にほんちょうのうげんごふくしがくいん

専門学校日本聴能言語福祉学院

(専門学校/愛知県名古屋市中村区)

資料請求

願書請求

オープンキャンパス参加

メイン写真

高い国試合格率とノウハウで言語聴覚士・義肢装具士を育成

専門学校日本聴能言語福祉学院の3つの特長

3つの特長1

医療機関がバックアップする専門学校

3つの特長2

高い国家試験合格率

3つの特長3

全国から集まる、豊富な求人

鵜飼リハビリテーション病院、鵜飼病院をはじめ、老人保健施設、訪問看護ステーションなど多数の医療・福祉施設を有する珪山会グループの専門学校です。医療現場に触れる機会が多く、毎年学生の要望に応じて実習病院や施設を決定しています。

専門学校日本聴能言語福祉学院の 学科・コース

他校にはない、幅広い知識が得られます

聴能言語学科[大卒対象](2年)
補聴言語学科(3年)
義肢装具学科(3年)

上記は、2018年4月入学者対象のものです。

専門学校日本聴能言語福祉学院の 学費のこと

■2019年度初年度納入金
聴能言語学科 124万円(入学金30万円、授業料等94万円)
補聴言語学科 140万円(入学金30万円、授業料等110万円)
義肢装具学科 188万円(入学金25万円、授業料等163万円)

専門学校日本聴能言語福祉学院の 学ぶこと

■聴能言語学科
日本で最初の大卒2年課程の本学科。卒業生はすでに30期を数え、全国の病院で活躍しています。少人数による効果的な教育と学びやすい雰囲気で、きめ細かい指導が可能です。また、知識や技術の習得はもちろん、自ら考えることに重点を置き、グループディスカッションや演習にも力を入れています。また、言語聴覚士なら知らない人はいない、という高名な先生がたを外部講師としてお招きし、より専門的で充実した講義を受けることが可能です。
■補聴言語学科
愛知県で唯一、高校卒業後3年で言語聴覚士を目指す最短コースです。本学科では、学生一人ひとりの能力を的確に把握し、可能性をのばすマンツーマン指導が基本です。1年次から本校の母体である鵜飼リハビリテーション病院で言語訓練を見学し、職業観やチーム医療を体感します。また、実習を学内演習とリンクさせ、観察→検査・評価→訓練へと一歩ずつ臨床の流れを体得し、実践力を養います。
■義肢装具学科
1987年に私学で初めて設立された義肢装具士養成校です。座学で学んだ知識を具体的に実践し経験することで、技術習得につなげていきます。全国に約100施設の臨床実習施設を確保し、学びたい分野に合わせて実習施設を選ぶことができます。また、本学科独自のカリキュラムとして、近年臨床現場で需要が高まりつつある「筋電義手」の製作実習を実施。実際の使用者と会話をしながら、ベストな義手を作り上げます。

専門学校日本聴能言語福祉学院の その他

名古屋市営地下鉄「中村区役所」1番出口より徒歩約1分。JR「名古屋」(太閤通口)より徒歩約12分。市バス・名鉄バス「中村区役所」より徒歩約3分。

専門学校日本聴能言語福祉学院の所在地/問い合わせ先

所在地
〒453-0023 愛知県名古屋市中村区若宮町2-14

TEL.052-482-8788 

ホームページ http://ncg.kzan.jp/
ページの先頭へ

専門学校日本聴能言語福祉学院の資料や願書をもらおう

  • 資料請求
  • 願書請求

※資料・送料とも無料

-

●入学案内・願書
※資料・送料とも無料

_

ピックアップ
オープンキャンパス

スマホ版日本の学校

  • Qr code img?encode mode=8bit&err corect=q&margin=4&rate=3&text=http%3a%2f%2fschool.js88
  • スマホで専門学校日本聴能言語福祉学院の情報をチェック!