面接官の立場に立って考え自信を持って素直に誠実に/JS日本の学校
面接アドバイス
面接試験に臨むにあたって

面接試験は面接官と自分との本気のコミュニケーション。
面接を受ける前にしっかり理解しておきましょう。

【心構え その1】

面接試験は誰もが通る道

進学希望者はAO入試や推薦入試はもちろん、大学・短大・専門学校を卒業した後の就職試験でも面接試験が行われます。就職希望者は、就職試験で面接試験が行われます。今後、必ず経験することになる面接試験。今のうちからしっかり準備をしておきましょう。

【心構え その2】

ますます面接試験が重要視されている

面接官は学校や会社の代表者として面接試験を行います。人を採用するには時間もお金もかかるため絶対に失敗したくありません。面接は、受験生とじっくりと話をし納得した上で合格を出すことができます。面接試験を重要視する学校や会社はますます増えています。

【心構え その3】

嘘はつかない/自分の言葉で伝える

面接官は一日に何十人もの受験生と面接を行います。いわば面接のプロです。参考書や誰かのエピソードを真似するのではなく自分ならではの経験を踏まえ、背伸びせず高校生らしく、素直にありのままの気持ちや経験を伝えましょう。

【心構え その4】

自信を持って臨む

自信を持たずにいると自然と声は小さくなり、姿勢も縮こまり、視線も面接官からそらしがちになってしまいます。これでは受かるものも受かりません。当日は自信をもって面接に臨めるよう、日頃から面接に向けた練習や準備を行っておくことが何より重要です。

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