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■<音響技術専門課程>
■録音・PA技術科(2年)
■録音・PA技術科(夜)(2年)
■ライブ音響・コンサートスタッフ科(2年)
■ライブ音響・コンサートスタッフ科(夜)(2年)
■音響・映像技術科(2年)
■音響・映像技術科(夜)(2年)
■音響監督・ビジュアルアート制作科(2年)
■音響監督・ビジュアルアート制作科(夜)(2年)
■<声優・アナウンス専門課程>
■声優・ボーカリスト科(2年)
■俳優・放送タレント科(2年)
上記は、2011年4月入学者対象のものです。
■取得受験資格
舞台機構調整(音響)技能士3級(国)[音響技術専門課程のみ]
■目標資格
第一級陸上特殊無線技士(国)、ラジオ・音響技能検定(文)、ディジタル技術検定(文)、サウンドレコーディング技術認定試験、映像音響処理技術者資格、 MIDI検定、聴能検定、マルチメディアソフト制作者能力検定、照明技術者技能検定、実用英語技能検定(文)、イベント検定 他
■卒業後の進路
<音響技術専門課程>
レコーディングエンジニア、PA&SRミキサー・音響スタッフ、コンサートスタッフ、放送カメラスタッフ、映像作家・映像制作、ディジタル映像処理・編集者、イベントディレクター、ディレクター、照明スタッフ 他
<声優・アナウンス専門課程>
声優、ボーカリスト、アナウンサー、リポーター、ナレーター、俳優、ラジオパーソナリティー、ミュージカル俳優、放送タレント 他
■初年度納入金(2011年度)
<音響技術専門課程>
昼間部 133万円〜149万円
夜間部 83万円〜92万円
<声優・アナウンス専門課程>
昼間部 124万円〜135万円
※入学金含む。教科書代などが別途必要。
※各種減免・分納制度有り。

PAエンジニア
小林 宏和 さん
音響芸術専門学校 録音・PA技術科 2007年卒業
(株)サウンドマン(フジサンケイグループ) 勤務
音芸での「PA実習」が役に立っています。現場のノウハウと、合理的に仕事を進める事の大切さを学べました。現在はスピーカーのセッティングやステージ上での出演者サポート等が主な仕事です。現場ではコミュニケーションをとるために、とにかくデカイ声で積極的に動くことが重要です。今は失敗を恐れずに何でもやって、早くチーフとして現場を任されるPAエンジニアに成長したいです。

音響スタッフ
中村 優太 さん
音響芸術専門学校 録音・PA技術科 2006年卒業
(株)ソニー・ミュージックコミュニケーションズ 勤務
マスタリングは、アーティストのオリジナル作品やコンピレーション作品等のマスター作成といった作業があり、その中でアーティストやスタッフとのコミュニケーションは欠かせません。そういった仕事の中で、学校生活の中で多くの人と出会い、様々な経験を積むことが大切だと実感しました。何にでもトライできるのが音芸の良さですし、失敗を恐れず積極的に挑戦してほしいと思います。

最新のPro Toolsシステムによるサラウンド対応スタジオ、一人1台で音声/映像のノンリニア編集が行える実習室等を備え、制作現場のデジタル化に対応。また、業界標準のSSLミキシングコンソールを中心とした音楽録音スタジオ、TV撮影スタジオ等に加え、アナウンス録音用ブースやアテレコスタジオ・アテレコトレーニングルームも完備。各学科の教育内容をカバーする充実の設備のなかで、「声優・アナウンス専門課程」の学生が演じ・歌い、「音響技術専門課程」の学生が技術・制作スタッフとして動く。両専門課程の学生が互いに協力しながら学ぶ『協学システム』で、プロの制作現場さながらの実践的な制作実習を展開しています。
| 所在地 |
●音響芸術専門学校〒105-0003 東京都 港区西新橋3-24-10TEL.03-3434-3866 FAX.03-3433-4448 入学相談室 |
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| ホームページ | http://www.onkyo.ac.jp | |
| info@onkyo.ac.jp | ||