高校1年生の保護者様向け
「食が好き」を、服部で将来の選択肢に
料理やお菓子づくりが好き。食や健康に興味がある。そんなお子さまの「好き」は、将来の仕事につながるかもしれません。服部栄養専門学校では、調理師・栄養士・パティシエ・ブランジェなど、食の世界で活躍するためのさまざまな道があります。高校1年生の今から、将来の選択肢を広げてみませんか。
プロ仕様の実習室で、調理実習を体験しよう
服部栄養専門学校のオープンキャンパスでは、プロ仕様の実習室で調理や製菓などを体験できます。実際に作って、味わって、学校の雰囲気を感じることで、「食を学ぶ」イメージを体感しましょう。施設見学や個別相談もあり、保護者の方も一緒に学校や進路について知ることができます。
高1から、服部のオープンキャンパスへ
進路を決めるのはまだ先でも、学校を知り始めるのに早すぎることはありません。服部栄養専門学校では、高校1年生からオープンキャンパスに参加できます。体験入学だけでなく、調理実習を伴わない学校説明会やオンラインイベント、平日の授業見学などをご用意。高校生活と両立しながら、親子で少しずつ進路を考えられます。
高校2年生の保護者様向け
「食に関する仕事につきたい」と思い始めたら、服部へ
調理師、栄養士、パティシエ、ブランジェなど、「食」に関わる仕事はさまざまです。進路選択が本格化する高校2年生だからこそ、お子さまの「好き」や「得意」を将来の仕事につなげて考えることが大切です。服部栄養専門学校で学べる分野や仕事を知り、具体的な進路選びを始めてみませんか。
服部のオープンキャンパスはリピーター率が高い
学校選びでは、施設や授業内容だけでなく、自分に合った雰囲気かどうかも大切です。服部栄養専門学校では、体験入学や施設見学、個別相談などを実施。先輩たちは平均3~4回オープンキャンパスに参加して入学しています。何度か足を運びながら、納得できる進路を見つけてください。
「服部で食を学びたい」その意欲を評価するAO(総合型)入試
服部栄養専門学校のAO(総合型)入試は、「食について学びたい」「将来、食の世界で活躍したい」という意欲を重視する入試です。選考は書類審査と面接で行われ、Ⅰ型では事前にオープンキャンパスや授業見学への参加が必要です。栄養・調理に対する意欲や熱意のある方を、積極的に評価していきます。
高校3年生の保護者様向け
服部のAO(総合型)入試ではお子さまのやる気を評価します
服部栄養専門学校のAO(総合型)入試は、「食について学びたい」「将来、食の世界で活躍したい」という意欲を重視する入試です。選考は書類審査と面接で行われ、Ⅰ型では事前にオープンキャンパスや授業見学への参加が必要です。栄養・調理に対する意欲や熱意のある方を、積極的に評価していきます。オープンキャンパスに参加していない方はまず服部に足を運んでみてください。
AO(総合型)入試の準備は、親子で早めの確認が大事
AO(総合型)入試は、エントリーから面接、出願、合格発表、入学手続きへと進みます。高校生のエントリーには保護者の方の承認も必要です。必要な書類や手続きの時期を親子で確認しながら、余裕を持って準備を進めることが大切です。AO(総合型)入試はエントリーシートの提出時期に応じて1期~10期に分かれています。各期ごとに面接候補日が複数日程あり、自由にお選びいただけます。
服部独自の学費サポート制度で最大50万円減免
進学を考えるうえで、学費は保護者の方にとって大切なポイントです。服部栄養専門学校では、入学時の学費を最大50万円減免する返済不要の特待生制度を用意。さらに、金利・手数料0円、上限100万円の独自教育ローンなど、さまざまな学費サポート制度があります。
全学年の保護者様向け
企業から、世界から、選ばれる服部の“食”の力
服部栄養専門学校では、調理師・栄養士・パティシエ・ブランジェなど、食の世界を目指すための学びを用意しています。指導するのは、経験豊富な講師や第一線で活躍する食のプロたち。技術だけでなく、仕事への姿勢や考え方まで、現場を知るプロから直接学べることが服部の大きな特長です。
世界に通用する技術を学べる環境
食のプロを目指すからこそ、学ぶ環境にもこだわりたい。服部栄養専門学校では、プロの現場を意識した実習施設・設備を整え、実際の仕事につながる学びを大切にしています。本物の味を生み出すため、プロと同じ道具や機材を備えた厨房で、技術や対応力を磨いていきます。
就職率100%(2026年3月卒業生実績)
服部栄養専門学校では、専門的な技術や知識を身につけるだけでなく、その先の就職もしっかりサポート。企業選びから履歴書の書き方、面接対策まで、一人ひとりの希望に寄り添います。親身な就職指導と長年の実績や卒業生の活躍等により就職先から高い信頼を得ています。



