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亜細亜大学

(私立大学/東京都武蔵野市)

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国際関係学部 多文化コミュニケーション学科

多文化理解を深めるために異文化交流、観光学、言語学、文化人類学など、幅広い国際教養科目を学びます。

  • ※2019年4月入学者対象のものです。
多文化コミュニケーション学科
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多文化コミュニケーション学科の特長
独自の教育体制

■多文化理解を深めるために幅広い国際教養科目を学びます。
異なる文化をつなぐコミュニケーション能力を高める多文化コミュニケーション学科。多文化理解を深めるために異文化交流、観光学、言語学、文化人類学など、幅広い国際教養科目を学びます。言語面では、国際共通語である英語に加え、韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語のうち1言語を必修で学びます。
また、異文化への適応能力を養成するため、現場体験を重視した国内外でのフィールドワークも行います。

●学びの特色
【特色1】外国語によるコミュニケーション能力の習得
英語の学習を基本としつつ(TOEIC(R)600点以上を目標)、韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語の中から1言語を地域言語として選択し、1年次から本格的に学びます。

【特色2】フィールドワークによる現地体験型学習
国内外での現地調査(フィールドワーク)を通して、自分の感性で多文化に触れ、課題を発見する力を鍛えます。調査後の発表でプレゼンテーション能力の修得にも注力します。

【特色3】文化人類学、社会学を柱とする多文化理解
アジア、アフリカ、中南米の文化から観光、宗教、多文化インターンシップなど、多彩なテーマの科目を用意。文化人類学、社会学を軸に、国際社会で役立つ幅広い教養が身につきます。

学べる内容

■学びのガイドライン
<多文化社会協力エリア>
日本の多文化交流の現状に加え、多文化共生のあり方について学びます。「国際企業」や「宗教」などテーマは多彩です。

<観光多文化エリア>
国境を越えた人の交流の中心的なテーマである「観光」と「文化」の関わりについて、多角的に理解を深めます。

<多文化多言語エリア>
アジアを中心とするさまざまな言語の運用能力を高めるほか、それぞれの言語が使用されている地域の社会事情や、背景にある歴史、文化についての知識を修得します。

就職状況

■就職率(2017年3月卒業生実績)
国際関係学部多文化コミュニケーション学科 99.1%

主な就職先

■主な就職先(2017年3月卒業生実績)
東急建設(株)、三井物産スチール(株)、ミドリ安全(株)、ユニアデックス(株)、資生堂ジャパン(株)、(株)オンワード樫山、(株)三井住友銀行、(株)小学館集英社プロダクション、(株)丸ノ内ホテル、ANAエアポートサービス(株)、(株)大韓航空、全日本空輸(株)、警視庁 他

 
学べる学問
  • 国際関係学
  • 外国語学
  • 文化人類学

 

亜細亜大学の所在地/問い合わせ先

所在地
〒180-8629 東京都武蔵野市境5-24-10

TEL.0422-36-3273  (入試課直通)  FAX.0422-36-1890 

ホームページ https://www.asia-u.ac.jp/admissions/
E-mail nyushi@asia-u.ac.jp
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