受験先ごとに異なる面接形式/JS日本の学校

受験先ごとに異なる面接形式

個人面接

受験生1名:面接官1名~複数名
→じっくりと時間をかけて、一人ひとりの話を聴く。

集団面接

受験生複数名:面接官1名~複数名
→発言が他人と比較される。他人の話を聴く態度や、集団行動での協調性があるかをチェックしている。

集団討論

受験生複数名:面接官複数名
40~60分程度
→ テーマが与えられ、意見をまとめるための時間が15分程与えられるのが一般的。それから各自2~3分で意見を順番に述べ、自由討論に入る。
相手の意見を尊重しながら、自分の意見を主張するバランス感覚が重要。自分の意見には理由をつける。攻撃的にならず、全体がスムーズに進むように心がける。

株式会社JSコーポレーション 代表取締役社長 米田英一