テレビと上手に付き合う3つのポイント!:10~12歳 | 12才までその他 | 成功する子育てアドバイスQ&A - 学校情報日本の学校
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Q 『テレビと上手に付き合う3つのポイント!:10~12歳』
ちょっとしたポイントでしつけ(子ども)がかわる!
1分でわかるアドバイスをご紹介します。
A イラスト 1ミニッツアドバイス!
 1,親子の触れ合いに活かしましょう
 2,クイズ番組などで楽しく知識を増やしましょう
 3,録画機能を使って計画性を立てさせましょう

 幼児期には子守代わりに重宝していたテレビも、小学生になり学年が進むにつれ「これさえなければ…」と困ってしまう事があります。しかし、テレビは上手に活用すれば、子育てにずいぶん貢献してくれます。

 まず、子ども部屋に置いて一人で見せるのは避けましょう。できるだけ家族が集まる場所で、みんなで見ましょう。それぞれがテレビに夢中になって一見会話が無いように思えても、同じ所で笑ったり感心したりするだけで、コミュニケーションは図れています。お母さんが台所で洗い物をしながらでも、「その歌手歌が上手いわね。何て言う人?」等、ちょっと声をかけるだけでも触れ合いになります。

 また、ドラマを見て感想を言い合ったり、クイズを当てあったりするのもいいでしょう。食事時間や勉強時間を考慮に入れ、録画機能などを使いながら計画性を養わせましょう。
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