• とわだこうぎょうこうとうがっこう
  • 十和田工業高等学校

    • (高等学校 /公立 /共学 /青森県十和田市)

十和田工業高等学校の教育目標

教育理念
自ら主体的に学び、郷土を愛し、勤労を尊び、心豊かで未来を切り拓く調和のとれた産業人を育成する。
(1)地域から信頼され、郷土及び日本の未来を担う人材育成の学校づくりに努める。
(2)学習・部活動・学校行事等の教育活動において、きめ細かい指導を実践し、生徒と教職員の豊かな人間関係を基本に捉えて、社会の変化に即応できる資質と体力の向上に努める。
(3)生徒や保護者、地域社会から信頼される教職員で、自ら学び続ける姿勢を持ち、社会の変化に対応する教職員を目指す。
教育の特色
本校では、それぞれの学科の特色を生かし、生徒一人一人が目標を掲げて取り組んでいます。特に、「資格取得」や「ものづくり活動」では、生徒の自主的な取り組みが見られます。
近年では、技能競技大会での活躍が顕著です。

平成25年度「ものづくりコンテスト」
電気工事部門 2013全国大会3位(県予選会1位・2位、東北大会1位)
旋盤作業部門 東北大会2位(県予選会1位)

平成26年度「ものづくりコンテスト」
電気工事部門 2014全国大会1位(県予選会1位、東北大会1位)
旋盤作業部門 県予選会2位
電子回路組立部門 県予選会2位

平成26年度「若年者ものづくり競技会」
電気工事 敢闘賞

平成27年度「若年者ものづくり競技会」
電気工事 銀賞

平成28年度「建築家高校生ものづくりコンテスト 2016 東北大会」
木工加工部門 3位

平成28年度「高校生ものづくりコンテスト 全国大会」
電気工事部門 第2位

平成29年度第十二回「若年者ものづくり競技会」
電気工事職種 銀賞
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十和田工業高等学校の周辺環境・生徒数ほか

周辺環境
青森県の南東部、県内屈指の米どころである三本木原台地の中心に位置し、西に「八甲田」「十和田湖」「奥入瀬渓流」などの豊かな自然に囲まれている。学校南側を新渡戸稲造の先祖達によって造られた人工河川(稲生川)が流れ、台地に恵みの水を運び続けている。十和田市は碁盤状の道路網で形成され、日本の道百選である官庁街通りと現代美術館は市民の憩いの場です。
生徒数
男子465名 女子47名(2018年4月現在)
機械・エネルギー科:1年 35人/2年 34人/3年 32人
電子機械科:1年 33人/2年 35人/3年 34人
電気科:1年 31人/2年 35人/3年 34人
電子科:1年 34人/2年 35人/3年 36人
建築科:1年 35人/2年 34人/3年 35人

合計512人

十和田工業高等学校

機械・エネルギー科 男子 女子
1年 35名 0名
2年 34名 0名
3年 32名 0名
電子機械科 男子 女子
1年 33名 0名
2年 33名 2名
3年 32名 2名
電気科 男子 女子
1年 30名 1名
2年 33名 2名
3年 33名 1名
電子科 男子 女子
1年 28名 6名
2年 33名 2名
3年 36名 0名
建築科 男子 女子
1年 23名 12名
2年 24名 10名
3年 26名 9名
設立年
1963年
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十和田工業高等学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒034-0001 青森県 十和田市三本木下平215-1

TEL.0176-23-6178 
FAX.0176-23-6771 

ホームページ http://www.towada-th.asn.ed.jp/
交通アクセス 三沢駅より十和田観光電鉄バスにて工業高校前下車徒歩約1分
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