制御された最新のトレッドミルも導入され、科学的にスポーツを学ぶ研究施設としても活用されています。 【その他】 学内にあるコンビニエンスストアには、文具・雑誌・飲食類をはじめシャンプーやトイレットペーパーなど通常の店舗同様の品揃えに加え、テキストや専門書籍、その他白衣等、本学ならでは品揃えで学生生活をバックアップしています。また、本学学生は全て5%割引価格で購入できるなど様々な利点があります。 |