未来を創る実力主義
東京理科大学の特長





東京理科大学の学部・学科・コース
2026年4月、8学部33学科を擁する理工系総合大学に
理学部第一部(4年)
数学科
物理学科
化学科
応用数学科
応用化学科
科学コミュニケーション学科
工学部(4年)
建築学科
工業化学科
電気工学科
情報工学科
機械工学科
薬学部
薬学科(6年)
生命創薬科学科(4年)
創域理工学部(4年)
数理科学科
先端物理学科
生命生物科学科
建築学科
先端化学科
電気電子情報工学科
機械航空宇宙工学科
社会基盤工学科
創域情報学部[2026年4月開設](4年)
情報理工学科[2026年4月開設]
先進工学部(4年)
電子システム工学科
マテリアル創成工学科
生命システム工学科
物理工学科
機能デザイン工学科
経営学部(4年)
経営学科
ビジネスエコノミクス学科
国際デザイン経営学科
理学部第二部(4年)
数学科
物理学科
化学科
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
東京理科大学の写真・動画
東京理科大学の就職・資格
東京理科大学の学費のこと
■2026年度初年度納入金(参考)
<理学部第一部>
175.5万円~182万円
<工学部>
182万円
<薬学部>
202万円~246.5万円
<創域理工学部>
175.5万円~183.7万円
<創域情報学部>
182万円
<先進工学部>
182万円
<経営学部>
138.4万円~141万円
<理学部第二部>
101万円~107万円
※その他の納入金として、学生傷害共済補償費、父母会費、校友会費等があります。
東京理科大学のキャンパスのこと
■「サイエンスキャンパス」神楽坂キャンパス
東京の中心部に位置する神楽坂キャンパス。通学だけでなく、学修や研究で必要な関係機関などへの交通アクセスも極めて便利で、その立地の良さが大きな魅力となっています。2016年には、富士見校舎(経営学部) が加わり、真理を探究する理学部と科学的アプローチで学ぶ経営学部からなる「サイエンスキャンパス」として整備されています。リカレント教育や専門職大学院などの機能も強化されており、都心ならではの学生生活を味わうことができるほか、学問と社会とのつながりが実感できるキャンパスです。
■「イノベーションキャンパス」葛飾キャンパス
2013年4月東京都葛飾区に開設した葛飾キャンパス。キャンパスアメニティーが充実した環境で、先端融合分野を研究する「イノベーションキャンパス」として整備されています。敷地内には講義棟、第1研究棟、共創棟、第2研究棟、図書館、体育館、実験棟があり、キャンパスに隣接する「葛飾にいじゅくみらい公園」は、地域住民と共生する触れ合いの場となっています。
■「リサーチキャンパス」野田キャンパス
広大で緑豊かな敷地を誇る野田キャンパス。講義棟や図書館、グラウンド、セミナーハウスなどの各種施設が整い、落ち着いた雰囲気の中、学修・研究活動に専念することができます。また、生命医科学研究所をはじめ、多領域に及ぶ多くの研究施設が野田キャンパスに集結。関連する学部・学科組織などと有機的に連携した研究・教育を展開する「リサーチキャンパス」として発展を続けています。
■「全寮制の共同生活」北海道・長万部キャンパス
札幌と函館の中間に位置する北海道・長万部キャンパス。経営学部国際デザイン経営学科の1年生がここで学びます。長万部ならではの少人数体制で、集中して英語力を磨きつつ、デジタル社会で必要とされる数学やプログラミングの基礎を固めます。また、実際の地域課題を題材とし、当事者と協力しながら解決策を模索する北欧流の「コ・デザイン」という手法を実践的に学びます。学問、自然、人が一体となった環境を通して、未来を切り拓くための新しい視点を身に付けることができます。











