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■経済学部(4年) ■経済学科 ■政策学科
■商学部(4年) ■商学科 ■経営情報学科
■外国語学部(4年) ■英米語学科 ■中国コミュニケーション学科 ■国際文化協力学科
■スポーツ健康学部[2010年4月開設](4年) ■スポーツ健康学科
■リハビリテーション学部[2010年4月開設](4年) ■理学療法学科
上記は、2011年4月入学者対象のものです。
■教職課程で取得可能な教員免許(学部により異なります。)
中学校教諭1種(社会・英語・中国語・保健体育)
高校教諭1種(地理歴史・公民・商業・情報・英語・中国語・保健体育)
■取得目標資格(受験資格)
【スポーツ健康学部】健康運動実践指導者、健康運動指導士 他 【リハビリテーション学部】理学療法士
■資格取得プログラム/単位認定
実践的な資格対策講座を設け、基礎から試験対策まで、きめ細やかな指導をします。各学部学科が指定する資格に関しては卒業単位として認定されます。
■キャリア形成支援プログラム(単位認定)
【キャリアデザイン】大学で学んだ知識や技能を実際の就職活動につなげるための講座です。
【インターンシッププログラム】企業や官公庁などで実際に就業体験して、業界や仕事への理解を深めます。
【資格取得プログラム】実践的な資格対策講座を設置し、基礎から試験対策まで、きめ細かな指導をします。
【就職試験対策講座】公務員や教員を目指す学生に向けて、公務員試験対策講座、教員採用試験対策講座を開講。最近の問題傾向を徹底分析した対策講座で、合格への実践力を身につけます。
【経済学科】経済学を中心に幅広い分野を学び、高度な理論と実践力、社会で起きている事象を読み解く力を養います。
【政策学科】現代の様々な問題を多角的に捉え、解決のための筋道を考え、地域社会やビジネスに貢献する人材を養成。
【商学科】ビジネスを動かす三大要素「経営」「流通」「金融」の知識と実務能力を身につけます。
【経営情報学科】「情報化」「国際化」の2つの専門領域を基軸に、全国屈指のIT環境を活用した高度なITスキルと異文化コミュニケーション能力を育成。
【英米語学科】世界の共通語「英語」の高度な運用能力を身につけ異文化理解ができる真の国際人を養成します。
【中国コミュニケーション学科】中国語や中国関連知識の基礎を固めた後、2つのコースから科目を選択。中国社会を理解し、アジア全体を視野に活躍できる人材を養成します。
【国際文化協力学科】語学力に加え、異文化理解、国際協力の実践など現場重視の科目も充実。世界に貢献できる人材を育成します。
【スポーツ健康学科】専門知識と技能を磨き、スポーツ・運動指導や保健指導等を実践できるリーダーとして活躍していく人材を育成します。
【理学療法学科】身体機能の回復や維持だけでなく「こころ」のケアもできる、幅広い視野と人間性をもった理学療法士を育成します。

理学療法症例検討演習
(OSCE:オスキー)
名古屋学院大学
リハビリテーション学部
理学療法学科
4年生の前期に13週間の臨床実習を体験。講義で学んだことを現場で実際に経験します。実習終了後に大学で実施するのが「OSCE:オスキー」です。これは模擬患者を設定し、医療面接や検査測定を行い、臨床実習の成果を確かめるもので、実習後に総まとめとして実施する取り組みです。

エアライン海外研修
プログラム
名古屋学院大学
外国語学部
英米語学科・国際文化協力学科
マレーシア航空アカデミー(クアラルンプール)でのキャビントレーニングと、これに先立ち名門マレーシア国民大学でエアライン・イングリッシュを含めた語学研修を実施します。マレーシア航空の制服を着た本格的な研修です。英語の運用能力の向上はもちろん、緊張感のある実地での訓練は将来の力につながります。将来、航空・旅行業界等への就職を支援する「エアライン講座」の一環です。

●スポーツ健康学部/スポーツ健康学科
スポーツ学、健康科学を中心として、心理学、社会学・社会福祉学など、さまざまな領域を学んでいきます。健康関連企業、学校、地域、福祉社会などの現場で、スポーツ・運動指導や保健指導等を実践できるリーダーとして活躍していく人材を育成します。
●リハビリテーション学部/理学療法学科
医学や理学療法の専門知識・技術を身につける講義や実習を豊富に取りそろえながら、豊かな人間性を育むカリキュラムを編成。身体機能の回復や維持だけではなく、心のケアもでき、医療・保健・福祉の分野で幅広く活躍できる本物の理学療法士の育成を目標としています。
| 所在地 |
●【名古屋キャンパス(白鳥学舎)】〒456-8612 愛知県 名古屋市熱田区熱田西町1番25号 フリーダイヤル 0120-76-4088TEL.052-678-4088(入学センター直通) FAX.052-682-6827 |
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| ホームページ | http://www.ngu.jp | |
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