ちゅうぶがっきぎじゅつ

中部楽器技術専門学校

(専門学校/愛知県名古屋市昭和区)

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楽器技術から音楽サービス分野まで幅広く活躍を目指せる!

中部楽器技術専門学校の3つの特長

3つの特長1

きめ細やかな指導で高度な技術を着実にマスター

3つの特長2

インターン実習で実践力を身につける

3つの特長3

将来の幹部候補生やリーダーを育てる

クラス担任制で一人ひとりの進度、技術習得状況に合わせた指導を実施し、弱点を確実に克服できます。さらに、段階的カリキュラムのため、基礎から難易度の高い技術までを、着実にマスターできます。本校独自のオリジナルテキストを授業の幹におき、学生がつまずくことのないよう授業を進めていきます。

中部楽器技術専門学校のとっておきニュース

国家資格・ピアノ調律技能士を取得して、ピアノ調律のスペシャリストに!

とっておきニュース

ピアノ調律科では、防音個別実習室で何度も訓練し、アップライトピアノやグランドピアノの技術をマスターしていきます。国家技能検定有資格者(1級)がきめ細かく指導。国家技能検定試験会場に認定された本校で資格試験対策も行っています。業界就職も毎年好調。2018年3月ピアノ調律科卒業生の就職率は100%。ピアノ調律技能士取得率は全国でもトップレベル。

中部楽器技術専門学校の 学科・コース

舞台制作やPAなどの音楽サービス分野から楽器技術まで学べる学校

音楽サービス創造学科(3年)
ピアノ調律科(2年)
管楽器リペア科(2年)
弦楽器製作科(2年)
ギタークラフトコース

上記は、2019年4月入学者対象のものです。

中部楽器技術専門学校の 学費のこと

■2018年初年度納入金(入学金含む)
音楽サービス創造学科:138万円
ピアノ調律科、管楽器リペア科:147万円
弦楽器製作科:153万円
上記の他、専用工具・制服代が必要です。

中部楽器技術専門学校の 学ぶこと

■音楽サービス創造学科
舞台制作や楽器の流通・販売、音楽サービス分野など、音楽業界や楽器技術に携わりながら活躍するための知識を多岐にわたり学習します。3年次には4分野(ピアノ・管打楽器・ギター・バイオリン)から主科を選択し、目指す職業分野と就職分野に応じた様々な副科を選択することができます。
■ピアノ調律科
ピアノの構造と理論を学び、部品名とその働き、必要な工具名を理解しながら調律、整調を学びます。調律練習用個室での反復実習に加え、チューニング後の音程をコンピューターでチェックするなど、徹底個人指導を行います。また、調律技術にとどまらず、中古ピアノが多く流通する今日には欠かせない修理技術も習得します。
■管楽器リペア科
コンディションが音色や音量に影響する管楽器には調整・修理が欠かせません。本科では、リペア技術の基礎となる木管3種(Cl.Fl.Sax)、金管3種(Tp.Trb.Hrn)の修理・調整技術を段階的に習得。分解・組立から始まり、パーツ交換・オーバーホール・検品見積りなど、実社会で求められる技術力を短期間で養成していきます。
■ギタークラフトコース
2年間で計5本のギターとベースを製作。ギターの製作や修理に必要な知識と技術を学び、ギタープレーヤーから信頼されるクラフトマンシップを養います。徹底的に手作業にこだわったカリキュラムにより、木工技術から塗装技術、組込み・調整技術までを一貫して学び、ギターのスペシャリストを育成します。

本校の特長

■第一線で活躍している一流講師陣【音楽サービス創造学科】
元バークリー音楽大学講師で著名アーティストのツアーサポートもする世界的なギタリスト吉田次郎氏、ソニー・ミュージックジャパンインターナショナルで音楽ビジネスを手がける杉田元一氏、TVや映画音楽を手がけるクリヤ・マコト氏など、第一線の一流講師陣から指導を受けられます。
■入学後、専門コースをじっくり選択【音楽サービス創造学科】
本科は3年制の学科として総合的に音楽・楽器を学びます。2年間かけてじっくりと専門のコースを選択し、3年次には4分野(ピアノ・管打楽器・ギター・バイオリン)から主科を選択し、専門性を高めます。さらに充実した副科から任意の科目を選択して精度に磨きをかけ、目指す職業分野と就職分野に応じて準備ができます。
■『国家技能検定』ダブル取得も可能【音楽サービス創造学科】
本科での学びから、国家技能検定のダブル取得を目指すことができます。舞台制作を学べることから、舞台機構調整技能士を目指すことができ、現在、公共のホールなどでは、この有資格者を常駐させる方向にあります。さらに、ピアノ調律技能士も目指すことができ、試験会場に認定されている実績を活かした指導が魅力です。

中部楽器技術専門学校の キャンパスのこと

地下鉄桜通線・鶴舞線「御器所」駅下車8番出口より徒歩1分。入学生の約60%が東海3県(愛知・岐阜・三重)以外の出身である本校では、下宿探しのサポートもしています。また、約17%が大卒や社会人経験者であり、再進学も増えています。

中部楽器技術専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒466-0027 愛知県名古屋市昭和区阿由知通3-13-6

TEL.0120-856-854  FAX.052-741-6789 

ホームページ http://www.chubugakki.ac.jp/
E-mail nyugaku@chubugakki.ac.jp
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