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イベントプロデューサーになるには

イベントをトータルに指揮する

イベントを企画立案するのがイベントプランナーですが、その企画を成立させるのがイベントプロデューサーです。場合によっては、イベントプロデューサーがプランナーを兼ねることもあります。イベントプロデューサーは、予算の組立て、会場手配、設営、スタッフの配置・管理、宣伝・広告活動などをトータルに行う、現場の総責任者です。規模にもよりますが、イベントを開催するには大勢のスタッフが必要になるので、的確な判断と指示が下せる統率力や交渉力などの能力が求められます。 イベントプロデューサーになるには、イベント会社や広告代理店などに就職するのが一般的ですが、まずはイベント会場でアルバイトするのも一つの方法です。現場がよくわかるとともに人脈も広がります 。

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