音響技術科
音楽センスと確かなスキルを備えた音響エンジニアを育成
音響技術科の特長
- 卒業後の進路
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■目指す職業
コンサート・イベントPA、舞台・ミュージカル音響、レコーディングエンジニア、ライブレコ―ディング、マスタリングエンジニア、MAミキサー、音響効果・選曲効果、テレビ音声、配信オペレーター、ローディー
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- 学べる内容
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■音響技術科のポイント
(1) ZeppなどのライブホールでPAのスタッフワークを習得
(2) Dolby Atmos(R)対応スタジオで最新のイマーシブ(没入型)オーディオを学べる
(3) 就職活動を有利に導く音楽・音響系の資格取得が可能もっと見る
- 卒業生の活躍状況
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■エンターテインメントの現場で多くの卒業生が活躍中
サザンオールスターズ『茅ヶ崎ライブ2023』、キヨ『キヨの東キヨドームin TOKYO DOME』PAミキサーの沼田徹さん(00年度卒)、櫻坂46『Unhappy birthday構文』レコーディングエンジニアの松本靖雄さん(88年度卒)、ゲーム『バンドリ!ガールズバンドパーティ!』MAミキサーの長谷川星香さん(17年度卒)など多数。
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- オープンキャンパス
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体験入学を開催中!
■体験入学「ライブ音響(PA)体験」
ライブやイベントで観客に音を届ける仕事をPAといいます。プロ仕様の機材を使い、PAの仕事について解説します。ステージのセッティングからデジタルミキサーを操作してミキシング作業までを体験しよう!
■体験入学「レコーディング(録音)体験」
音楽やセリフを録音する仕事をレコーディングといいます。レコーディングスタジオでプロ仕様の機材を使い、歌や楽器のレコーディングを体験しよう!マイク選びによる音の違いなど、音へのこだわりが満載です!
■体験入学「映像音響(MA)体験」
映像にナレーションや音楽・効果音を合わせていく仕事をMAといいます。DolbyAtmos(R)対応のスタジオにて、「音」の演出で映像作品の印象が大きく変わる体験をしてみよう!
※詳細は東放学園HPでご確認ください。もっと見る
音響技術科の概要

- 定員159名
- 修業年数 2年
- 募集共学
- 学費144万6610円
※2026年4月入学者対象のものです。
目指せる職業
- ・ミキサー
- ・レコーディングエンジニア
- ・コンサートスタッフ
- ・音響スタッフ
- ・マニピュレーター
- ・MA(マルチオーディオ)ミキサー
- ・PAエンジニア
- ・PAミキサー
- ・ローディー
- ・ライブハウスPA
- ・イベント制作スタッフ
- ・マスタリングエンジニア
- ・テレビ音声
- ・ラジオミキサー
- ・舞台機構調整技能士
資格
- ・映像音響処理技術者
- ・舞台機構調整技能士












