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すべての道に通じる無限大の可能性
早稲田大学
(大学/東京)
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学ぶこと |
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学部・学科・コース名 |
定員 |
修業年限 |
昼夜 |
男女 |
初年度納入金 |
政治経済学部 |
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450名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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政治学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,239,500円 |
経済学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,239,500円 |
国際政治経済学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,240,500円 |
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文化構想学部 |
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500名 ※夜間特別枠40名を含む |
4年 |
昼・夜 |
共学 |
123.2万円 |
文化構想学科 |
500名 |
4年 |
昼・夜 |
共学 |
123.2万円 |
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文学部 |
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440名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,233,500円 |
文学科 |
440名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,233,500円 |
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教育学部 |
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700名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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教育学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,191,500円 〜 1,231,500円 |
国語国文学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,191,500円 |
英語英文学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,201,500円 |
社会科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,191,500円 |
理学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,712,500円 |
数学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,622,500円 |
複合文化学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,221,500円 |
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基幹理工学部 |
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315名 |
4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
数学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
応用数理学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
情報理工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
機械科学・航空学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
電子光システム学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
表現工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
168万円 |
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創造理工学部 |
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325名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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建築学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
170.8万円 |
総合機械工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
171.4万円 |
経営システム工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
170万円 |
社会環境工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
171.4万円 |
環境資源工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
171.6万円 |
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先進理工学部 |
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300名 |
4年 |
昼 |
共学 |
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物理学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
応用物理学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
化学・生命化学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
応用化学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
生命医科学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
電気・情報生命工学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
172万円 |
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社会科学部 |
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500名 |
4年 |
昼・夜 |
共学 |
1,232,300円 |
社会科学科 |
500名 |
4年 |
昼・夜 |
共学 |
1,232,300円 |
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人間科学部 |
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360名 |
4年 |
昼 |
共学 |
1,616,500円 |
人間環境科学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,616,500円 |
健康福祉科学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,616,500円 |
人間情報科学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
1,616,500円 |
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スポーツ科学部 |
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160名 |
4年 |
昼 |
共学 |
166万円 |
スポーツ医科学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
166万円 |
スポーツ文化学科 |
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4年 |
昼 |
共学 |
166万円 |
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国際教養学部 |
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150名 |
4年 |
昼 |
共学 |
156万円 |
国際教養学科 |
150名 |
4年 |
昼 |
共学 |
156万円 |
| 上記は、2008年4月入学者対象のものです。
独自の学習システム
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(1)「文系だから」「学生だから」「専攻ではないから」こんな壁を作る必要はありません。早稲田大学では、学部の壁を超えて、学びたいことを徹底して学ぶことができます。無限に広がる開かれた「学び」の世界を創ることができます。 (2)本学の学びの世界は学部から大学院、研究機関、各センター、さらには、他大学や社会、海外へと広がっています。多種多様な、総合大学ならではのプログラムを活用し、思い切り自分の興味や好奇心を広げ、深めていくことができます。 (3)理論や概論を学ぶ。現実社会を理解する。さらに専門的に学ぶ学部の科目と約3000科目にもおよぶオープン科目を組み合わせることによって、自分だけの学びの世界を創造し、将来を見据えたオリジナルのプログラムをつくることができます。 (4)各学部では、それぞれが目的に合った独自の教育体系を持ち、専門性が身につくようにカリキュラムが組まれています。系統的な学部独自の科目に加えて、オープン科目を積極的に受講すればさらに視野を広げることができます。 |
2008年4月の新設専攻について
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■教育学部に教育学科初等教育学専攻を新設 教育学科初等教育学専攻の特色 ○私立総合大学としての早稲田大学で小学校教員になる。 ○小学校教育の専門性と教科教育の高度な専門性をあわせもつ教員の養成。 ○豊かな人間性と確かな学力を身につけさせる授業力の形成。 ○小学校が直面する課題の解決能力を身につけた「臨床性」の重視。 ○小学校の免許状に加えて中学校などの免許状も取得。
初等教育学専攻は小学校教員を養成することを主たる目的とする専攻です。私達のめざす理想の小学校教員は、子どもの発達段階や個性を深く理解して魅力ある授業を展開させ、豊かな人間性や確かな学力を形成させることのできる教員です。このため初等教育学専攻では、子どもの心身・学力に関する専門的知識・技術の習得や学校でのボランティアや教育実習など「臨床的」な能力の育成を重視するとともに、さまざまな社会体験や企業などでのインターンシップも行います。そして、情熱と使命感をもち、力強く誠実に教育に取り組むことのできる小学校教員を養成します。 |
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資格をとる |
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資格取得指導
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資格はさまざまな分野のスペシャリストとして活躍するために欠かせないものです。教員免許状をはじめ、司書、学芸員、社会福祉主事など、授業を履修して取得できるものと、司法試験や公認会計士など、試験に合格しなければ取得できないものと2つあります。早稲田大学では、さまざまな資格・試験のための多彩な講座・システムを用意して、自立をめざす学生を応援しています。 |
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就職のこと |
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就職指導
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■キャリア形成・就職支援 4つのポイント ○多彩な支援プログラムを展開(580講座設定) ○進路・就職に関する個人面談を実施 ○インターンシップでは、1,000名を超える学生が修業体験 ○OBを含めた膨大な情報を提供
キャリアセンターでは、人生をアクティブに前に進むことをキャリアと捉えており、学生のキャリア形成を応援しています。また、誰もが直面する「進路・就職」という大きなテーマ・目標に向かってチャレンジする学生をサポートし、単なる就職活動支援にとどまらない長期的視野に立ったキャリア形成支援をめざしています。個人面談の相談ブースも増設され、年間約6,500名以上の学生にアドバイスをしています。講座は低学年向けのキャリア支援100講座、高学年向けの就職支援480講座を開講、低学年のうちから自分を見つめなおす機会を提供し、将来への意識を高めていきます。インターンシッププログラムや人事担当者による学内企業説明会など、学生や社会のニーズに応えるさまざまなプログラムも積極的に展開・拡大。就職に役立つ最新情報は、ガイドブックやメールマガジンでも発信しています。
■進路選択のためのサポートシステム ●本学には、毎年5千社以上の求人があります。求人票は、Waseda-netポータルを通じて自宅の端末からも常時検索できます。 ●キャリアセンターには求人をカテゴライズした業種別ファイルがあります。また、先輩の就職体験記・OB名簿等本学独自の情報も充実しています。 ●モチベーションの高い入学時から各種ガイダンスを実施。無理のないステップで、キャリア支援を行います。 ●各学部・教員就職指導室をはじめとして、学内各箇所との連携を強化。学内のキャリア支援に関わる講演、セミナー等の情報を一元的に提供します。 ●個別の相談コーナーは、予約不要で常時オープン。就職や将来に関する悩みや不安は、些細なことでも、低学年からでも、積極的に相談してください。 |
インターンシップ
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インターンシップとは、一般的には、学生が企業・官公庁等において実習・研修的な就業体験をする制度のことです。本学のWebページでは、全早大生を対象にした、大学主体のインターンシップの情報を満載しています。企業等主催のインターンシップは、就職課掲示板および各主催企業等のホームページ等をご覧ください。 |
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キャンパスのこと |
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交通案内 |
JR山手線・西武新宿線「高田馬場」駅下車、徒歩20分。地下鉄東西線「早稲田」駅下車、徒歩5分。都電荒川線「早稲田」駅下車、徒歩5分。
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施設・設備
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駐車場・駐輪場/多目的ホール/中央図書館(蔵書約230万冊)/会議室/A.V.ルーム・視聴覚室/コンピュータルーム/自習室/食堂/カフェテリア・カフェテラス/学生ラウンジ/売店/書店/ATMコーナー/宿泊施設・セミナーハウス/就職指導室/留学生センター/保健室・保健管理センター/カウンセリング室/個人ロッカー/グラウンド/体育館/プール/各種スポーツ施設/メールアドレス配布/学内LAN |
キャンパス名変更について
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2008年6月に東京メトロ13号線(副都心線)の「西早稲田駅」が大久保キャンパスの直下に開業しました。そこで、キャンパス名とその混同による大学来校者の混乱をさけるため、2008年4月より「西早稲田キャンパス」の名称を「早稲田キャンパス」に変更することになりました。 |
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学生生活 |
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イベント
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“毎日がお祭りのよう”と形容される早稲田のキャンパス。4月の入学式から3月の卒業式まで、キャンパスを舞台に、あるいは学外へとステージを移し、それぞれの夢を追い求めています。早慶レガッタ、早慶野球戦、ラグビー早明戦、箱根駅伝などのスポーツ行事、オール早稲田文化週間や早稲田祭、理工展などの学生文化を発信するイベントの数々。参加するほどに、早稲田人としての自覚と誇りが芽生えます。「都の西北」を口ずさむたびに、新たな夢が膨らんでいきます。 |
クラブ、サークル
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数々の栄光の歴史を築き上げ、選手養成を目的とした体育局に所属する「体育各部(43団体)」。また、新しい文化の創造に臨む、大学公認の「学生の会(159団体)」、「同好会(347団体)」、「地方学生の会(22団体)」、「各学部公認の諸団体(100団体以上)」など、学術や芸術、趣味、スポーツを楽しむクラブとサークルは700以上もあります。公認・非公認あわせて、その総数は2000以上とも言われ、早稲田には、「ないサークルはない」と言われるほどです。熱意さえあれば誰もが青春ドラマの主人公になれるチャンスに満ちています。 |
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学費のこと |
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奨学金制度
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早稲田の奨学金制度の充実度は全国でもトップクラス。2006年度の奨学金受給者は、延べ約2万人、交付総額は約142億円にのぼります。特に、返済不要の独自の学内奨学金が多いのが特色です。学生にとって奨学金は身近なもの。是非、奨学金に積極的にチャレンジしてください。 ●奨学金制度の充実ポイント ・新入生希望者の約77%に支給 2006年度の新入生で、奨学金を希望した学生は3,492名(実人数)。このうち77%にあたる2,700名(実人数)が採用されました。 ・返済不要のオリジナル奨学金が充実(約70種類) ・早稲田の奨学金は250種類以上 ・1人最大3種類まで利用可能 |
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本学の特長 |
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沿革
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1882年、「学問の独立」宣言とともに早稲田大学の前身となる東京専門学校が誕生しました。以来、“官学に匹敵する高等教育機関”の設立という大隈重信の理想を現実のものとし、120年以上にわたり、“私学の雄”としての道を着実に歩んできました。その間、卒業生たちは陰になり日向になり、社会のあらゆる分野で時代を動かし続けてきました。大隈重信が標榜した“国家権力に屈しない自由主義と在野精神”は、今も、早稲田のキャンパスに息づいています。そして現在、建学の理念を継承して、総合力で21世紀をリードできる大学を築くための数々の改革を推進しています。 |
教育理念
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「学問の独立」「学問の活用」「模範国民の造就」という建学時の理念を現在の社会に置き換えた「独創的な先端研究への挑戦」「全学生涯学習機関化」「地球市民の育成」という新たな3つの目標を揚げて、全人類のため、地球のため、新時代のために積極的に貢献できるパワフルな大学づくりをめざしています。 |
創立125周年
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早稲田大学の前進である東京専門学校は、1882(明治15)年に大隈重信によって創立されました。以来“私学の雄”として、卒業生や教職員は社会のあらゆる分野で時代を動かし続けてきました。その歴史は「三大教旨」や「新取の精神」「在野精神」「東西といった理念などにより語られています。これからはグローバルユニバーシティとしての「WASEDA」を確立するため、教育の早稲日の充実、研究の早稲田の飛躍、社会貢献・文化推進の早稲田の確立、Waseda Next 125を実現する大学運営への転換などを掲げ、さらに前進を続けていきます。 |
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留学のこと |
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留学制度
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■ レベル・目的にあわせて選べる多彩な留学プログラムを用意 早稲田大学には国内有数ともいえる多彩な海外派遣プログラムがあります。長期か短期か、語学中心に学ぶか、専門教育までを受けるかなど各自のレベルや目的にあわせて留学プログラムを選択することができます。
■派遣・受け入れ留学生数をはじめ、海外提携大学数も国内トップレベル 早稲田大学は約500に及ぶ海外機関との学術交流協定を持ち、約250の派遣留学先を用意しています。海外から受け入れる留学生の数も年々飛躍的に増加し、キャンパス内でも日常的に国際交流が行われています。
■学費免除・単位取得に手厚い配慮 学費免除、単位認定への配慮も早稲田大学の留学プログラムの特色です。多くのプログラムでは、留学期間中は早稲田大学か留学先のいずれか一方に授業料あるいはプログラムフィーを払えばよく、現地での履修単位は学部の規定により認定されます。
■ダブルディグリー・プログラム 海外の名門大学に1年間留学し、所定の要件を満たした場合は留学先大学の学位も取得できるプログラムです。現在、北京大、復旦大と実施しており、国立台湾大とも実施する予定です。
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入学について |
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入試制度
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本学では、全学部で行う一般入試の他、大学入試センター試験を利用するセンター利用入試、AO方式による入試、自己推薦入試、社会人入試、帰国生入試、外国学生入試、商学部9月入試、人間科学部eスクール(通信教育課程)入試など、多様な入試制度を用意しています。 |
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大学を見に行く |
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学校説明会
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早稲田大学では、広く一般の方々に大学に対する理解を深めていただくため、キャンパスツアーを実施しています。現在、早稲田キャンパスと大久保キャンパス、そして戸山キャンパス&学生会館の3つのキャンパスにて実施。いずれも個性豊かな現役早大生ガイドが大学の歴史や学生生活のエピソードをまじえながら、キャンパスのみどころをご案内します。また、オープンキャンパス(全学部対象)も実施しています。どうぞみなさん、ふるってご参加ください。 ※キャンパスツアーの参加には事前の予約が必要です。広報室広報課(TEL.03-5286-1276)までお問い合わせください。オープンキャンパスについては大学ホームページ(http://www.waseda.jp/)をご覧ください。 |
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所在地/連絡先 |
Eメール |
nyusi@list.waseda.jp |
所在地/連絡先 |
早稲田キャンパス 〒169-8050 東京都 新宿区西早稲田1-6-1 TEL.03-3203-4331(入学センター) 戸山キャンパス 〒162-8644 東京都 新宿区戸山1-24-1 TEL.03-5286-3526(戸山総合事務センター) 大久保キャンパス 〒169-8555 東京都 新宿区大久保3-4-1 TEL.03-5286-3000(理工学部事務所) 所沢キャンパス 〒359-1192 埼玉県 所沢市三ヶ島2-579-15 TEL.04-2947-6855(所沢総合事務センター) |
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