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留学システム・環境
夢に近づくための、どこにもない、多彩な進学先
NICのコアであるネバダ州立大学、カリフォルニア州立大学、イギリス国立大学への実績。着実に成果をあげるUCバークレー、UCLAをはじめとする超名門校へのトップスクール・プログラム!そしてケンブリッジ、オックスフォード大学、英国大学医学部、スイス・フランス・ベルギーなどヨーロッパ大陸の名門大学への進学プログラムまでNICは、一人ひとりの可能性に向かうためのGATEWAYです。
もちろん、NICでは、あなたが入学後に行きたい国、行きたい大学を選べるため、今の段階でどの国の大学に行きたいかを決定する必要はありません。

留学を成功させるための「転換教育」
日本では、ほとんどの授業が一方通行の講義形式。
欧米では、少人数のクラスで常に対話しながら授業が進められています。
そこでは受身ではなく、つねに「どう思う?」と質問されます。
「あなたはどう思うか、それをどう言い表すか」という“個”が重要視されているからです。
教授はあなたが発言していることを、評価の対象とします。
成績評価基準は、テスト、レポート、クラスでの発言が均等なので、テストの成績が、結果として良くても良い成績が取れるわけではありません。
ですから、日本型の、言い換えれば暗記型の授業から、欧米の「対話型の授業」に十分対応できる能力をもっていなければなりません。
それが本学の行っている「転換教育」です。
NICは、あなたの“個”を引き出す教育を行っています。

先輩インタビュー
- NIC 第19期生 愛知県・滝高校出身
- カリフォルニア大学バークレー校 自然資源学部
がんばりが結果にそのまま結びつく
NICは、本当に楽しかったです。同じ目標をもった仲間に出会えて、モチベーションがあがりました。一生懸命勉強したことがそのまま結果に表れるので、やりがいがありました。
アメリカではちゃんとやっていればAは不可能じゃないです。NICで、毎日毎日ハードワークをこなすことに慣れていたので、こっちに来てからも、有機化学、微分積分、物理、一般生物と大学で一番大変なクラスでもAを取れました。朝から晩まで毎日勉強していました。でも、Aを取れたときの充実感は何にもかえられないですね。要は授業をちゃんとノートにとること、サマライズ(要約)すること。教科書を欠かさず読むこと。わからなかったら教授や友達に質問するのを怠らないこと。NICで学んだことそのまんまです。
もちろん病気の人を助けたいというのもありますが、アメリカの薬学教育を日本に広めること、そして日本の医療システムをアメリカに広めることも、私の夢です。
- 福井県立高志高校出身 NIC第23期生
- ノースダコタ大学 航空学部航空学科4年
ノースダコタ大学(UND)の航空学部は、レベルも設備も全米でトップクラスです。
通常は3年~4年かかるプログラムなのですが、夏に授業を取ったため2年で終わらせることが出来ることになりました。特に一番難しかったのが最初のPrivate Pilotの免許です。一番初めの免許ということもあり、覚えなければいけない情報がとても多かったです。
卒業後は大学に残って、しばらくの間教官として働くことが決まっています。
20代前半でも教官ができるのはアメリカならでは。アメリカで経験を積んでから日本で働きたいと思っています。
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