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会計士3年コース
2年+研究学科1年

全国最低年齢合格、19年連続現役合格など、驚異の合格実績を達成※

  • ※2021年4月入学者対象のものです。
会計士3年コース
 
 
会計士3年コースの特長
学べる内容

■高度な専門知識で、大企業のトップをサポート!最短期間で公認会計士をめざす

公認会計士は、大企業を相手に活躍する会計のプロフェッショナルです。企業の活動状況を明らかにするために公表する財務諸表を、公正中立な立場で監査(チェック)するのが公認会計士の仕事です。また、広い見識と専門知識をベースに、企業のトップに対してマネジメントのアドバイスを行うなど、経営者のブレーン(相談役)としても活躍します。また、財務諸表の監査だけでなく企業内部のチェック体制金融商品取引法の施行に伴い、企業内部のチェック体制(内部統制)評価に対しても監査を行う、いわゆる内部統制監査も公認会計士の業務として行われるようになり、その活躍の幅は今後もますます広がっていくと思われます。
本学では1年次から専門科目を学習し、全国最年少合格をめざします。

目標資格

公認会計士試験 /日商簿記検定/全経簿記能力検定/税理士試験(希望者)(簿記論・財務諸表論)

資格取得実績

■高校卒業生対象の専門課程学園実績*
●公認会計士試験現役合格40名(’18)・26名(’19)
●公認会計士試験全国最低年齢(20歳)合格(’83・’86・’88・’91・’97・’98・’06 ・’08)
●公認会計士試験全国最低年齢(19歳)合格(’11・’15・’16・’17)
●公認会計士試験19年連続現役合格(’01~’19)

●税理士試験現役合格6名(’19)
●税理士試験4年連続全国最低年齢(20歳(’15)・21歳(’16~’18))合格
●税理士試験全国最低年齢(20歳)合格
(’83・’84・’86・’91・’92・’93・’94・’95・’96・’98・’99・’02・’03・’04・’15)
●税理士試験全国最低年齢(21歳)合格(’16・’17・’18)
●税理士試験18年連続全5科目現役合格(’02~’19)
(’19年度全国の大学生で全5科目現役合格者は4名です)
●税理士試験全5科目一括合格者過去12名中、本学在学生6名合格(’91~’19)

●経済産業省高度情報技術者試験
(ネットワーク・データベース・情報処理安全確保支援士)現役合格50名(’19)
●経済産業省応用情報技術者試験現役合格85名(‘19)
●経済産業省基本情報技術者試験現役合格396名(‘19)

●総合旅行業務取扱管理者試験57名現役合格(‘18)
●国内旅行業務取扱管理者試験187名現役合格(‘19)

※本学の学園実績は、高校卒業生対象の専門課程の在学生の現役合格であることが、最大の特色です。なお、ダブルスクール対象の専門課程、社会人対象の専門課程の学生も含んでいません。
(*学園とは東京IT会計専門学校を含む立志舎グループ23校のことをさします)

カリキュラム

■財務会計論
企業の活動状況を明らかにする書類である財務諸表を作成するための理論である「財務諸表論」とその作成手法である「簿記」を学びます。
■管理会計論
原価管理、予算編成や経営計画などの経営者の意思決定及び業績管理に役立つ情報を提供するための原価情報に関する理論について学びます。
■監査論
公認会計士の資格を持つ者だけに認められる財務諸表の監査(チェック)の理論について学びます。
■企業法
「会社法」を中心に株式会社制度を中心とした、企業のさまざまな活動を規制する法律について学びます。
■租税法
租税法総論及び「法人税法」を中心として、「所得税法」「消費税法」に関する計算及び理論について学びます。
■経営学
価値観が多様化している国際化社会において対応できるよう、「ファイナンス理論」、「戦略・組織論」を中心とした種々の経営学説を学びます。
■コンピュータ演習
Word・Excel・PowerPointなどのビジネスソフトを実践的な事例演習により学びます。

卒業後の進路

■めざせる進路

公認会計士 /経営コンサルタント/経理・財務スタッフ

就職指導

■就職セミナー
社会への十分な認識がないまま企業を選ぶと、実は希望した仕事ができなかった、イメージと違っていたなどの理由から、後で辛い思いをすることになりかねません。本学では、早くから就職への意識を高めることを目的に、入学直後に就職セミナーを実施しています。これからめざす資格と仕事の関係、業界研究や公務員試験のポイント、面接の練習などを行います。また、新入社員研修の内容も取り入れています。
■進路決定のためのガイダンス(学生・保護者対象)
学生の進路決定のため、「官公庁就職ガイダンス」「民間就職ガイダンス」を開催しています。各ガイダンスではそれぞれ、公務員をめざす学生には各省庁の採用への動きの説明や試験対策のアドバイスをし、民間企業へ就職希望の学生には企業の人材採用の動きなどを説明しています。また、Uターンを希望する学生を対象に地元企業の紹介やアドバイスなども行っています。
■就職出陣式
就職出陣式は、就職活動を控えた学生全員が集い、就職試験・公務員試験の全員現役合格に向けて、気持ちを引き締めあうために開催されます。当日はテレビ局や新聞社など多くの報道陣が集まります。
■保護者のためのガイダンス
就職出陣式とあわせて、保護者を対象として「民間就職ガイダンス」「官公庁就職ガイダンス」を開催しています。本学担当者による、就職についての状況説明やアドバイスなど、保護者の方々にも情報を公開する機会としております。また多くの質問にも直接お答えしています。
■企業説明会
1年次の1月には、企業研究の第1ステップとして企業説明会を行います。NHK、JR東日本、JR西日本、宇宙航空研究開発機構など約1,500社の日本を代表する企業を招き、一般企業への就職を希望する学生にとって、各企業の人事担当者と直接話せる機会になっています。ある程度希望する業界を絞った上で、有効な情報収集が行えるよう、企業説明会の前には担任教師と面談を行います。

独自の学習システム

■ゼミ学習
クラスの中を6~8人のグループに分けて学んで、お互いに教え合うという勉強方法です。グループ分けも1ヵ月から2ヵ月くらいで変えていのくで、自然に色々な人と友人になることができます。学生同士の楽しい雰囲気の中で自然に学習意欲がわき、理解が進むという、すぐれたシステムです。

施設設備

■コンピュータルーム
これからの社会に必要なコンピュータ技術を習得するのに最適な環境が整っています。
■トレーニングルーム
トレーニングに必要なさまざまなマシンを完備しています。野球部やバスケットボール部、バレーボール部などクラブ活動の基礎トレーニングに利用することもできます。
■ロビー
学生の憩いの場。ロビーでは無線LAN(Wi-Fi)が自由に使えます。
■就職相談室
先輩たちの活動報告書や企業の採用資料であふれる部屋。希望の就職先をめざして、ぜひ活用しましょう。専任の先生が常時相談にのってくれるのも心強いです。

奨学金制度

■2年制で最大168万円免除の特別奨学生試験
最近の厳しい社会情勢の中、進学を希望しながら経済的な理由であきらめなければならない方のために、本学独自の奨学生制度「特別奨学生制度(学費免除)」や「資格や経歴による特待生制度」、「学費延納制度」、高校時代のクラブ活動を評価する制度「スポーツ特待生制度」などがあります。

イベント

■勉強だけでなく、キャンパスライフを楽しもう!
就職セミナー、ゼミ旅行、球技大会、オーストラリア添乗実習、総合体育祭、就職、公務員ガイダンス、学園祭、BEST COLLEGES硬式野球選手権全国大会、企業説明会、就職出陣式など、イベントがいっぱいです。

 
資格
  • 応用情報技術者試験
  • 基本情報技術者試験

東京IT会計専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒130-8565 東京都墨田区錦糸1-2-1  フリーダイヤル 0120-52-6444

TEL.03-3624-5442  (代)  FAX.03-3625-4301 

ホームページ https://www.all-japan.ac.jp/
E-mail kinsi-sinro@all-japan.ac.jp
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