現代文化学部 子ども発達教育学科
小学校教諭、幼稚園教諭・保育士の知識・技能を身に付け、目指すは未来に輝く子どものサポーター!
子ども発達教育学科の特長
- 学べる内容
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小学校・幼稚園教諭・保育士の知識・技能を身に付けるため、採用試験対策講座やボランティアなど様々な支援・活動を行っています。めざせ未来に輝く子どものサポーター!
<授業ピックアップ>
■現代社会と子ども
現代の子どもの発達や生活実態について産学やグループ討議などで多角的に学び、子ども観や保育観を構築します。
■基礎演習
書籍・文献調査、発表やディスカッション、学びの体験などを通して、乳幼児期・児童期・思春期の子どもについて理解を深めます。
<比治山ならではの学び>
比治山大学には、学内に保育実践支援室「ピスタ」があります。保育士・幼稚園教諭の資格・免許取得をサポートする場で、保育者を目指す学生が集まります。貴重なおもちゃや絵本を使って空きコマに保育実践の準備ができたり、面接練習など採用試験対策に取り組むこともできます。もっと見る
- 独自の教育体制
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■地域連携活動
比治山独自の地域連携授業を通じて、深く学びます。
<小学校インターンシップ>
教員採用試験を終えた学生は、卒業までの期間に、大学から近い牛田新町小学校、および戸坂小学校でインターンを行います。着任前から小学校現場での経験を重ねることで不安を軽減し、スムーズに社会人生活への移行ができるように支援します。もっと見る
子ども発達教育学科の概要

- 定員70名
- 修業年数 4年
- 昼夜昼
- 募集共学
- 学費127万1250円 [2026年度参考]
※2027年4月入学者対象のものです。
学べる学問
- ・教育学
- ・教員養成
- ・心理学
- ・児童学
- ・人間関係学
- ・人間科学
- ・コミュニケーション学
目指せる職業
- ・小学校教諭
- ・幼稚園教諭
- ・保育士
- ・図書館司書
資格
- ・小学校教諭免許状
- ・幼稚園教諭免許状
- ・保育士
- ・司書教諭





