1.「人間教育」の推進として、「あるべき姿」指導を実践する。 2.学習活動・部活動等の諸活動を通じて生徒一人ひとりが、「確かに成長した」と実感できる教育を実践する。 3.授業経営、学級経営を通じて「目に見える形」で学力を伸ばし、進路実績を向上させる。また、早期に「より高い(本音の)」進路目標を設定させ、目標実現のために努力させる。 4.「中高一貫教育」および英数科・音楽科の「あり方、教育目標、指導内容」等の確立をめざしつつ、その教育内容を実践していく。 5.「責任ある行動をとることができる生徒」の育成をめざした生活指導(服装・身なり・躾教育・環境美化教育)を実践する。 6.部活動において、人間教育を土台とした指導を行い、活動実績を向上させる。また学校行事のさらなる充実を図る。 7.生徒・保護者に対して「受けて側の心情」に立ち、誠実に対応し、「信頼される教師集団」となる。 8.学年・分掌・教科の各組織の強化を図る。 9.「自己評価」「教育活動シート」「授業観察」をはじめとする多くの研修を実施し、教育活動を充実させる。 10.PTA、同窓会等に協力を依頼し、「開かれた学校」を目指す。
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