とうきょうすしわしょくちょうりせんもんがっこう

東京すし和食調理専門学校

(専門学校/東京都世田谷区)

資料請求

願書請求

メイン写真

すし・和食に特化した日本初の専門学校。

東京すし和食調理専門学校の3つの特長

3つの特長1

和食の世界を深く追求

3つの特長2

学びの広がり

3つの特長3

少人数制のクラス編成

調理技術の修得だけでは、和食の世界を深く理解することはできません。2年次以降は和食の成り立ちに欠かせないさまざまな文化背景も体感します。
和包丁実習/和食器研究/日本酒とワイン/そば打ち実習/和菓子実習/日本茶実習/発酵学実習など

東京すし和食調理専門学校の 学科・コース

上記は、2020年4月入学者対象のものです。

東京すし和食調理専門学校の 学費のこと

■2020年初年度納入金
150万円

東京すし和食調理専門学校の 学ぶこと

■和食調理科(2年制)
季節に合わせた懐石料理の献立に即して、五味(甘・辛・塩・苦・酸)、五色(赤・青・黄・白・黒)、五法(焼く、煮る、蒸す、揚げる、生)を学びます。また、江戸前のにぎりずしを中心に、巻きずしやちらしなど、さまざまなすしの基礎技法を修得。道具や器、お茶など和食の成り立ちに欠かせない文化背景についても学習します。

■和食研究科(3年制)
2年制よりもさらに高度な知識や技術を修得すると共に、「お店づくりに大切なものは何か」についても学びます。自分の料理が本当に美味しいといってもらえるのか。有名店ではどのようにしてお客様を喜ばせているのか。教室の中だけでは学習できない、プロの料理人としての体験を通じ、お客様を笑顔にする秘訣を探ります。

東京すし和食調理専門学校の 施設設備

■接客実技用カウンター
和食ならではのおもてなしスタイルである対面接客をトレーニングします。和食料理店、寿司店の雰囲気やお客様との距離感を体感しながら、料理人のサービスや心得を学びます。

■和食調理室
日本料理特有の「舟形シンク」を備えています。シンクの中にまな板を置いて魚介類を調理するのに用い、縁を低くすることで作業しやすくなっています。学生一人に対して1台のシンクを使用し、実習に臨みます。

■蔵
食材の保存のために、温度、湿度の管理ができる蔵を用意。和食の偉大なる発明品である発酵食品について、実習を通して学びます。

東京すし和食調理専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒154-0001 東京都世田谷区池尻2-30-14

TEL.0120-040-399 

ホームページ https://sushi-tokyo.jp
ページの先頭へ

東京すし和食調理専門学校の資料や願書をもらおう

  • 資料請求
  • 願書請求

※資料・送料とも無料

-

●入学案内・願書
※資料・送料とも無料

_

スマホ版日本の学校

  • Qr code img?encode mode=8bit&err corect=q&margin=4&rate=3&text=http%3a%2f%2fschool.js88
  • スマホで東京すし和食調理専門学校の情報をチェック!