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5つのフィールドから「地球と共に生きる」未来を描いています

麻布大学の3つの特長

3つの特長1

臨床現場さながらの最先端の施設・設備

3つの特長2

キャンパスにいる動物、その数は2000以上。

3つの特長3

実践力が身につき学びの可能性を広げる62の研究室

大動物の診療・実習を行う「産業動物臨床教育センター」には手術室や実習室への搬入をスムーズにする電動式天井クレーン、大動物の手術を行える油圧式手術台を設置。獣医学部棟と直結した「獣医臨床センター」では、年間約1万3000例(紹介による2次診療のみ)を行っており、豊富な臨床データが蓄積されています。

麻布大学の 学科・コース

獣医学部
獣医学科(6年)
動物応用科学科(4年)
生命・環境科学部(4年)
臨床検査技術学科
食品生命科学科
環境科学科

上記は、2019年4月入学者対象のものです。

麻布大学の 学費のこと

【2018年度納入金(参考)】
●獣医学部
獣医学科 257万7740円
動物応用科学科 182万4660円
●生命・環境科学部
182万4660円

麻布大学の 学ぶこと

<獣医学部>
■獣医学科
人と動物との関係が多様化する現代社会。そのニーズに対応するため、私たちの生活や暮らしに密着した小動物や、産業動物に関する高度な知識と技術を持ち、畜産や公衆衛生の分野にも精通した獣医師の育成をめざします。
■動物応用科学科
動物に関する生命科学を基礎に、広い範囲のテーマから人と動物のより良い関係づくりに取り組みます。バイオ技術の活用、人工授精や繁殖、動物の癒し効果など、多分野で活躍できるジェネラリストを育成します。
<生命・環境科学部>
■臨床検査技術学科
チーム医療の一翼を担うスペシャリストとして活躍する、国家資格の臨床検査技師の育成をめざします。最新の臨床検査学の理論と技術に加え、疾病と臨床検査成績との関係をより深く理解できるカリキュラムを編成しています。
■食品生命科学科
食育教育と食の健康・医療分野への応用を探求する「フードアプリケーションサイエンス分野」と、食の安全・安心を正確に把握し、評価する「フードレギュラトリーサイエンス分野」。ふたつの方向から食を科学し、健康な社会の維持・発展に貢献します。
■環境科学科
豊かな環境を未来へとつないでいくことは、人類の永遠の課題です。現在、地球上で起こっている環境問題を正確に把握し、これまでに集積された科学技術を活用しながら、その保全に取り組める人材を育成します。

麻布大学の 国際交流

本学では、国境を越えて活躍しようとする学生を、学術交流協定校への夏期短期海外研修プログラムなど、国際交流事業を積極的に展開することで応援。専門知識に加え、語学力と国際感覚を養うことで、活躍のフィールドは一気に広がります。
●学術交流協定機関 9か国14機関
本学が学術交流協定を締結している機関は、9か国14機関。学生は、夏期休業期間を2週間程度利用し、学術交流協定校で研修を行います。中でも積極的な交流活動を毎年行っているのが、麻布大学創立100周年を記念して獣医学部間で学術交流協定を締結した、アメリカ合衆国のペンシルヴァニア大学です。毎年14人前後の学生および教職員が、アメリカ合衆国の獣医学臨床教育を実体験すると同時に異文化に触れ、多くの貴重な経験を積んで帰国しています。(2018年3月時点)

麻布大学の所在地/問い合わせ先

所在地
〒252-5201 神奈川県相模原市中央区淵野辺1-17-71

TEL.042-754-7111 

ホームページ http://www.azabu-u.ac.jp/
E-mail koho@azabu-u.ac.jp
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