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栄養士・養護教諭・保育士・幼稚園教諭・一般/医療事務をめざす

愛知みずほ短期大学の3つの特長

3つの特長1

全員の成長を支援する少人数教育を実施

3つの特長2

相談しやすい環境を作るチューター制度

3つの特長3

名古屋駅から約16分の好立地

普段の生活や授業、就職支援などすべてで少人数教育を実施。ここで過ごす2年間を、一人ひとりに寄り添う教育体制が学生からも好評です。

愛知みずほ短期大学の 学科・コース

社会や家庭で輝く女性の育成を目指す

生活学科(2年)
食物栄養専攻(2年)
生活文化専攻(2年)
養護教諭コース
オフィス総合コース
現代幼児教育学科(2年)

上記は、2021年4月入学者対象のものです。

愛知みずほ短期大学の 学費のこと

■2020年度初年度納入金
128.5万円(入学金25万円、授業料66.5万円、実験実習費5万円、教育充実費30万円、厚生費2万円)

愛知みずほ短期大学の 学ぶこと

■食物栄養専攻
「人々の健康に貢献できる栄養士」をめざし、食品や栄養に関する専門知識を身につけます。調理実習で技術を磨くことはもちろん、栄養指導に欠かせないカウンセリング力やコミュニケーション力も身につけます。

■生活文化専攻 養護教諭コース
保健室の先生をめざし、本物の保健室に近い学校保健室実習室でケガの処置やカウンセリング技術を磨きます。また、もしもの場合に活かせる救急処置や、地域の小学校での職場体験を通して、実践力も身につけます。

■生活文化専攻 オフィス総合コース
ビジネスの現場で活躍できる人材を育成します。実際の企業で働きながら学ぶインターンシップに参加し、ビジネスマナーや言葉遣い、接客技術など、ビジネスで役立つ知識や技術を身につけ進路を具体化します。

■現代幼児教育学科
保育士・幼稚園教諭免許の資格取得に必要な授業はもちろん、「アレルギー・障害・運動不足・保護者支援・子どもの心理」など資格の知識だけでは解決できない現代保育の課題に自分で考えて行動できる保育者を育てます。

本校の特長

■日本で最初の短期大学
1950年に日本で最初の短期大学として開設され、69年の歴史を持つ伝統ある短期大学。今全国で活用されている「母子健康手帳」は、本学の瀬木三雄・元学長・元理事長が考案しました。約13,000名の卒業生を輩出し、女性教育と社会進出に貢献し続けています。

愛知みずほ短期大学の所在地/問い合わせ先

所在地
〒467-0867 愛知県名古屋市瑞穂区春敲町2-13

TEL.052-882-1815  FAX.052-882-5700 

ホームページ http://www.mizuho-c.ac.jp/amjc/
E-mail nyushi@aichi-mizuho.jp
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