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かなざわこうぎょう

金沢工業大学

(私立大学/石川県野々市市) >>お気に入りに追加する

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文理の枠を超えた社会実装型総合大学へ進化

金沢工業大学の特長

特長画像1
KIT独自の課外活動プロジェクト
授業での学びを課外で実践し学びを深めることのできる、アカデミックな課外活動があります。12の夢考房プロジェクトでは、ロボット、小型無人飛行機などを製作し、国内外の大会に挑戦しています。学科プロジェクトでは、医工連携や建築模型制作、心理学、SDGsなどをテーマに、さまざまなプロジェクト活動を行っています。
特長画像2
充実した支援体制で高い就職内定率を実現
進路開発センターでは、進路アドバイザーによる進路やマナー講座、インターンシップなどを通して、全面バックアップしています。卓越したサポート体制で、2025年3月卒業生の就職内定率は99.9%を達成。さらに就職者の73.1%が上場・大手企業、公務員、教員に就職しています。
特長画像3
AI・データサイエンスの基礎知識を身につける
AIとデータサイエンスに関する科目を、全学部・学科で学びます。データサイエンスとは、社会のさまざまなデータを、数学や統計学、コンピュータサイエンスの手法を用いて解析し、社会の発展に役立てる学問です。全学生が、AI・IoTを活用するための知識、プログラミング、ネットワークセキュリティなど、データサイエンスに必要不可欠なスキルを身につけます。
特長画像4
「特別奨学生制度」で国立大学並みの学費を実現
特別奨学生には、「リーダーシップアワード生」の名称を与えると共に、奨学金を給付し、リーダーシップアワード生講座に参加する資格が与えられます。奨学金は、国立大学標準額との差額が給付される「スカラーシップフェロー」と、年額25万円が給付される「スカラーシップメンバー」の2つを用意しています。
特長画像5
学生が企業の業務に従事しながら最先端の技術について学ぶ「KITコーオプ教育プログラム」を推進
「KITコーオプ教育プログラム」では、企業の専門技術者が特別講義を実施し、その後、受講者の中から選抜された学生が企業に数カ月間勤務。期間中は給与が支払われ、実社会の問題発見・解決に取り組みます。「データサイエンス」や「サイバーセキュリティ」などをテーマにしたプログラムがあり、学生にとっては、授業で身につけた能力を社会で活用する絶好の機会となっています。

金沢工業大学の学部・学科・コース

社会実装型の学び・研究を深める6学部17学科へ

情報デザイン学部(4年)

経営情報学科

環境デザイン創成学科

メディア情報学部(4年)

メディア情報学科

心理情報デザイン学科

情報理工学部(4年)

情報工学科

知能情報システム学科

ロボティクス学科

バイオ・化学部(4年)

環境・応用化学科

生命・応用バイオ学科

工学部(4年)

機械工学科

先進機械システム工学科

航空宇宙工学科

電気エネルギーシステム工学科

電子情報システム工学科

環境土木工学科

建築学部(4年)

建築学科

建築デザイン学科

上記は、2026年4月入学者対象のものです。

金沢工業大学の写真・動画

金沢工業大学のオープンキャンパス

とっておきニュース

金沢工業大学

新たな社会実装型教育研究・イノベーション拠点が誕生

情報デザイン学部、メディア情報学部、情報理工学部の情報3学部を中心とした、プロジェクト型教育研究の高度化と交流のための施設が2027年春にオープンします。多くの企業とも連携し、学部学科の垣根を超えて活動できる、分野横断型の新たなプロジェクト拠点となります。

金沢工業大学の就職・資格

就職

全国から集まり、再び全国へ

資格

多岐にわたる資格取得のためのサポート

金沢工業大学の学費のこと

■初年度納入金(2026年度)
年額 1,515,000円
(情報デザイン学部、メディア情報学部)
年額 1,715,000円
(情報理工学部、バイオ・化学部、工学部、建築学部)
※上記以外に委託徴収費(年額29,700円)が必要です。

■特別奨学生制度(2026年度)
KITの特別奨学生制度は、「自ら考え行動する創造的探究・実践人材の育成」に向けて、「授業等の正課」と「KITオナーズプログラム等の課外活動」の両面で優れた成果を修め、とりわけリーダーとなる人材の育成を目指す制度です。特別奨学生には、「リーダーシップアワード生」の名称を与えると共に、奨学金を給付し、リーダーシップアワード生講座に参加する資格が与えられます。
●スカラーシップメンバー:年額250,000円を給付。
●スカラーシップフェロー:国立大学標準額との差額を給付。
※詳細は本学HPにて

■奨学生制度(2026年度)
入学試験「総合選抜(女子奨学生)」、「総合選抜(Uターン型)」、「一般試験A・共通テストプラス(大学院進学)」の合格者全員を奨学生とします。奨学生には年額250,000円を給付します。

金沢工業大学の特長

金沢工業大学では、イノベーションの創出を可能にする「世代・分野・文化を超えた共創教育」を実践します。プロジェクトデザイン教育を主柱とした正課教育と、知識の応用力を高める課外プロジェクトを通じて、「自ら考え行動する創造的探究・実践人材の育成」を目指します。

■プロジェクトデザイン教育
問題発見から解決にいたる過程・方法をチームで実践しながら学ぶ、全学生必修の金沢工業大学オリジナルの教育です。学生は5~6人でチームをつくり、AIやIoT(Internet of Things)を活用しながら、何が社会で必要とされているのかチームで考え、創出したアイデアを具体化し、実験、検証、評価します。

■充実の研究環境
アイデアの社会実装を可能にする高度な教育研究環境があります。Challenge Labでは、社会性のある課題に研究室の枠を超えて取り組む、学科横断型のクラスター研究室が活動しています。夢考房にはアイデアを形にできるさまざまな装置が揃い、研究所が集積した「やつかほリサーチキャンパス」では企業との共同研究も多く行われています。

■社会実装型の学び・研究
学術的な探究に留まらず、社会に存在する課題に積極的にアプローチします。チームで社会課題に取り組む授業や、アイデアをかたちにできる「夢考房」があり、企業との共同研究に学生が携わることも珍しくありません。

金沢工業大学の所在地/問い合わせ先

〒921-8501 石川県野々市市扇が丘7-1

TEL.076-248-0365  FAX.076-294-1327 

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株式会社JSコーポレーション 代表取締役社長 米田英一