にしにほんちょうりせいかせんもんがっこう

西日本調理製菓専門学校

(専門学校/岡山県岡山市北区)

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確かな技で、幸せと最上の一品を届けるシェフ・パティシエに!

西日本調理製菓専門学校の3つの特長

3つの特長1

食のプロとしての自立をバックアップ

3つの特長2

「レストラン実習」総合調理専攻科

3つの特長3

「カフェ経営実習」パティシエ・ブランジェ科/Wライセンスコース

クラスごとの担任制に加え、少人数制の「基礎ゼミ」により、社会人としての自主性・コミュニケーション力を発揮できるよう細やかな指導を行っています。思考力・問題解決能力を鍛え、企業から求められる「自ら考え行動できる」人材をめざします。

西日本調理製菓専門学校の 学科・コース

総合調理専攻科 [職業実践専門課程](2年)
調理師科 (1年)
パティシエ・ブランジェ科 [職業実践専門課程](2年)

上記は、2019年4月入学者対象のものです。

西日本調理製菓専門学校の 学費のこと

■2019年度初年度納入金
121万円
(入学金16万円+授業料63万2000円+実習費16万8000円+教育充実費9万円+維持管理費16万円)
※別途、諸費用が必要です。

西日本調理製菓専門学校の トピックス

★JR岡山駅「TARO’s SQUARE」のカフェスイーツを考案!
製菓担当の教員ならびにパティシエ・ブランジェ科の学生が考案したカフェスイーツが、JR岡山駅1階「TARO’s SQUARE(タローズスクエア)」で商品化されました!
岡山をモチーフにし、桃太郎の世界をスイーツで再現。鬼ヶ島をチョコレートドームにしたスイーツや流れる桃をイメージしたフルーツポンチなどを考案しました。

★第55回技能五輪全国大会に岡山県代表選手として出場!
総合調理専攻科2年生の渡邊 美佐さんが、青年技術者の技能レベル日本一を競う大会、第55回技能五輪全国大会(西洋料理職種)の岡山県代表として出場し、健闘しました!

★第33回調理技術コンクール全国大会に、調理師科 辰吉 諒太さんが出場!
第33回調理技術コンクール 近畿中国四国地区大会に調理師科の辰吉 諒太さんが出場し、西洋料理部門で第2位となり、全国大会に出場しました。
全国大会では、地区予選大会を通過した150名(日本料理56名/西洋料理60名/中国料理34名)が出場、辰吉さんも健闘しました!


西日本調理製菓専門学校の 学ぶこと

西日本調理製菓専門学校は、実践教育・現場主義にこだわり、業界の第一線で活躍する調理師・製菓衛生師を育成します。
少人数グループで学ぶ「基礎ゼミ」で学生一人ひとりに細やかな指導を行い、現場で求められる知識や技能に加え、コミュニケーション能力・問題解決能力を養います。

本校の特長

■オープンキッチン(自主練習)
オープンキッチンでは、実習室を利用して自主練習ができます。
教員によるマンツーマン指導も可能です。
教員は、独自の指導基準、NS(ニシチョウスタンダード)のもと、学生の技術到達レベルを把握。
技術力の見える化を行い、徹底した個別指導を実施します。
それにより、短期間で効率良く技術を向上させることができます。

■独自の教育体制「基礎ゼミ」
少人数制のゼミ。
各ゼミに一人の教員がつき、入学から卒業まで一貫指導を行います。
専門知識から生活指導まで、学生一人ひとりにより細やかな指導が可能です。

■仲間と笑顔で囲む「朝食サービス」
規則正しく栄養バランスのとれた食事、とりわけ朝食は、脳の活動と集中力をアップさせ、学習意欲や能力を底上げする力となります。
本山学園では、教員がつくるこだわりの朝食を200円で提供しています。

西日本調理製菓専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒700-0913 岡山県岡山市北区大供3-2-18

TEL.086-223-8822  FAX.086-223-8887 

ホームページ http://motoyama-e.com/nishicho/
E-mail nishicho@motoyama-e.com
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