創立150周年、2035年に続く未来。さらに開かれた中央大学へ。
中央大学の特長

*いずれも仮称、設置構想中のため、掲載内容は変更となる場合があります。



中央大学の学部・学科・コース
真の実学精神を受け継ぎ、多様な社会へ羽ばたく人材を育成する。
法学部(4年)
法律学科
国際企業関係法学科
政治学科
経済学部(4年)
経済学科(仮称)*
社会経済学科(仮称)*
商学部(4年)
経営学科
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フレックス・コース
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フレックスPlus1・コース
会計学科
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フレックス・コース
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フレックスPlus1・コース
国際マーケティング学科
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フレックス・コース
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フレックスPlus1・コース
金融学科
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フレックス・コース
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フレックスPlus1・コース
基幹理工学部(2026年4月開設)(4年)
数学科
物理学科
応用化学科
生命科学科
社会理工学部(2026年4月開設)(4年)
都市環境学科
ビジネスデータサイエンス学科
人間総合理工学科
先進理工学部(2026年4月開設)(4年)
精密機械工学科
電気電子情報通信工学科
情報工学科
文学部(4年)
人文社会学科
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国文学専攻
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英語文学文化専攻
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ドイツ語文学文化専攻
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フランス語文学文化専攻
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中国言語文化専攻
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日本史学専攻
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東洋史学専攻
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西洋史学専攻
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哲学専攻
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社会学専攻
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社会情報学専攻
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教育学専攻
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心理学専攻
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学びのパスポートプログラム
総合政策学部(4年)
政策科学科
国際政策文化学科
国際経営学部(4年)
国際経営学科
国際情報学部(4年)
国際情報学科
スポーツ情報学部(仮称)**(4年)
スポーツ情報学科
上記は、2027年4月入学者対象のものです。
中央大学の写真・動画
中央大学のオープンキャンパス
中央大学の就職・資格
中央大学の学費のこと
■初年度納入金(2027年度予定)
法学部:1,391,100円
経済学部:1,354,100円
商学部:1,357,100円
基幹理工学部:1,897,300円
社会理工学部:1,897,300円
先進理工学部:1,897,300円
文学部:1,339,100円
総合政策学部:1,654,000円
国際経営学部:1,514,200円
国際情報学部:1,605,300円
スポーツ情報学部(仮称)**:未定
*2027年学科再編予定※設置構想中のため、掲載内容は変更となる場合があります。
**2027年開設予定※設置構想中のため、掲載内容は変更となる場合があります。
■奨学金制度
入試出願前に採用(内定)が決まる給付奨学金制度や、ステップアップを支援する奨学金、学修・経済支援のための奨学金等、約30種類にも及ぶ多彩な奨学金制度を用意。
中央大学の建学の精神
■「實地應用ノ素ヲ養フ」~ジッチオウヨウノ ソヲ ヤシナウ~
中央大学は、1885(明治18)年、18人の若き法律家たちによって「英吉利法律学校」として創設。創立者たちがこの学校を設立した目的は、イギリス法(英米法)の長所である法の実地応用に優れた人材を育成するために、イギリス法の全科を教授し、その書籍を著述し、その書庫を設立することにありました。
創立者たちは、イギリス法が明治の日本を近代的な法治国家にするために最も適していると確信し、経験を重んじ自由を尊ぶイギリス法の教育を通して、実社会が求める人材を養成しようとしたのでした。
中央大学の学ぶこと
10学部24学科13専攻1プログラムを擁する総合大学。みなさんが興味関心を抱く分野が必ずあります。
○これからの時代に不可欠な応用力や学際的視点を修得する特色ある教育プログラム
【ファカルティリンケージ・プログラム(FLP)】
各学部に設置された授業科目をピックアップして、5つのプログラム(「環境・社会・ガバナンス」「メディア・ジャーナリズム」「国際協力」「スポーツ・健康科学」「地域・公共マネジメント」)を設定。所属学部で主専攻を修めながら、学部の枠を超えて設けられたプログラムを体系的に学修することで、複数の専門知識をもった学際的な視点を身につけることができます。
【AI・データサイエンス全学プログラム】
文理を問わず全学部生を対象として、AI・データサイエンス分野をリテラシーから応用基礎レベルまで系統的に学修できます。
○実社会に応用できる知性と行動力を育む「実学教育」
【法学部法律学科法曹コース(一貫教育プログラム)】
法学部を3年で卒業し、中央大学法科大学院(ロースクール)へ進学可能。法科大学院に2年間在籍している間に司法試験を受験できるので、従来よりも約2年早い最短約6年で法曹資格取得を目指せます。
【経済学部グローカル・フィールド・スタディーズ(GFS)】
企業や自治体などと協力し、国内外の現地へ出向き実地調査・研究活動を行います。
【商学部プログラム科目】
海外企業での就業体験、地域の課題解決を目的とした商品・サービス開発に直接挑戦できるPBL(課題解決型学修)の講座など、所属学科を問わず実践的な学修ができる科目です。
○「専門分野の学び」+「分野にとらわれない学び」で社会の課題を解決する人に
【他学部履修】
所属する学部の科目に限らず、他学部科目の履修が可能。より幅広い見地から自分の研究分野を見つめ直すことができます。















