産業技術短期大学 - 学校案内や願書など資料請求[JS日本の学校]
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優良企業への就職や国公立大学への編入学を目指せる工学系短大!

産業技術短期大学の3つの特長

3つの特長1

産業界が創った社会人と共に学ぶ大学

3つの特長2

企業からの厚い信頼、納得の就職

3つの特長3

4年制大学への高い編入学実績

日本製鉄・JFEスチール・神戸製鋼所などの鉄鋼業界(日本鉄鋼連盟)により1962年に設立された大学で、企業から派遣された社会人学生が約60名在学しており、産業界との厚い信頼関係があります。「社会人学生との共学」は産業技術短期大学ならではの特長です。

産業技術短期大学の 学科・コース

全国唯一の総合工学系短期大学

機械工学科(2年)
電気電子工学科(2年)
情報処理工学科(2年)
ものづくり創造工学科(2年)

上記は、2022年4月入学者対象のものです。

産業技術短期大学の学費のこと

■2022年度初年度納入金
1,440,000円
入学金   220,000円
授業料   870,000円
学園維持金 350,000円
上記の他に入学時のみ、学生自治会費19,000円、学生教育研究災害傷害保険費等2,430円、計21,430円が必要です。
なお、同窓会終身会費として別途15,000円の負担をお願いしております。
※本学は文部科学省より「高等教育の修学支援新制度」の対象機関に認定されています。

産業技術短期大学の学ぶこと

<機械工学科>
「材料力学」「流体力学」「熱力学」などをベースに、機械系専門科目はもちろん、コンピュータや電子制御なども幅広く学び、機械エンジニアを育成します。
<電気電子工学科>
電力の輸送からマルチメディアの情報伝送まで、電気エネルギー関連技術者とディジタル技術者を育成します。
<情報処理工学科>
多様なニーズに応えられるよう、ソフトウェア技術者やネットワーク技術者等、幅広く対応できる情報処理技術者を育成します。
<ものづくり創造工学科>
機械工学の科目を基礎に実学重視の教育を行っており、設計・デザインに関する科目を学び、ものづくりに関わる技術者を育てます。

産業技術短期大学の編入学について

本学で2年間学び、4年制大学の主に3年次に進学する編入学。毎年多くの学生が国公立大学や有名私立大学に進学し、希望を叶えています。さらに大学院へ進み研究を深める道も!
■4年制大学編入学実績(2021年3月卒業生実績)*2021年2月現在
【国公立:14名 私立:19名合格】
和歌山大学/奈良女子大学/徳島大学/富山大学/豊橋技術科学大学/佐賀大学/福井大学/関西大学/龍谷大学/近畿大学/大阪工業大学/金沢工業大学/法政大学/大阪産業大学

産業技術短期大学の所在地/問い合わせ先

所在地
〒661-0047 兵庫県尼崎市西昆陽1丁目27-1

TEL.06-6431-7022  (入試広報課直通) 

ホームページ https://www.sangitan.ac.jp/
E-mail nyushi@cit.sangitan.ac.jp
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