キャンパスは、地下鉄「北大路」駅から徒歩0分! 2027年4月、国際学部に「京都文化学科※」が誕生!
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京都文化学科※[New][※2027年4月開設予定(仮称)、設置構想中。計画は予定であり、変更することがあります。]
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京都文化コース※[New][※2027年4月開設予定(仮称)、設置構想中。計画は予定であり、変更することがあります。]
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
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「京都文化学科※」開設
2027年4月、国際学部に「京都文化学科※」が誕生します。
伝統文化とポップカルチャーが交錯する国際観光都市・京都の多彩な側面を、歴史、芸術、宗教、観光、産業など学際的・国際的視点から学ぶことで、伝統文化に新しい価値を見出す力を養います。さらに、地域住民や観光客と接するフィールドワークやプロジェクト型学習(PBL)を通じて、文化資源・観光資源の持続可能な活用に取り組む実践力を身につけます。また、京都の生きた文化を世界に発信する力を養うため、映像や文章など多様な表現手法を用いたデジタルコンテンツの制作にも取り組みます。
※2027年4月開設予定(仮称)、設置構想中。計画は予定であり、変更することがあります。
大谷大学の就職・資格
大谷大学の学費のこと
■初年度納入金(2026年度)
【文学部】【社会学部】【国際学部】122万8,000円
【教育学部】132万8,000円
大谷大学の学ぶこと
◎文学部
歴史・文学・哲学・宗教を専門的に学ぶ5学科の文学部。開学以来大切にしてきた、人間とは何か、人はどう生きるべきか、という問いを基盤にして、さまざまな角度から考察します。文献読解だけでなく、フィールドワークやディスカッションなど、自らの考えを発表し、教員や学生同士で意見を交換する場も多くあります。試行錯誤しながら自己を見つめ直し、主体的に生き抜く力を身につけることができます。少人数制教育により、各学生の志向に合った学びを支えています。
◎社会学部
豊かで便利な社会のように見える日本。しかしその裏にあるのは、少子高齢化、地方の過疎化、経済格差、自然災害…たくさんの社会問題が進行し、困っている人々がいます。本当の豊かさとは何なのか?困っている人々に「寄りそう知性」を原動力に、「人と人をつなぎ、問題を解決する力」を身につけます。現代社会学科では、演習やプロジェクト型研究などのアクティブラーニングを通し、社会学的なものの見方、調査・分析方法を学びます。コミュニティデザイン学科では、過疎化に直面する地域を訪れるなど、現場主義の学びを重視。まちづくりや情報発信、社会福祉の援助などの手法を実践的に学びます。
◎教育学部
徹底した少人数制教育で、高い専門性と協働するチーム力を養います。初等教育コースでは、小学校教員へのニーズに対応するため、教育学、心理学、教科教育学といった理論を学ぶとともに、地域の子どもたちと交流するイベントの企画・運営を担うことで実践力を高めます。幼児教育コースでは、幼児教育と保育、子どもの福祉に関する専門性を高め、1学年から現場でのボランティアに参加することによって、多彩な職場で活躍できる力を身につけます。
◎国際学部
母語と外国語によるコミュニケーション能力と、国際人に必要な幅広い知識を身につけます。京都の街中や海外にも足を延ばして、文化的背景の異なる他者と自己への理解を深めながら、グローバル化する現代社会の課題を自ら見出し、多文化共生のためのユニークな提案ができる人をめざします。また、2027年4月に誕生する京都文化学科では、京都の伝統文化と現代文化を国際的・学際的観点から考え、多様な人びとと交流することで、京都の文化に新たな価値を見出し、その発展と持続可能な活用を支える人物の養成をめざします。




















