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モード学園は夢を夢で終わらせない。
キミはどんな夢をもっているか。 大きい夢か、それとも小さい夢か。 人間にとって夢は、 誰にでも、わけへだてなく与えられた もっとも自由な権利のひとつだ。 キミはそんな人間としての特権を 自分で放棄してはいないだろうか。 もちろん不安もあるだろう。心配なこともあるだろう。 しかし、だからといって 自分の未来を狭くする必要はどこにもない。 大きな夢をもとうじゃないか。 それが、人間の一生で一番大切なことなのだ。 夢を描けば、キミはそこに行ける。 夢が大きければ、キミは成長する。 その夢が本当に好きなことなら、 どんな努力もできる、どんな苦労にも耐えられるもの。 もう遠慮はいらない。 キミのあるべき姿を想像し、目的に変えよう。 自分を、そしてキミ自身の人生を創りあげるために。
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