ビジネスデータサイエンス学部(仮称)* ビジネスデータサイエンス学科(仮称)*
AI・データサイエンスを活用したビジネスのチカラで、日本の『こまった』を解決できる人材へ
ビジネスデータサイエンス学科(仮称)*の特長
- 取得資格
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■めざせる資格
情報処理技術者試験(国家資格)
MOS(Microsoft Office Specialist)
統計検定
ビジネス統計スペシャリスト
データサイエンティスト検定 リテラシーレベル
社会調査士
ほか
[*2028年4月設置構想中。記載内容は全て予定であり、変更となる場合があります。]もっと見る
- 独自の学習システム
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■ビジネスデータサイエンス学部(仮称)*の強み
◇超少人数教育
ビジネスデータサイエンス学部(仮称)*では、1学年48名に対し、専任教員12名が指導を担当します。この、学生4名に対して教員1名という「超少人数教育」で、基礎からアウトプットまでのチカラを着実に身につけることができます。専任教員は、ビジネスや医療・健康分野での実務経験が豊富であるため、幅広い現場をともに経験することができます。在学中から実践的な学びに触れることができる4年間です。
◇「奈良」だからこそできる学び
本学のキャンパスがある奈良県は、少子高齢化や観光、地域医療などの社会課題が現れている最前線。そんな奈良県にある大学だからこそ、リアルな課題に向き合い、実践経験を積むことができます。
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- カリキュラム
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■4年間の学びのステップ
1年次はデータサイエンスの基礎を幅広く学び、2年次からは現場を意識した学びへ発展。後半には「プロジェクトゼミA」で関心分野の学びを深め、3年次のコース選択につなげます。3年次は「ビジネスデザインコース(仮称)」「健康デザインコース(仮称)」に分かれ、実践的な課題解決に挑戦。4年次には卒業研究として、自ら設定したテーマに取り組み、学びの成果を社会へ発信します。また、2・3年次合同のプロジェクトゼミでは、社会課題の最前線である奈良県で企業や地域と連携し、リアルな課題解決を通じて実践力を磨きます。
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- 卒業後、就職について
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■めざせる未来
現代社会では、膨大な情報を的確に読み解き、データをもとに課題を発見し、新たな価値の創出へとつなげる力が、あらゆる分野で求められています。本学で培う情報活用力と実践的な思考力は、広告・金融・医療・製造・自治体など、多様なフィールドでの活躍を支える確かな基盤となります。企画、マーケティング、データ分析、DX推進、営業、公務員など、幅広い進路の中から、自らの可能性を広げ、社会に貢献するキャリアを描くことができます。
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- 就職指導
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■少人数環境ならではの手厚いサポート
畿央大学の特色である少人数環境を生かした手厚いサポートで、卒業後の進路も安心。就職率も毎年高い実績で、2026年3月卒業生就職決定率は99.4%(171名/172名)。教員と就職のプロが、4年間を通して個別に学生に伴走します。
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ビジネスデータサイエンス学科(仮称)*の概要

- 定員48名
- 修業年数 4年
- 昼夜昼
- 募集共学
- 学費147万円 [初年度納付金※2028年度予定]
※2027年4月入学者対象のものです。







