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にいがたのうぎょうばいおせんもんがっこう
(専門学校/新潟県新潟市中央区)

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農業・食品・醸造・環境・フラワー・ガーデニングを仕事にする!

新潟農業・バイオ専門学校の3つの特長

3つの特長1

実習やインターンシップを多く行い、現場感覚を身につけます。

3つの特長2

全国で数少ない無農薬・無肥料野菜の自然栽培が学べます。

3つの特長3

全国でも珍しい、お酒造りが学べます(日本酒、ワイン、焼酎)。

農業、園芸、フラワー、造園、食品、醸造の企業とのネットワークを活かし授業カリキュラムにも取り入れています。現場で学ぶ機会を作り、ホンモノの技術・知識を身につけられています。さらにインターンシップで集中的に現場実習を行い、その経験を就職活動や就農準備に活かします。

新潟農業・バイオ専門学校の 学科・コース

スマート農業テクノロジー科(2年)
食料農業経営科(2年)
フードマネジメント科(2年)
バイオテクノロジー科(2年)
醸造・食品技術コース
環境エンジニアコース
フラワーデザイン科(2年)
フラワーコーディネートコース
植物・園芸デザインコース
大学併修農業総合科(4年)
大学併修バイオ総合科(4年)
大学併修自然環境総合科(4年)

上記は、2021年4月入学者対象のものです。

新潟農業・バイオ専門学校の学費のこと

■初年度納入金(2021年度)
124万円(入学金含む)
※別途諸経費が必要

新潟農業・バイオ専門学校の特長

■特色あるカリキュラムで業界即戦力を習得
◎新潟県内唯一!スマート農業技術を利用している農業生産法人で実習できる
◎生産から加工、流通、販売、サービスまで、農業をビジネスの視点で総合的に学ぶ
◎農業が未経験の方でも始められるカリキュラムで、水稲、野菜、果樹を幅広く学ぶ
◎新潟県内専門学校で唯一!バイオテクノロジーを学ぶ
◎全国でも珍しい5種の醸造(日本酒、ワイン、焼酎、味噌、醤油)を学ぶ
◎放送大学と教育連携、大学卒業資格が取得可能「大学併修総合科」
◎フラワーアレンジメントや造園技術、園芸の基礎など花と緑の仕事に必要なスキルを幅広く学ぶ
◎園芸関連の技能競技大会やコンテスト等で上位入賞実績多数
◎各学科の実習に各業界の第一線で活躍するプロが特別講師

新潟農業・バイオ専門学校の学ぶこと

■スマート農業テクノロジー科
新しい農業生産を行っている農業生産法人と教育連携を行い、実習時間を多く設けて、先端農業「スマート農業」に関する知識・技術を身につけています。これからも進化し続ける農業の最先端で活躍できるように、基礎から応用までしっかり学んでいきます。

■食料農業経営科
米・野菜・果物を幅広く学べるカリキュラムだから初めて農業を学ぶ方も安心。2年次は無肥料・無農薬「自然栽培」や、生産者や農業の会社などで現場実習を通じて即戦力を身につけます。入学者の半数以上が農業初心者なので基礎から丁寧に指導します。

■フードマネジメント科
豊富な実習・実験で、知識・技術を身につけるだけではなく、食品産業で必要とされる食品表示、品質管理、HACCPなどの「資格取得」で業界就職を実現!食の安全、栄養、楽しさを追求し、食品の新しい価値を創り出せる食品業界のスペシャリストを目指します。

■バイオテクノロジー科
食品製造や開発技術、食品衛生を学び、5種の醸造(日本酒、ワイン、焼酎、味噌、醤油)が学べる醸造・食品技術コース、水質・土質・大気を分析し、環境汚染から暮らしを守る自然環境技術を学ぶ環境エンジニアコースの2コースで編成されています。

■フラワーデザイン科
フラワー系資格取得の強さに加えて、「樹木医補」と「自然再生士補」の資格が卒業同時取得可能という特色があります。授業や実習では生花店や造園のスタッフが直接指導するので、教科書では学べない現場感覚が学べます。また、飲食店を花と緑で装飾する活動なども積極的に実施しています。

■大学併修総合科
植物・生物・環境保全を専門家から学ぶことができる「大学併修自然環境総合科」、栽培・経営技術の両方を学び、企業経営を経験する「大学併修農業総合科」、醸造・環境・食品加工・開発・すべてを学ぶことができる「大学併修バイオ総合科」があります。大学卒業+専門力+資格が取得できるのが特徴です。

新潟農業・バイオ専門学校のキャンパスのこと

■実習・研修体制が充実
新潟県立植物園等の専門施設における現場実習やバイオ実験室や無菌室、醸造室などの専門施設のほか、原子吸光光度計やサーマルサイクラーなど、食品や遺伝子を仕事にする現場で使用する専門機材を備え、現場感覚で実習することができます。

■複数の実習農地
水稲・野菜・果樹それぞれ異なる地域に実習地を用意。気候や土壌によって異なる栽培方法を学びつつ、広い農地で存分に実習に打ち込むことができます。

■新潟の街がキャンパス
新潟県や新潟市をはじめとする各種団体との共同プロジェクト、市民イベントへの参加、飲食店とのコラボレーション企画など、業界ネットワークを活かした校外活動に積極的に参加。学内だけでは学べないコミュニケーションスキルや現場感覚を身に付けます。

新潟農業・バイオ専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4  フリーコール 0120-952-794

TEL.025-368-7123  FAX.025-368-7124 

ホームページ https://abio.jp/
E-mail abio@nsg.gr.jp
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