善きことをした高校生達

世のため、人のために立派な行いをしている高校生達を紹介します。
高校生達の活躍を、ぜひご覧ください。

最新のニュース
 

大型スーパー閉店 買物を楽しみたい高齢者にスーパー開店

 

長野県 飯田OIDE長姫高校 商業科3年生のみなさん

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開発食品サバ缶が「宇宙食」に 先輩から後輩へ12年の夢実現

 

福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん

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地元魚住のにぎわい復活の拠点に 駅前モールにカフェ開店

 

兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん

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被災者の心に温もりの光を 手作りの花ろうそくを贈る

 

岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん

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自作薫製機、長商デパートで販売 売上金を被災地に寄付

 

長野県 長野工業高校 機械科生徒のみなさん

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豪雨被害の写真を洗浄 大切な思い出、きれいに残したい

 

岡山県 水島工業高校 写真部のみなさん

 

認知症キッズサポーターを養成 小学校で講座開く

 

佐賀県 神埼清明高校 総合学科生活福祉系列2、3年生のみなさん

 

感謝の思い受け継ぎ30年 手作りエプロン延べ3千枚贈る

 

栃木県 宇都宮短期大学附属高校 生活教養科1年生のみなさん

 

外国の方も「長崎くんち」楽しんで 今年も英語のパンフ作製

 

長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん

 

まぁるいかまぼこ「あごまる」開発 松江の新名物に

 

島根県 松江商業高校 商業研究部のみなさん

長野県 飯田OIDE長姫高校 商業科3年生のみなさん

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長野県 飯田OIDE長姫高校 商業科3年生のみなさん1
長野県飯田OIDE長姫高校の商業科では、飯田市と松本大学と協定を結び、独自の教育プログラム「地域人教育」を展開。生徒が地域に出て、地域の課題を見つけて研究し、解決に向けた提案、実行した結果から修正を加え、まちづくりの諸活動を地域と協同で事業に繋げる実践的学習だ。

今年度3年生は11の班に分かれて活動。飯田市の橋北地区を担当した生徒8人は、地域の大型スーパー閉店による買物の不便さ解決策として、今年10月から隔週の金曜・土曜限定の「高校生スーパー 橋北店」を開店した。生徒たちは事前に近隣住民にアンケートを実施。高齢者など買物困難者の多くが、お店で買物を楽しみたいという結果からスーパー出店を決定。地元業者の協力を得て、需要の多い新鮮な農産物や菓子などの食料品を中心に品揃えした。

オープン当日、お年寄りなど多くの住民が来店。買物や店舗奥の休憩スペースで、生徒たちと交流を楽しんだ。また生徒たちは、買物の荷物を自宅まで運ぶサービスや、ミニトマト詰め放題などを実施し大好評。橋北まちづくり委員会の役員は「店舗を中心とした交流施設として、まちづくりのヒントになる」と高く評価していた。

来店客からは「毎週実施してほしい」「来年以降も続けてほしい」などの要望が寄せられており、中心市街地の近くにスーパーがあることの必要性、重要性を感じたという生徒たち。今後もこうした期待に応える提案をしていきたいと話していた。
(2019年1月掲載)
長野県 飯田OIDE長姫高校 商業科3年生のみなさん2長野県 飯田OIDE長姫高校 商業科3年生のみなさん3
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福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん

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福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん1
福井県立若狭高校海洋科学科の生徒たちが開発したサバ缶「サバ醤油味付け缶詰」が、今年11月、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の定める「宇宙日本食」に認証された。高校生の開発食品が選ばれるのは全国初。同月12日、宇宙飛行士の若田光一さんが同校を訪れ、認証式が行われた。

生徒たちは、同校のある小浜市が鯖街道の起点であり、サバの養殖事業にも力を入れていることから、市のPRにも繋がると喜んでいる。

同校がサバ缶を宇宙食として研究開発を始めたのは、2013年に同校と統合した旧県立小浜水産高校が、国際的な食品衛生管理システム「HACCP(ハサップ)」を取得した2006年から。ハサップはアメリカ航空宇宙局(NASA)が考案したことから、当時の生徒たちからこのサバ缶で宇宙食が作れるのでは、との声が上がったのがきっかけという。

多くの課題解決が必要だった。例えば無重力の宇宙ではサバ缶の調味液が飛び散らないことが必須であり、そこで生徒たちはくず粉を混ぜることを考え、ちょうど良い分量を見極めるために試作を繰り返したという。

スタートから12年。延べ300人以上の生徒が開発に取り組んだサバ缶。来年末、野口聡一さんが乗り込む国際宇宙ステーションで初採用される予定で、今年、研究の総仕上げを行った4人の2年生は「食べた感想を聞きたい」「先輩から受け継がれた夢が形になる。本当にうれしい」と笑顔で話していた。

(2018年12月掲載)
福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん2福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん3福井県 若狭高校 海洋科学科の生徒のみなさん4
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兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん

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兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん1
「青春の夢に忠実であれ」をスローガンとする兵庫県立明石清水高校では、7年前から「地方創生」の理念のもと、地域の活性化を考えるプログラムを展開している。

今年11月には、「人と環境類型」で学ぶ3年生が地元のショッピングモール1階にカフェ「ひとかんカフェ」を開いた。同モールはJR魚住駅前の好立地にありながら、近年、店舗が次々と閉店し、2階はシャッター街といってもいい状態になっている。

生徒たちは「人を集める」をテーマにした授業の中で、地域のにぎわい拠点としてモール内に、自分たちが企画運営するカフェの開店を進めてきた。

来店客に提供するワッフルは、米どころ明石にちなんで米粉を使用。レシピは生徒たちが考えた。試行錯誤して作ったワッフルは「モチモチでおいしい」と好評。1日2時間、約20日間の営業だったが常連客も出来たという。駅前で開店告知のチラシ配りも行った生徒たちは「私たちのビジネスプランが認めてもらえたようでうれしい」「今回の活動を通して、魚住のことをもっと知りたくなった」と話す。

指導した教諭は、生徒たちは、少子高齢化など多様な問題をかかえた地域の活性化へ、一歩踏み出せたのではと語る。そして、3年生のカフェ開店が種まきした活力あるコミュニティ実現へ、後輩たちも様々な取り組みを計画中といい、校訓の「克己・努力・協同」の精神で進めて行くと力強く話していた。
(2018年12月掲載)
兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん2兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん3兵庫県 明石清水高校 人と環境類型3年生のみなさん4
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岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん

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岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん1
1897年創立の岩手県立盛岡第二高校は、教育目標のひとつとして、他者の喜びや心の痛みに共感できる生徒の育成を掲げている。生徒も被災地訪問や復興交流、地域貢献など、多彩な活動を展開している。

華道部が東日本大震災の被災地に贈る「花ろうそく」活動もそのひとつ。5年ほど前から始めた取り組みで、毎年、部員たちはろうを溶かして色づけし、花の形に成形。小さな飾りをつけて丁寧に仕上げ、被災地に贈ってきた。

今年度から華道部の活動に賛同した有志生徒も参加。今年は1年生の有志20人が中心となり、約200個を製作。また、花ろうそくと一緒に贈る折紙は他学年の生徒も協力し、鎮魂と一日も早い復興への願いを込めた手書きのメッセージを添えて折りあげた。

10月30日、1年生が被災地学習として陸前高田市を訪問。同市の市民団体に花ろうそくを預けた。後日、同団体から被災者に届けてもらう。

「もらって良かった」と思ってもらえるよう手作りしたという生徒は、ひとつひとつの花ろうそくが、受け取った方々の心に温もりと未来を照らす光になってくれればうれしい、と話していた。
(2018年12月掲載)
岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん2岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん3岩手県 盛岡第二高校 華道部と1年生のみなさん4
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長野県 長野工業高校 機械科生徒のみなさん

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長野県 長野工業高校 機械科生徒のみなさん1
長野県長野工業高校機械科の生徒たちは、2年前から銅製のバケツ型容器「ペール缶」を再利用した薫製機を製作し、同校の文化祭(長工祭)で販売。売上金を熊本地震などの被災地に寄付してきた。

今年の夏、長野で開催された「全国高校総合文化祭」でこのオリジナル薫製機を出展したところ、長野県長野商業高校の生徒から、10月26日~28日に開催する「長商デパート大売り出し」で取扱いたいと声がかかった。

同じ長野市内のある両校の生徒が、あたかもビジネスの取引相手として協力するのは初めてのこと。生徒たちは商品の改良や販売方法、価格設定などの打ち合わせを重ね、薫製機の内部を広くして食材を置いたり吊るしたりしやすいように、網を3枚から2枚に、空気穴の数を減らして強度を高めることにした。そして、煙を出すウッドチップとセット販売することに決めた。

長野工業高校の生徒たちは、変更した仕様にそって30台の薫製機を丁寧に手作りした他、長商デパートでの購入者へのプレミアムとして、3Dプリンターでミニ薫製機のストラップも製作した。

薫製機は1日10台限定で販売。長野商業高校とやりとりする中で、お客様目線で商品開発する大切さを学んだという長野工業高校の生徒たちは、長商デパートでの売上金をこれまでと同様、被災地への義援金とすることにしており、今回は、今年北海道を襲った大地震で被災した北海道厚真高校と北海道追分高校、北海道厚真町に寄付した。
(2018年12月掲載)
長野県 長野工業高校 機械科生徒のみなさん2長野県 長野工業高校 機械科生徒のみなさん3
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岡山県 水島工業高校 写真部のみなさん

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岡山県 水島工業高校 写真部のみなさん1
「誠実は人間最高の善である」を校訓とする岡山県立水島工業高校の生徒たちは、社会貢献活動に積極的に取り組んでいる。その中で写真部の部員たちは、今年7月の西日本豪雨による浸水や土砂災害などで汚れた写真を洗浄する、ボランティア活動を進めている。

被災者から写真洗浄の問い合わせを受けたフォトショップのスタッフが同校OBで、写真部顧問の教諭に協力を求めたのがきっかけ。被災地の復興復旧に向けて何かできないかと考えていた部員たちは、写真に関するお手伝いを出来るのが一番と賛同し、9月から作業を始めた。

同部が担当するのは、西日本豪雨で町のほぼ全体が水に浸かった倉敷市真備地区からのアルバム約50冊。部員たちは、アルバムから写真を1枚ずつ慎重に剥がし、水に浸して優しくなでるように汚れを落し、きれいな水ですすいだ後、保護用の溶液でコーティング、新聞を敷いた机の上に並べたり洗濯ばさみで吊るし、陰干して乾燥させる。完全に乾くまでには3日ほどかかるため、交代で作業を進めた。

部員たちは「写真には大切な思い出が詰まっている。きれいなまま残るように丁寧に洗浄して持ち主に返したい」と話し、写真が被災者の勇気と元気に繋がればと願っていた。
(2018年11月掲載)

佐賀県 神埼清明高校 総合学科生活福祉系列2、3年生のみなさん

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佐賀県 神埼清明高校 総合学科生活福祉系列2、3年生のみなさん1
佐賀県立神埼清明高校の生活福祉系列の3年生5人は、昨年9月、「介護の現場などで生かしたい」と、同県の高校生で初めて認知症サポーター養成講座の講師役(キャラバン・メイト)の資格を取得。10月には、同校福祉系列の1年生24人を対象に、初めての認知症サポーター養成講座を開催し、グループワークや寸劇を織り交ぜた講義は、受講した1年生から高い評価を得た。今年5月には神埼市立千代田西部小学校で出前講座を実施。4年生34人を前に緊張しつつも、認知症についての知識や高齢者に寄り添う接し方などを、寸劇や分かりやすい言葉で伝えた。

そして今年9月、同系列の2年生5人が資格を取り、10月、3年生と共に神埼市立神埼小学校を訪問。2年生が、同小4年生110人に認知症にもいろいろな種類があること。症状として、覚えることが難しくなり、いままでできていたことができなくなることなどの例を挙げて説明した。続いて3年生が道に迷った高齢者への声のかけ方などを寸劇で実演。「前から目線を合わせて優しく声を掛けるといいよ」とアドバイスすると、児童たちは「困っているお年寄りを見たら、前から『大丈夫ですか?』と優しく声かけしたい」と話していた。

講師役を務めた生徒たちは「今後も市内の小中学校などで養成講座を開き、次世代のキッズサポーターを増やし、認知症の人にとって住みやすい地域にして行きたい」と意欲を見せていた。
(2018年11月掲載)
佐賀県 神埼清明高校 総合学科生活福祉系列2、3年生のみなさん2佐賀県 神埼清明高校 総合学科生活福祉系列2、3年生のみなさん3
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栃木県 宇都宮短期大学附属高校 生活教養科1年生のみなさん

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栃木県 宇都宮短期大学附属高校 生活教養科1年生のみなさん1
今年10月、宇都宮短大附属高校の生徒が、宇都宮市の福祉施設に手作りエプロンを寄贈した。1989年から生活教養科の生徒が受け継いできた活動で、同校の創立者、須賀栄子さんの命日にちなんだ日を選び、市の窓口となる子ども部に届けている。30回目の今年は3人の1年生が同部を訪問し、幼児用エプロン101枚を贈呈。寄贈したエプロンは累計3千枚を超えた。同部では昨年、市内の保育園や保健所、児童館など18施設に配布。今年も同様の施設に提供する予定という。

幼児用エプロンは、生活教養科の2年生と3年生が保育園などで体験実習させてもらっているお礼に、1年生が心を込めて製作。2016年から子ども部に贈っている。

エプロンは、形は同一だが、絵柄は生徒それぞれが子どもたちを想いながら、アニメの人気キャラクターや花、動物などの柄の布を選んでいる。かわいらしく色鮮やかに手作りされたエプロンは子どもたちに大人気といい、寄贈された保育園からは「大事に使わせてもらっています」と感謝の手紙が送られており、エプロンを縫う生徒たちの力になっているという。

夏休みに実習した保育園で、園児が身に着け、給食の配膳の手伝いやままごと遊びを楽しんでいる姿を見てうれしかったという生徒たちは「平成の始まりと共に先輩が始めた大切な取り組み。時代が変わっても後輩たちに引き継いでいきたい」と話していた。
(2018年11月掲載)
栃木県 宇都宮短期大学附属高校 生活教養科1年生のみなさん2
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長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん

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長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん1
長崎県立長崎南高等学校の生徒は、長崎特別支援学校との交流やエコキャップ運動など、地域や社会に貢献する活動に積極的に取り組んでいる。

今年10月には、長崎市諏訪神社の秋の大祭「長崎くんち」を、外国人観光客にも楽しんでもらおうと「長崎くんち」の概要や今年の踊町(おどりちょう)や奉納踊りなどをわかりやすく紹介した、英語版パンフレットを1000部制作した。

同校が文部科学省から英語教育強化校に指定された2004年から、英語の授業の一環として取り組んできた。

15回目となる今年度は2年6組と7組の生徒約80人が、日本語原稿から英語翻訳までを分担して担当。パンフレットはA4判両面カラーの三つ折で、表面には今年のくんちの日程や路面電車の乗り方などを、裏面には今年、7年に1度の奉納踊りを披露する紺屋町、大黒町、出島町、小川町、東古川町、本古川町、樺島町の7つの踊町の順番と演(だ)し物を紹介している。

生徒たちは、長崎市に350部を寄贈した他、諏訪神社などにも贈呈。自分たちもJR長崎駅で外国人観光客などに配布した。

「長崎の伝統行事を英語でわかりやすく伝えるためには、どう表現すればいいか悩んだ」という生徒たち。「このパンフが1人でも多くの外国人の方のガイド役となり、長崎を好きになってもらえればうれしい」と話していた。
(2018年11月掲載)
長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん2長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん3長崎県 長崎南高校 2年生のみなさん4
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島根県 松江商業高校 商業研究部のみなさん

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島根県 松江商業高校 商業研究部のみなさん1
島根県立松江商業高校の商業研究部の生徒たちが、県産トビウオで作る松江市特産のかまぼこ「あご野焼き」の新商品「あごまる」を開発した。

同校が2016年から市内かまぼこ製造元8社、東出雲町商工会、しまね産業振興財団、松江市などと伝統産業の「かまぼこ」の商品開発および販路拡大等に取り組む 「松江かまぼこ産業振興プロジェクト」の一環。

商業研究部は「食」による地域活性化を目指すなかで、松江のかまぼこの名産品としての知名度向上と消費拡大を図るべく新商品の開発を進めてきた。

生徒たちは、観光客が松江城や宍道湖などで食べ歩きできるかまぼこを目標に、製造業者の協力を得ながら試作を重ね、ゴルフボール大の丸い揚げかまぼこ「あごまる」を開発した。味もチーズ味の「ちーまる」、カレー味の「かれーまる」、エビ味の「えびまる」など6種を用意。今年のゴールデンウィークには宍道湖サービスエリアで、10月の松江市の伝統行事「鼕(どう)行列」などで試験販売を行い、観光客から「いろんな味が楽しめる」「串に刺してあるので食べやすい」と高い評価を得た。

8月に開催された「島根県高等学校生徒商業研究発表大会」で最優秀賞を受賞した生徒たちは、「あごまるを食べながら松江を散策する観光客の姿を見たい」「市内の常設店や居酒屋などでも取り扱ってもらい、松江の新名物に育てたい」と意気込みを見せていた。
(2018年11月掲載)
島根県 松江商業高校 商業研究部のみなさん2
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