京都で唯一の調理師専門学校。京都から伝統を超えて食の未来へ!
京都調理師専門学校の特長

デジタルトランスフォーメーション、SDGs、デザイン思考、グローバルコミュニケーションを融合させた革新的な3年制学科です。食イノベーションデザイン領域とサステナブル調理探求領域の2つの領域でさらに専門性を深めます。



京都調理師専門学校の学科・コース
京都調理の選べる多彩な学びのスタイル
フードイノベーション学科(3年)
調理技術デザイン学科(2年)
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和食・日本料理コース
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すし(SUSHI)コース
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西洋料理(フレンチ・イタリアン)コース
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ガストロノミーデザインコース
調理師科(1年)
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調理師科
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ダブルライセンスプラン(調理師科1年+製菓技術科1年)[調理師科を卒業後、グループ校京都
製菓製パン技術専門学校へ進学]
夜間調理プロフェッショナル科(1年6ヵ月)
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
京都調理師専門学校の写真・動画
京都調理師専門学校のオープンキャンパス
京都調理師専門学校の就職・資格
京都調理師専門学校の学費のこと
■初年度納入金(2027年度)
3年制学科 166万円
2年制各学科
・和食・日本料理コース、西洋料理(フレンチ・イタリアン)コース 166万円
・すし(SUSHI)コース、ガストロノミーデザインコース 177万円
調理師科 196万円
夜間調理プロフェッショナル科 174万円
※諸経費・教具費を除く
京都調理師専門学校の学ぶこと
【3年制】
■フードイノベーション学科※
従来の「技術者(つくる人)」育成から、社会課題を解決し新たな価値を「創造する人(創る人)」の育成へ。
DX(デジタルトランスフォーメーション)、SDGs、デザイン思考、グローバルコミュニケーションを融合させた革新的な3年制学科です。食イノベーションデザイン領域とサステナブル調理探求領域の2つの領域でさらに専門性を深めます。
【2年制】
■調理技術デザイン学科
◎和食・日本料理コース
旬の食材、高級食材を活かす調理方法を習得します。
授業では旬の京都のブランド野菜「京野菜」を使用し、その素材が持つ旨味や風味を引き出せる調理方法を習得します。
◎すし(SUSHI)コース
和食・日本料理に加えて「すし」の知識・技術を幅広く習得。
さらには実践的な英会話を通じてグローバルに通用するコミュニケーションスキルも身につけて、国内外での活躍や開業・独立をめざす「すし職人」を育成します。
◎西洋料理(フレンチ・イタリアン)コース
西洋料理全般の基礎から応用まで学び、さらにフレンチ、イタリアンを専門的に学習。2年次にはレストラン運営を行い、実践力を養います。
◎ガストロノミーデザインコース※
「ガストロノミー」とは、料理を文化・科学・芸術の視点からとらえること。美味しい料理をつくるだけでなく、どう見せるか、どう届けるか、どんな体験にするかまで「デザイン」するのがこのコースです。
西洋料理(フレンチ・イタリアン)コースの学びに加えて、西洋料理の先端技術や、アートやテクノロジー、グローバルな感性を融合させた“食のクリエイター”を育成します。
★3・2年制学科限定の「レストラン実習」★
2年次になると一般のお客様に料理・サービスを学生が中心となって提供する”レストラン実習”がスタート!和食・西洋料理それぞれの専門分野に特化して運営。『毎週』のレストラン営業で確実に現場での実践力を身につけます。
【1年制】
■調理師科
日本料理/西洋料理/中国料理/アジア料理など1年間で基本から応用まで学びます。実践形式の実習に加えて、実習のポイント解説動画をいつでも・どこでも・何回でも視聴が出来ます。
【1.5年制】
■夜間調理プロフェッショナル科
日本料理・西洋料理の基礎から応用、中国料理やお菓子までじっくりと1.5年間かけて習得。授業は18時開始なので、社会人やダブルスクールをされている方など、幅広い年齢層が魅力です。
※3年制学科とガストロノミーデザインコースのみ(2027年4月開設)



















